最強キチガイの今までのいやらしい姿すべて見せてみろ
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最強キチガイの今までのいやらしい姿すべて見せてみろ
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無言フォローすみません!いつもありがとう! Katılım Şubat 2025
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【コムドットと俺のコラボ回】
ゆうた!ゆうま!ひゅうが!あむぎり!担任の授業がない日の担任、朝と帰りのホームルームの時だけ現れて、アンビリバボーのたけしみたいでかっこいいやまと!コムドットです!
今日はなにー?
今日はネタツイ~~~
ひゅうが
「え、なに?ネタツイ?」
やまと
「今日はネタツイ~~~」
ひゅうが
「いやいや、今日はネタツイ~、じゃなくてさ(笑)ネタツイ?」
やまと
「いやネタツイでしょネタツイ。今日は皆さんにネタツイをやっていただきます」
ゆうた
「ネタツイってあれだよね、そもそも。あの、Twitterで、あ、今Xか。その、Xでなんか面白いツイートをするみたいな。」
やまと
「その通りでございます。今日は皆さんにでそれをやっていただきます。」
ひゅうが
「みんなでネタツイをやるって、ネタツイってそういうものなの?てかやまとが普段してるツイートってあれネタツイじゃないの?」
やまと
「いや違うわ(笑)俺のツイートは全部ガチのやつだから。」
ゆうた
「ガチツイね(笑)」
やまと
「そうそうガチツイガチツイ。」
ひゅうが
「俺あれネタツイだと思ってたわ(笑)」
やまと
「おい誰がネタツイッタラーだ(笑)」
あむぎり
「ネタツイッタラー……(笑)」
やまと
「てことで今日はネタツイ専門の講師を呼んでおります。」
ゆうた
「ネタツイ専門?」
やまと
「背靄さんでーーーす」
俺
「よろしくお願いしまーす(真ん中に座る)」
やまと
「視聴者さんもね、知らない方もいるかもしれないんで紹介すると、Xで今ネタツイをやられている背靄さんです。よろしくお願いします。」
俺
「お願いしまーす」
ゆうた
「え、ネタツイを専門にやられている方?ってこと?」
俺
「いや、ま、専門というか、まあもちろんそれだけでご飯食べられるわけないのでアレなんですけど、まあ、ちょっと一生懸命やらせていただいてます、はい。」
ゆうた
「本物のネタツイッタラーだ(笑)」
俺
「どうもネタツイッタラーです」
(一同、笑い)
やまと
「てことで今日はね、そんな背靄さんにネタツイの極意を教わろうと、そしてみんなでバズっちゃおうと、そういう企画になっておりまーす!」
ひゅうが
「うぇい!!!」
あむぎり
「バズバズ~」
やまと
「てことで早速なんですが背靄さん、この5人の中でパッと見の印象で良いんですけど、ネタツイ得意そうだな、って人いますか?」
俺
「わ、でもそうですね、うわ~迷うんですけど、ゆうまさんとかなんか面白そうかなーと思いました。」
ゆうま
「オレ?」
俺
「はい、なんか、予想外なこと言いそうというか、なんか普段から結構そんな感じじゃないですか(笑)」
ひゅうが
「なるほどね、確かにゆうま変なセンスありそう」
やまと
「あっちゃんとかどうですか?」
俺
「あ、あむぎりさんは、うわーどうだろ。ちなみに今なんかあむぎりさん思いつきます?」
あむぎり
「え、今?」
俺
「はい、無茶ぶりですみません(笑)」
あむぎり
「えーーーっと、えーー、昨日をコンビニで全部の商品を買ったら意外にも3万8千円でした。」
(静かになる)
やまと
「え、あっちゃんどういう意味?」
あむぎり
「え、いや、だから、」
俺
「あ、いや、でも結構面白いと思います。そう来たかというか、」
ゆうた
「だからアレだよね、もっとするだろ、っていうね、コンビニで全部買ったら」
やまと
「あー、なるほどね、3万9千円じゃ無理だろっていう」
あむぎり
「3万8千円ね」
やまと
「どっちでもいいだろ!」
(一同、笑い)
俺
「笑笑。でも意外とそういうところが重要だったりするんですよね。ネタツイって。例えばやまとさん、2円と3円ってどっちが面白いと思いますか?」
やまと
「えーー、2円?」
俺
「そうですよね」
ひゅうが
「人によるだろ(笑)」
俺
「ひゅうがさんごめんなさい、これは人によらないです(笑)」
ひゅうが
「ネタツイこわ!」
俺
「じゃあひゅうがさんも今1個行けますか?」
ひゅうが
「ネタツイッタラー怖!(笑)えーー、そうだな、辞書をケースに戻す時に吹く風」
俺
「はい?」
ひゅうが
「いやだから、辞書をケースに戻す時に吹く風」
俺
「ああ、あのケースの中にあった空気がね。ひゅうがさん、あなたが1番怖いんですよ(笑)」
~おわり~
日本語
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