山口遼

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@ryo14afd

サッカーの指導者やってます/「シン・フォーメーション論」//お仕事の依頼などはDMかこちらから [email protected]

Katılım Şubat 2014
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山口遼
山口遼@ryo14afd·
世界一のフットボールを見せられなくたって、ペップはペップしてくれるんだろうなと思える。 良いプレーがきっと良い結果に繋がると信じる、その信念が人を惹き付けるんだ。
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きのけい
きのけい@keigo_ashiki·
[特集] 現代サッカーは本当につまらなくなったのか 先日のCLラウンド16マドリーvsシティのマッチレビューを出発点に、上記の視点で遼さん@ryo14afd と考察しました! まずは前編の公開です、ぜひご一読ください⚽️
footballista@footballista_jp

【対談前編】山口遼@ryo14afd×木下慶悟@keigo_ashiki。マドリーは“余白”で勝ち、シティは“最適化”で敗れた――CLが示した現代サッカーの分岐点【特集】(取材・文/久保佑一郎) footballista.jp/feature/218775 木下「シティ戦でのマドリーで言うと(中略)ギュレルとピタルチとブラヒム、この3人が同時に…」

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footballista
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【対談前編】山口遼@ryo14afd×木下慶悟@keigo_ashiki。マドリーは“余白”で勝ち、シティは“最適化”で敗れた――CLが示した現代サッカーの分岐点【特集】(取材・文/久保佑一郎) footballista.jp/feature/218775 木下「シティ戦でのマドリーで言うと(中略)ギュレルとピタルチとブラヒム、この3人が同時に…」
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山口遼
山口遼@ryo14afd·
少し前ですが、けいご@keigo_ashiki とCLのシティとレアルの試合を発端とした、現代のfootballの流れなどについての対談をさせていただきました。 前半は試合から見えてくる具体の部分が中心になります。
footballista@footballista_jp

【対談前編】山口遼@ryo14afd×木下慶悟@keigo_ashiki。マドリーは“余白”で勝ち、シティは“最適化”で敗れた――CLが示した現代サッカーの分岐点【特集】(取材・文/久保佑一郎) footballista.jp/feature/218775 木下「シティ戦でのマドリーで言うと(中略)ギュレルとピタルチとブラヒム、この3人が同時に…」

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山口遼
山口遼@ryo14afd·
システムには相互作用→再帰性のあるループ→サブシステム→メタシステムへという階層性がある。 システム全体を観察して、問題発生箇所の近傍で入力や出力が集中している点は、問題の発生源か集中箇所となっていると解釈できるかもしれない。
山口遼@ryo14afd

「システムが上手くいっていない時は大抵繰り返し現れる『構造』や『パターン』が存在するので、それを特定しましょう。」 とはよく言われるんだけど、ここで言う「構造」と呼ばれるものが何を指すのか指すのかが意外とフワッとしているために思考の解像度が上がらないパターンは多い気がする。

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山口遼
山口遼@ryo14afd·
その点を中心として繰り返されているループやサブシステムを抜き出して分析して、「一つの体系」として言語化してあげたものがここでいう「構造」そのものであり、介入点の候補にもなってくるということ。
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山口遼
山口遼@ryo14afd·
「システムが上手くいっていない時は大抵繰り返し現れる『構造』や『パターン』が存在するので、それを特定しましょう。」 とはよく言われるんだけど、ここで言う「構造」と呼ばれるものが何を指すのかが意外とフワッとしているために思考の解像度が上がらないパターンは多い気がする。
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高口英成
高口英成@6QHhPdM1bGmYDLD·
固有受容器の多くは抹消部位に集中してるから、当然足裏や足首の感覚が運動学習のフィードバック回路において大事で、となるとエコロジカルはサーフェースをいじると効果でかいんだけど、水溜りピッチはそんなご褒美を与えてくれる。
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高口英成
高口英成@6QHhPdM1bGmYDLD·
これ、コンタクトのトレーニングにも有用で、ボール突っついても狙ってボール逃せないのでみんな本能的に体先行でボール隠すようになります。ヨーロッパ圏の人たちって雨と共にフットボールするから、クレーが多い日本人が欠落させがちな運動感覚を掬い上げられてる。
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高口英成
高口英成@6QHhPdM1bGmYDLD·
歩行の延長目指すなら水溜りのある日にドリブルするのおすすめです。水溜りトラップで思いもよらないタイミングでボールが止まるので、ひきづるようにドリブルしないと思い通りに運べないです。
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山口遼
山口遼@ryo14afd·
シティの424に対してアルテタが試合の2/3を通して変化できなかったのは、おそらく彼の考える「何らかのリスク」を起こさないと打開できない構造だったんだろうなと。 現代サッカーはリスクコントロールの闘い。 逆にレアルにはペップが過度な安定志向であることを突かれたわけで。
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山口遼
山口遼@ryo14afd·
相手がそれを刺してきたときには、試合中にその構造を変えて、そのリスクを侵してでも別の形で安定を担保する必要が出てくる。 そのためには自分が恐れているリスクをメタ的に認知しておくことが必要だし、複数の「リスクと安定性の補完構造」を手札として持っていないといけない。
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山口遼
山口遼@ryo14afd·
1時までミクロな優位性について議論をするのは狂気。 自分にはコミュニティの設計センスがない、きっと間違っている。 でも1時半からカラバオ決勝始まるからある意味タイスケ完璧。
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山口遼
山口遼@ryo14afd·
ペップさん、近年の傾向を見るに8番を6と10に分けていて、9,4,6は戦術的なコア、ウィング,10,セカンドトップは贅沢品でゲームプランによってバッサリ使い分けるって優先順位なんだなって。 だからロドリは酷使されるけどインテリオールとウィング(幅とり)はコロコロ変わる。
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山口遼
山口遼@ryo14afd·
ボール保持とか大局的な安定性じゃなく、致命的な相転移の頻度をゲームプランや戦略の評価指標にするという仮説ね。
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