根元 亮治@ルートアシスト
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根元 亮治@ルートアシスト
@rootassist
「IT技術を身近な『組織の道具』にしてもらうこと」をモットーとして活動しています。キーワードは「他者のためのプログラミング」。VBA・SQL・ノーコード(Canbus.)/過去→汎用機OS・スパコン開発、業務パッケージ設計開発、ISO9001、購買、EUC推進、新人研修の作成・実施/(MIDICAM-NETは遠い昔)

昔(30年以上前)に購入したりパソ通でダウンロードしたMIDIファイルを再生させたいなぁと思うのだけど、なかなか実機に手が出ない(出せない)。 手持ちの音源で再生しても何か違う感じがするので。おそらくSysExでいろんな制御が入っているんだろうけど。

ラストワン賞


遺影にしてもよいのかもw





JTCの昭和マインドな上司は厳しい指導と揚げ足取りの区別がついてなかったりする。 いくら管理職研修を受けたところで、頭では分かったつもりでいても、身体に染みついた振る舞いはなかなか変えられない。 と、感じる事ってありませんか?

新入社員の良い子のみんな! オフィスグリコの盗み食いは犯罪よ! たかだか100円のお菓子でいきなりキャリア詰んじゃうよ! 絶対にやめようね!!


全米経済研究所(NBER)による7億人のChatGPT利用実態調査で、AIが「社会を平等にする魔法のツール」ではなく、純粋に「既存の格差を物理的に増幅させる装置」として機能しているという驚愕の現実が明らかになりました。 AIの利用目的の大半が個人的な消費に費やされる一方で、高学歴層のみが仕事の生産性向上にAIを最適化し、社会の構造的な分断を加速させている事象です。 その驚愕の詳細と格差の仕組みを3つのポイントにまとめました。 1. 用途の『偏り』 7億人のデータが示すのは、AIが仕事(27%)よりも個人的な用途(73%)に圧倒的に消費されているという事実です。世間で騒がれている高度なコーディングへの活用は全体のわずか4.2%に過ぎず、大半のユーザーは日常の助言や情報収集といった個人的なノイズの処理に計算能力を浪費しています。 2. 労働の『格差』 最も驚愕なのは、学歴や既存のステータスが高い層ほど、AIを自身の業務プロセスへ統合しているというデータです。彼らはAIを「単なる相談相手」ではなく、自身の生産性を底上げするインフラとして最適化しており、結果として労働市場における勝者と敗者の差が指数関数的に拡大しています。 3. 分断の『加速』 「AIが社会を平等にする」という前提は完全に崩壊しました。実際には、AIという強力な計算リソースの活用能力が、既存の階級システムをより強固なものへと変換しています。テクノロジーは弱者を救済するのではなく、強者のパフォーマンスをさらに加速させるための装置として完全に機能しているのです。



