らんぱす20本
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例えばリーグワンが説明する『日本でプレーしてる子供達がリーグワンに憧れを持てるようにする』という説明について、その対象に義務教育6年間に満たない外国人が対象に含まれない理由が説明できないし、そもそもそこを理由にするなら両親祖父母の出生地条項を残してる意味が全く無い。
『カテゴリーAの外国人選手の年俸が高過ぎて各チームの運営に支障がある』という説明はそもそも自由市場の結果でしか無いし、それを改正したところでカテゴリーA1選手側が値段を釣り上げてくるだけなので意味が無い。『日本人選手とはプロ契約を結ばない』という昔の方式に戻る方法もあるけど、それをやったら前述の『子供達の憧れ』なんて絶対に起きない。
これが『クオータ制』と揶揄されるのは当然である
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まずはシンプルにこれ。
日本ラグビー界の将来とかそれは一旦置いておき、日本国籍なら日本人という当たり前の理屈を当たり前ではない理屈で制限するのは如何なものか?ってところから。
ブロディ マクカラン Brodi McCurran@brodimccurran
日本国籍なら日本人やん!
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海外出身で日本国籍を取得したラグビー選手約30人が、
国内最高峰リーグワンで来季から導入される選手登録の新制度見直しを求め、
公正取引委員会への申告と東京地裁に差し止め仮処分の申し立てを行う方針を固めました。
複数の関係者が明らかにしました。
asahi.com/articles/ASV4L…
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フルゲーム見れるやん
Australia U20 vs Japan U23... 11 April 2026 (Full Game) youtu.be/f7u2liW2Sm0?si… @YouTubeより

YouTube
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タキシード・ピンポン
なんか漫画のタイトルになりそうw
Alex RF@Aleeexanderrrrr
Tennis is really the King of racket sports… Federer plays table tennis like he’s born for it
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ケーススタディ:イギリスのラグビーチームはなぜよく倒産するのか。ロンドンに住んでる先輩に聞いた話ではラグビーチームはハイソな人たちが見るスポーツで、大衆が見るサッカーとはファンの層の広さが異なると。
イギリスのラグビーチームが倒産する背景には、いくつかの構造的な問題が絡んでいます。主な理由を簡潔にまとめると:
1. 収益性の低さ:ラグビーはサッカーに比べ、放映権収入や観客動員数が少なく、安定した収益を確保しにくい。プロリーグのプレミアシップでは、チケットやスポンサー収入が限定的で、運営コストをカバーできないクラブが多い。
2. 高額な運営コスト:選手の給与、施設維持、遠征費用など、ラグビークラブの運営には多額の資金が必要。特にプロ化以降、選手の年俸が上昇し、財政負担が増大。
3. オーナー依存:多くのクラブが裕福なオーナーの資金援助に頼っているが、その支援が途絶えると即座に危機に瀕する。2022-23シーズンでは、ワスプスやウスター・ウォーリアーズなど、複数のクラブが破産した事例がある。
4. 国際試合との競合:イングランド代表などの国際試合が注目を集め、クラブの試合が日程や人気の面で後回しになりがち。これがクラブのブランド価値や収入に影響。
5. ビジネスモデルの脆弱性:日本のリーグワンのように企業支援や多様な収益源を確保するモデルが少なく、伝統的な運営に依存しすぎている点も問題視されている。
これらの要因が重なり、財政的に持続可能なクラブが少ないのが現状です。特に最近の経済状況やインフレも、こうした危機を加速させています。[](rugby-rp.com/2024/10/01/abr…)[](nikkeimatome.com/?p=21612)
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✍️モアナ・パシフィカのタナ・ウマガHCが、モアナ消滅の先にある本当の危機について語りました。懸念しているのは、単にスーパーラグビーから1チームが消えることではなく、サモアとトンガの将来そのもののようです。
1news.co.nz/2026/04/18/if-…
ウマガHCによりますと、両国が国際舞台で競争力を高めていくうえで、モアナはその隔たりを埋める重要な受け皿だったとしています。
その為、もしこの橋渡し役となっていたクラブがなくなれば、地域の才能が13人制へ流れ、次のワールドカップ周期に深刻な影響が出かねないと危機感を示しました。
実際、現在モアナにいる選手の多くは、サモアやトンガ代表の将来を担う存在であり、ウィリアム・ハヴィリさんも、自分がスーパーラグビーの機会を得て代表、そしてワールドカップへ進めたのはこのチームがあったからだと振り返っています。
またウマガHCは、モアナは単なるプロクラブではなく、同じ背景を持つ選手たちが、自分たち自身の文化や価値観の中で成長できる数少ないプロ環境でもあったと説明しました。
一方で、チーム内ではまだ新たな投資家による救済への希望も完全には消えておらず、来季以降の存続を信じる声も残っています。
ただ、もしこのままモアナが消えるのであれば、その空白はクラブ1つ分では済まず、太平洋諸島の育成導線そのものが揺らぐ問題として、ラグビー界全体に長く響く可能性があります。
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中楠のSH.悪くない。フィジカル、キック力、攻撃力、DF力とひょっとしたらペレナラの後任が出来る可能性を感じた。
谷口誠(NIKKEI) MakotoTaniguchi@MktTaniguchi
#リコーブラックラムズ東京 は三重に49-5の大勝。#ペレナラ 主将は、自身のシンビン中にSHで好プレーを見せた中楠選手を「彼が9番をやったら僕も危ない」と称賛しました。金髪は、がんと闘っているNZ時代の元チームメートへの連帯を示すためだそう。「サポートを何か形で見せられたらと思った」
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これについてどうしても説明しておきたい。
そもそもの話なんですが
女性天皇はOK、女系天皇はNG。
この違いを正確に理解している日本人は、半数以下だと言われてます。
にもかかわらず、NHKの調査では「女性天皇に賛成」と答えた人が7割。「女系天皇に賛成」と答えた人もほぼ同数の7割。
つまり、違いを知らないまま答えている人が大量にいる。これが今の日本の現状です。
僕はこう思っています。
〝この違いさえ理解していない人は、この議論に参加すべきではない〟と。
少し厳しい言い方に聞こえるかもしれませんがそれには理由があります。
たとえば、何百人も住む巨大な建物の「建築会議」を想像してください。構造も知らない、設計図さえ見たことがない人間が会議に乗り込んできて、
「よく分からへんけど、なんかこの柱もう古そうやし、抜いてもいいんじゃないですか?」
とか言ってきたらどう思いますか?そして、その抜こうとしてる柱が建物全体を支える〝大黒柱〟だったとしたら。あなたが「当事者」なら、普通にブチギレますよね。何を無責任なこと言ってくれてるねん!と。
これと同じことが、今の皇位継承議論で起きているんですよ。
何故なら「万世一系の男系天皇」というシステムは、日本という国における大黒柱と、まったく同じ機能を果たしているからです。
◼️「女性天皇」と「女系天皇」の違い
何はともあれここだけは知っていてほしいポイント。それが、「女性天皇」と「女系天皇」の違いです。
この違いをわかりやすく言うと、
①「女性天皇」は性別の話。
②「女系天皇」は血統のルートの話。
天皇の「血統のルート」には2種類あり、
父方から受け継ぐルート(男系)と、母方から受け継ぐルート(女系)が存在します。
日本の天皇は天照大神という神様の5世孫にあたる神武天皇から今上天皇(今の天皇)まで、2600年間ずっと「父方ルート」だけで繋がっています。「母方ルート」で繋がった天皇は、歴史上一人もいないんです。
これが「女系天皇は存在しなかった」と言われる理由です。
歴史の教科書に出てくる推古天皇や持統天皇も、女性だけれど全員「父方ルート」でした。つまり「女性だけど男系」だったんです。
ここで現代の話に置き換えてみましょう。
愛子さまはお父さんが男系天皇なので父方をたどれば神武天皇に繋がる。だから愛子様が即位しても「男系女性天皇」になるわけです。これは歴史上の前例がある形ですね。
しかし!愛子様が将来、一般の男性と結婚したとします。その二人の間に子どもが生まれ、その子が即位したとします。
この時、その子の「父方の血統」は一般人のものです。アマテラスや神武天皇とは無関係。
その子にとって、皇室の血は〝お母さんの血〟しかない。父方をたどっても、神武天皇にはたどり着けない。これが「女系天皇」です。2600年間、一度も起きなかったこと。
◼️なぜ「父方ルート」にこだわるのか
「なぜそこまで父方にこだわるのか、時代遅れじゃないか」という声がありますが、なぜこれまでの権力者は天皇に取って代わらなかったのか?という問題から掘り下げれば日本の輪郭が見えてきます。
藤原道長、源頼朝、足利尊氏、織田信長、徳川家康、この激つよ権力者たちが誰一人として、天皇に取って代わろうとしなかったのは何故でしょうか?※ここから大事です
天皇とは、日本という国家を成立させている3つの機能を同時に担う、唯一無二の存在だからです。
そのひとつ目が、神々と人間の間に立つ、唯一の「神の代理人」という役割。
天皇は政治家ではありません。神々と人間の「仲介者」です(これはスピリチュアルとか関係なく数千年前から続く制度的な意味として)
新嘗祭、大嘗祭、天皇が執り行うすべての祭祀には、一つの大前提があります。「アマテラスの父方ルートの血を引く者だけが、神々の前に立てる」という原則です。
天皇は神に代わって国民の繁栄を願い、国の安寧を祈る。そしてその祈りが届くのは、天皇がアマテラスの正統な子孫だから。言い換えれば、天皇とは神と人間をつなぐ、唯一の正統な血脈なんです。
この権利は血統によってのみ保たれます。どれほどの権力者でも、どれほどの財力があっても、生まれ持った血統だけは手に入らない。軍事力で奪うことも、お金で買うことも、絶対にできないわけです。
日本の権力者が誰一人として天皇に取って代われなかったのは、この「回線」を切断することが、自らの正統性をも消滅させることを意味したからです。
そして、二つ目が日本という国家そのものを存続させてきた「錨(いかり)⚓️」の役割。
世界の歴史と比べると面白いことが分かります。
例えば中国では「徳を失った王朝は滅び、新たな徳ある者が天命を受けて王朝を立てる」という思想があります(易姓革命)
続く
中嶋哲史 Nakajima Satoshi@ema_credo
女系女性天皇さえ認めれば、皇室の永続の可能性はぐっと高まるのに、どうして右翼はわざわざほとんど存続不能な方を選ぶんでしょうね。多くの国民もそちらを望んでいるのに、ここでは多数決が否定されるのは何故なんですか。
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