りゅうさん
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≪東京都の不思議な現象≫問題x.com/i/status/20507… 中高の校長会、日本中体連や全国高体連の会長枠を持つ東京。尚更キツい話。2023年東京都部活ガイドラインkyoiku.metro.tokyo.lg.jp/documents/d/ky…でも、07年施行“校長は校務分掌させられる”を維持 教員労働は、あの銭谷眞美氏の初等中等局長時代の同年国会答弁

@jjjqqqxxx0852 私の住む県内の小学校ですね。「学校はPTAの協力や支援がないと成り立ちません」とは、お恥ずかしい。任意団体がいないと成り立たない義務教育とは???

改訂版3『学校部活が肥大·過熱化してしまった、平成期における日本政府による学校教育·スポーツの代表的政策施策集』 内容は4分類 ①脱偏差値&知育偏重教育=生徒を多面的評価、特色ある学校づくり ②子供の体力·運動能力の復活 ③徳育と体育の融合 ④スポーツ立国日本 87年臨教審『スポーツと教育』

長野市は部活解体方針だし荻原市長のユニークな報道を見たわで、改めて17年前の荻原国会議員を読んでみた 荻原さんは置いとく 次の水岡議員の質疑に仰天 銭谷局長は“平日の勤務時間外の部活指導も教職調整額はいわば考慮してる”と答弁 その給特法解釈なしに平成部活動はなかった そうだろうよと合点

『部活動顧問への就任は、教員の本来業務ではないことから、校長が職務命令をすることができない』 こう言う話らしいのだが、するとどうして、教員が勤務時間内に部活動指導をすることは、職務専念義務違反にならんのだ?

ついでに朝日問題です。 typeshukatsu.jp/s/article/indu… 執行役員が《当社ではデジタル、イベント事業、不動産事業を中期経営計画で収益の3本柱に掲げてます…展覧会や夏の高校野球、合唱・吹奏楽、囲碁・将棋などイベントにも力を入れてます》と、経営計画で部活事業の更なる収益化を目論んでるようです。


論文は、体育会部活の理不尽や暴力性=支配の論理が、なぜ受容され「普通のこと」と順応·服従が起きるか。2つの方向で片岡先生は検討してる。17頁~ 1つは伝統や慣習の力。理不尽や暴力性を伴う規律訓練の目標は勝利すること。勝利の快感を味わうため。これは学会で定説化されてるよう もう1つは報酬説






学校への無料配布も慈善事業のように感じるかもですが、無料配布は従前から彼らの戦略で、それが企業の成功ヒストリーとして語られています。 熱中症のときにはこれを飲んでね、と子どもに渡す。 彼らが常飲すれば配った費用をはるかに上回る利益がかえってくる。企業の論理です。








