永木 涼|会食文化をアップデートする人

480 posts

永木 涼|会食文化をアップデートする人 banner
永木 涼|会食文化をアップデートする人

永木 涼|会食文化をアップデートする人

@ry_n73

株式会社ビズイート 代表取締役|会食DX|予約・決済・経費精算処理が不要、会議費コース(1万円以内・飲み放題付)、常時10%〜35%割引による経費削減を提供|福利厚生利用でも割引適用| 加盟店舗数150店突破|会食の価値を信じる経営者・営業職へ発信中

日本 Katılım Şubat 2022
235 Takip Edilen407 Takipçiler
Sabitlenmiş Tweet
永木 涼|会食文化をアップデートする人
【サービス提供開始のお知らせ】 経営者交流会「ApoLink」を展開しているUPSTA Japan合同会社様へ、法人向け会食DX『ビズイート』のサービス提供を開始いたしました! 自身で多くの交流会を企画・開催する中で、運営における大きな課題が見えてきました。 ・会場リサーチが大変 ・立替払いによるキャッシュフロー管理で事務工数が逼迫 ・当日の現金回収や領収書発行などの管理が煩雑 月15本以上の経営者交流会を運営するUPSTA Japan様が抱えていたのも、まさにこの課題でした。 今回、ビズイートを導入いただき、加盟店による特別プランの提供を通じて「コスト削減」と「運営効率化」を同時に実現しています。 同じ悩みをお持ちのイベント運営企業様、ぜひお気軽にご相談ください! 🔽 プレスリリースの詳細はこちら prtimes.jp/main/html/rd/p…
日本語
0
0
51
1.6K
永木 涼|会食文化をアップデートする人
接客の『おもてなしマインド』が飛び込みでは逆効果になるんですよね。 丁寧だけどビビらない、当たり前感を持って堂々と。 この切り替えができた人は一気に伸びる。 経験豊富な視点、ありがとうございます!
よし@元付飛び込み不動産@dreamhome012

「ずっと接客業やってたんで、 飛び込みもイケる気がします!」 たまに、 このように言ってくる営業マンがいます。 ただ、これまで1,000人近くの飛び込み営業マンを見てきた経験上、 接客業出身の人ほど、 飛び込み営業で最初に苦戦するイメージです。 理由はシンプルで、 接客で身についた ・おもてなし ・下手に出る ・顔色を伺う この「良いクセ」が、 飛び込みでは全部裏目に出てしまうからです。 飛び込み営業は、 求められていない相手に、 突然こちらから会いに行く営業です。 そこで最初から低姿勢すぎると、 相手は一瞬で 「この人は断っていい人だ」 と判断してしまいます。 だから、 インターホン越しの3秒で大半が終わってしまう。 もちろん、 雑に行けという話ではありません。 空気を読む力は本当に大事です。 ただ、 飛び込みで成果を出す人は、 丁寧だけど、下手に出ない。 空気は読むけど、顔色は伺わない。 礼儀はあるけど、ビビらない。 このバランスが本当に上手いです。 飛び込みで一番大事なのは、 「丁寧さ」よりも、 「当たり前感」と「堂々さ」。 ここを切り替えられた瞬間、 接触率も案件化率も一気に変わります!

日本語
0
0
2
60
永木 涼|会食文化をアップデートする人
大変興味深く拝読しました。 若くして経営に携わりながら、HR改革や仕組みづくりを着実に進められている姿勢に感銘を受けました。特に情緒と理屈のバランスや、最低ラインを揃える組織づくりのお話が印象的です。 白岩工業さんの取り組みに刺激を受けました。 今後のさらなるご発展を心より応援しております!
白岩 大地|白岩工業株式会社@daichi_shiraiwa

4年かけて作ってきた組織論のすべてを、インタビューで話しました。 組織づくりで一番効くのは『こうなってほしい』という理想を語ることじゃなく、『こうなってはいけない』最低ラインを、全員で揃えること。 嘘をつかない、 妥協しない、 報連相をする、 挨拶をする、 自分の仕事の範囲を勝手に決めない。 この最低ラインを徹底すれば、組織の底は確実に上がる。白岩工業の採用と教育が動き出したのも、結局はここからだった。 これからのAI時代。思考停止するか、AIを使いこなしてどんな状況にも対応できる強い人間になるか。分かれ目は能力差よりも、人として本気で成長しようと思えるかどうか。 特に20代・30代の人に問いたい。 今の環境と考え方が、このままでよいのか。 30代を終える頃に、自分のことを誇れるのか。 白岩工業の説明会では、個別面談が人生相談のようになることもあります。それも含めて意味があると思っているので、質問するだけでも構いません。ぜひ一緒に話しましょう。 shiraiwa-kougyou.co.jp/interview/shir…

日本語
0
0
2
73
永木 涼|会食文化をアップデートする人
正直、昔は会食が苦手でした。 何を話せばいいか分からないし、 店選びも毎回プレッシャーだった。 でも数を重ねて分かった。 結局相手への配慮って全部準備に出る。 接待で予約ミスしたことも普通にあります。 あれは本当に冷や汗やばかった。 それ以来前日確認だけは絶対にやるようになった。 会食って、当日のトーク力より準備の丁寧さの方が大事だったりする。
日本語
3
0
5
104
永木 涼|会食文化をアップデートする人
「ここまでは自分で判断してOK」と境界を明確にするだけで、改善提案が自然と出てくるのは本当に効果的だと思います。 人事評価に「経営視点での自発行動」を優しく入れるのも素敵なアイデアですね!
飯澤祥平|経営をドライブさせる、戦略人事の伴走者@shoon__0

「なぜうちの社員は誰も声を上げないんだろう」——そう悩む経営者に、よく会う。 社内のシステムが非効率なのは誰もが知っている。 コストが無駄に発生していることも、気づいている人はいる。 でも誰も声を上げない。 これは「無関心」ではない。「経験則」から来ている。 「言ったら仕事が増える」「どうせ承認されない」「上司が動かない」——そういう体験の積み重ねが、組織の沈黙を作っている。 人事評価制度の設計支援をしていて気づくのは、グレードが上がっても動けない社員が多い会社には共通点があるということだ。 それは「裁量権の範囲が不明確」ということだ。 「ここまでは自分で判断していい」が明確になるだけで、人は動き出す。 改善提案が生まれ、業務効率が上がり、コスト削減につながる。 コスト意識は、評価制度の中に「経営視座を持った行動」を求める項目を入れることで育てられる。 これは採用で来てもらった人材が長く活躍するための、最も重要な組織設計のひとつだと考えている。

日本語
1
1
8
274
永木 涼|会食文化をアップデートする人
@kuri_koukou とても共感します。 起業して初めて知る世界も多くて、時には見たくない現実もありますが、それでも当事者として世の中の解像度が上がるのは本当に貴重な経験ですね。 この道を選んでよかったと思える瞬間が、少しずつ増えています。
日本語
0
0
0
14
栗林幸広|Y&IP代表取締役
起業すると、知らなくていいことまで知ることになる。 でも逆に言うと、普通に生きてたら出会わなかった世界にも出会える。良い世界もあるし、正直あまり見たくない世界もある。 ただ、それを含めて世の中のリアルに触れられるのは、経営してるからこそ。解像度は当事者になることでしか上がらない。
日本語
4
1
144
1.7K
永木 涼|会食文化をアップデートする人
@yumehayakawa この一言に尽きますね。 「また一緒に仕事したい」と思われる人間になる。 それができればスキルも機会も自然とついてくる。 目の前の人に全力で尽くす。めちゃくちゃ大事な原点です。
日本語
0
0
0
14
早川周作@プロスポーツ経営論
ビジネスで一番大事なことは、 「この人とまた仕事したい」と思われるかどうか。 スキルも肩書きも後からついてくる。 まずは信頼。 まずは目の前の人に、全力で尽くすことから始まるんです!
日本語
3
0
31
479
村野恭平|フィオレ㍿CEO
価格は先に言ってはいけない。 なぜなら、 「 欲しい 」が生まれる前に 価格だけ聞くと、 人は「 高い 」としか感じないから。 比較対象も、 商品価値の前提もない状態では、 いくらでも高く見える。 だから、先に価値を伝える。 "欲しい理由"を作る。 営業は、前提設計がすべて。
日本語
3
3
64
1.5K
永木 涼|会食文化をアップデートする人
20代、死ぬほど会食した。 数百回やって分かったのは、会食で差がつくのは“センス”じゃない。 設計力だった。 一流の営業ほど、「何を話すか」より、どんな空気で話すかを大事にしている。 相手が話しやすい空気。 安心して本音を出せる空気。 また会いたいと思える空気。 そういうものを、自然につくれる人が強い。 会食って、実はかなり戦略的。
日本語
1
0
4
97
橋本 直人(Naoto Hashimoto)
営業で成果を出す人は、「気合いがある人」ではない。 やるべきことを、淡々とやり切れる人だ。 返信を返す。 提案数を増やす。 改善を続ける。 断られても、また動く。 成果の差は“特別な才能”ではなく、小さな行動を継続できるかで決まる。 派手さはなくても、積み上げられる人は強い。
日本語
10
0
80
778
柴田雄平 | 18事業実業家
組織化に失敗する経営者と成功する経営者、何が違うか。 失敗する経営者がやること ・いい人を採る ・役割をなんとなく決める ・やってみてもらう ・うまくいかないので別の人を採る 成功する経営者がやること ・どんな役割が必要かを先に設計する ・その役割に必要なスキルと判断軸を言語化する ・それに合う人を採る ・任せる範囲を明確にする 採用の失敗は採用の問題じゃなく、設計の問題です。
日本語
3
1
34
1.8K
永木 涼|会食文化をアップデートする人
@wf_yokamoto 深く共感します。 「組織は経営者の鏡」という言葉、本当にその通りだと思います。 まずは自分を整える。 これを忘れた瞬間から、すべてが狂い始めるんですよね。 ありがとうございます!
日本語
1
0
2
41
岡本康広|株式会社エイトレッド 社長(東証3969)
「最近、会社の活気がないな」と感じる時は、まず自分の心を確認するようにしています。組織は経営者の内面を映す鏡のようなもの。 全ての不調は、実は自分の迷いから始まっていることが多いかもしれません。 まずは深呼吸をして自分を整える。それが、良い変化を導く一番の近道だと実感しています。
日本語
8
2
91
830
くりくり|AI開発×WEBマーケの人
@ry_n73 はじめまして‼️くりくりと申します🙇‍♂️TLで見かけて勝手ながらフォローさせていただきました。 泥臭い対話。一生忘れちゃいけない芯の部分ですね。 是非、繋がれたら嬉しいです✨️ よろしくお願いいたします。
日本語
1
0
1
16