
Ryo|AI 開発 × Vibe Coding
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Ryo|AI 開発 × Vibe Coding
@ryo_vibecoding
これからはバイブコーディングの時代です。ガンガン AI を使って開発します。




② 予算を溶かす「爆速」の生産性 Uberの事例はさらに凄惨です。CTOが1年分として確保していた予算が、わずか4ヶ月で底を突きました。エンジニアの84%がAIを使いこなし、コミットの70%がAI由来という「理想的なAI活用」を実現した結果、待っていたのは月間2,000ドル(約30万円)にも及ぶ1人あたりの請求書でした。生産性が上がるほど、会社のキャッシュが溶けていくという逆説的な構造に陥っています。

まず大きな誤解は『コードはもう見ない』という主張が『大してエンジニアリングをしない人たち』のものだと思い込んでること。 残念ながら世間の知らない間にコーディングエージェント(という名の実は汎用エージェント)はとんでもない進化をしておりまして、最前線のエンジニア達も『コードは見ない』世界観というか、『コードを見ながら考える』なんてことは無い世界観になっておりまして。 なんつーか、ボンネットを開けてチラ見くらいはするけど、別にそこで細部を見ながら考えたりはしない、みたいな。 多分、『コードはもう見ない』に反論してる人達とは見てる世界が違う。 そのうちわかるよ。

はい、これはウェブAPI呼び出しの歴史から考えると腑に落ちるのですが、CORSの機能にCookie付与があることからもわかるように、 (1) 昔はクロスオリジンのAPIをCookieによるセッション管理で呼び出す方法が用いられていましたが、 (2) サードパーティクッキー規制などでそれが難しくなり、Authorizationヘッダによるトークン(保存先はlocalStorage)に変わるものの、 (3) 各APIの生トークンをクライアントに保持するのはやはり危険ということでBFFにトークンを隔離すると、 (4) もはやJWTによるセッション管理をクライアントでする必要はないということで伝統的なCookieによるセッション管理に回帰するという流れで考えるとわかりやすいと思います。


すごい、ClaudeCodeのCompactの進捗バーが実装されてる。これ時間かかって心配になるから見えてて助かる

最近、Claude CodeなどのAIエージェントを触っていて感じるのは、便利さの裏にある「セキュリティリスク」への懸念です。 AIは信じられない速度でコードを書きますが、人間のエンジニアが当然のように持っているセキュリティの素養まで、完璧に備えているわけではありません。 「速く作れる」今だからこそ、AIが書いたコードをどう安全にレビューし、本番に組み込んでいくか。その設計力こそが、エンジニアの新しい『技術』になっていきます。

AIにコーディングさせて人間がレビューしてたらどう考えても人間が物凄いボトルネックになるわけで、人間がコードを読むべきか否かなんて話じゃなくて、どうすれば人間はコードを読まずにAI生成のコードの品質を担保できるかって話だと思うんだけどな

派遣という言葉に悪い印象を持ってない人がいるということに驚いています。


AI を使って開発する人を雇った方が楽なのでお金払う側のままな気はしますけどねw

はたして発注側が自分で手を動かす(手を動かしてAIに依頼する)だろうか…


AIDXは「昼寝してても解決しない問題」にフォーカスするんやよ。 ・ハルシネーション ・性能 ・透明性 ・設計力 ・記憶力 これらは全部、昼寝してるうちに未来のビッグテックが解決してる。 ・社長のAIに対する理解 ・弊社の業務理解とドキュメント化 ・人事制度と採用計画の刷新 ・導入方針とロードマップ策定と人材リスキリング これらは昼寝してても解決しない

全diffを人間がレビューして理解するのは現実的じゃないけど、「雑に作っていい」という訳でもない。 レビュー対象をコードから別のものへ移すべきで、具体的には仕様とテストを重視すべきと考えている。 もはや自分にとってはそれらがソースコード。

現在進行形でゲームチェンジがすごい速度で起きてるので定期的にゼロから開発フローはそもそもどうあるべきかを考える時間を設けたほうが良い。 それをやらなかった結果がAI反対の殻に閉じこもって出てこないロートルエンジニアになるんですよ

個人的に一番賢くて潔いのが、「元エンジニアで今コードを全く読んでいない人」だな 長年積み上げてきた技術をスパッと捨て去り、あくまでも結果だけを中心に捉える立ち回り いやかっこいいっすね

