Sabitlenmiş Tweet
らでぃ
65K posts

らでぃ
@rrrde321
コス垢。20↑100↓神宮寺レンの夢女。 🥷🥚新規オタク。安心して夢女でいられるように運営してくれ公式。
神宮寺レンと幸せな生活♡ Katılım Kasım 2011
323 Takip Edilen317 Takipçiler
らでぃ retweetledi
らでぃ retweetledi
らでぃ retweetledi
らでぃ retweetledi
らでぃ retweetledi
らでぃ retweetledi
らでぃ retweetledi
らでぃ retweetledi

チェンソーマン最終話見た
賛否両論あった本作ですが最終話は個人的には良かったです。
ポチタ(チェンソーマン)が自分の心臓を食べたことでチェンソーマンという存在が消え去った。チェンソーマンを巡る種々の争いもすべて無かったことになり、世界は再構成される。
以下は気になった点
・山小屋で暮らすデンジ
「デンジは心臓病だから、ポチタが心臓にならなかったらどちらにしろ死ぬだろ」と最終話掲載前に言われていた。
まさにその通りな感じで山小屋で血を吐くシーンから始まる。
・第一話の繰り返し
ゾンビの悪魔に殺されるデンジ。状況としてはポチタがいないだけで、ヤクザに搾取されている状況はあまり変わってないらしい。
・パワー再登場
パワ子ォー!?!? ここで来るんかワレェ!?!?
ここでパワーに血を飲ませてもらって復活したことで心臓病は治ったと思われる。
パワーは「契約」と言っているが、デンジがパワーの犬になった様子はない。
→悪魔としての契約では無かった?パワーが勝手に言ってるから無効?
→前の世界線での契約(ワシを見つけに来てくれ)がまだ生きていて後の契約か無効?
・マキマでなくナユタ
マキマはチェンソーマンへの執着と日本政府のカス教育でああなったっぽい
チェンソーマンを巡る争いがなくなったことでバタフライエフェクト的に色んな部分が変わっているのでしょう
・チェーンソーが出てくる
これは木を切る道具としてのチェーンソーである。本編で「チェンソーマンがなぜこんなに強いのか?→もっと色んな用途があったはずだが忘れ去られた」といった設定があった。
ポチタはあくまで「チェンソーマン」であり、木を切る道具のチェーンソーとは別の概念だったと思われる
・アサ!?コケピー!?
アサはコケピーと一緒に倒れるのをデンジが阻止したことでコケピーを死なせることがなくなったため、
クラスとも打ち解けた。
・チェンソーマン!?!?
アサが「チェンソーマン」とデンジに名付けたことで、「チェンソーマン」という概念がふたたび生まれる。
アメリカが核兵器が新しく生まれたことで戦争の悪魔が核兵器を思い出したように、チェンソーマンという概念が新しく生み出されたことでデンジの中にポチタの心臓が再び生み出される。
ポチタ(チェンソーマン)が再生するのではなくポチタの心臓がデンジに生えてくる、というあたりから、前回ポチタが自分の心臓を食べたことで過去に戻ったとかパラレルワールドに移行したというわけではなく、世界が再構成されたということだろう。
何が違うんだと思うかもしれないが、過去に戻ったとかパラレルワールドに移行した場合、前回までの数百話ぶんの物語は「無かったこと」になる。デンジとポチタのやりとりも完全に無かったことになる。
しかし、世界が再構成されたという話の場合、微妙に異なる。
前回までの数百話ぶんの物語は「あったこと」であり、デンジとポチタが第一話でした契約までもが無かったことになったわけじゃない、という示唆だと思われる。
チェンソーマンという単語を聞かされたデンジがポチタの記憶をすべて思い出したのか?
その後のデンジはどこか呆けていて、混乱してるようにも思える。記憶が混濁しているのかもしれない。
チェンソーマンはデンジとともに生き続ける、そういうことなのでしょう。
もっととんでもない投げっぱなしの終わり方がくるのかな…と警戒してましたが、思ったよりもずっとキレイな終わり方で良かったです。
ありがとうチェンソーマン。
日本語
らでぃ retweetledi













