Ryo | 海外事例を日本で試すエンジニア
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Ryo | 海外事例を日本で試すエンジニア
@ryo_devstories
海外のマイクロSaaSや個人ビジネスを分析して、日本で再現できるか試してる人 | エンジニア歴7年 / Webサービス複数運営 / 収益公開 | 週1深掘り記事+毎日短評を投稿 | アーカイブ → https://t.co/NaF8x3hcQz








AIを使ってデザインのバリエーションを作りつつ、納得のいくデザインにたどり着くまでの流れを記事にまとめてみました。 Stitch で方向性を壁打ち → Figma Make で仕上げ → Claude Code で実装する。 ポイントは壁打ちと仕上げを別ツールでやることです。クレジット節約しつつ、Stitch の Design.md を活用することで一貫性も保てます。 ご興味ある方は、ぜひご覧いただけると嬉しいです! zenn.dev/sunagaku/artic…

スモロフとか 有名な筋トレプログラムやってみたい。 でも ・重量計算めんどい ・疲労管理むずい ・スケジュール管理できない なので AIが ✔ トレーニングプログラム生成 ✔ 部位ごとの疲労管理 ✔ スケジュール自動作成 してくれるアプリ作りました。 #筋トレ #スモロフjr #個人開発

3/3 似たモデルで月$185Kまで伸ばした人もいる。Connor Burdという開発者で、こっちは「先にインフルエンサーと組んで、そのオーディエンス向けにアプリを作る」スタイル。ディストリビューションを先に確保してからプロダクトを作る逆転の発想だ。 日本だとアプリ量産は少数派だけど、1個に全賭けして沈むよりリスク分散になる。自分のスキルセットで横展開できるジャンルがあるなら、試す価値はある。 出典: indiehackers.com/post/tech/from… youtube.com/watch?v=H_oRgW…



1/3 1年で30個のアプリを作って月$22,000(約330万円)。海外のソロ開発者が実践してる「ポートフォリオ戦略」がえぐい。 1個のアプリに賭けるんじゃなくて、小さいアプリを量産してポートフォリオ全体で稼ぐ。1アプリ平均の月収は$730。でも30個束ねると$22K になる。 ↓

海外のビジネス事例を紹介している自分のメディア、ついに購読をしてくれた方が現れた!(1つめは自分のテスト) たった1人だけでもこれがめちゃくちゃ嬉しい。誰にも届いてないと思いながら書き続けるのと、1人でも読んでくれてる人がいると思って書くのとでは全然違う。ありがとうございます!


ちょっと待って!?これはガチやばい。AIで自分のフォロワーさん全員データベース化できたわ! フォロー・フォロワー数、FF比、開設日など全部一覧で見れるダッシュボード作ったんだけど、影響力ある化物フォロワーさんを一発で見つけれる。 これを1分で作るClaude Codeはほんま神。











