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樋口左衛門尉隆晴
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樋口左衛門尉隆晴
@saemonhiguchi
フリーの編集者・ミリタリーライター(一応研究者)・イラストレーター(ときどき)。申し訳ありませんが鍵アカでフォローされる方は、覗かれているようで気味が悪いのでブロックします。
常在戦場 Katılım Aralık 2014
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「戦争お好きですか~」
「まっケースバイケースですね」
ってやつ
ベトナム戦争で記者と兵隊が似た会話(それもテト攻勢の最前線で)していたので、びっくりしたことがある。
早川タダノリ@hayakawa2600
赤十字ジャケ版を持っていたが、血迷って高校の後輩の子にあげてしまった
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@IshiiAkio @himakane1 さらに今度は逆に、そうした団体に対して、確信犯的に国旗汚すヤツが出てくるので、ますます分断が広がりますね。
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@himakane1 罰則なしなので公的機関は動きませんが、「お前、国旗をそのように扱うのは犯罪だぞ」と在野の団体が勝手に追い詰めていくので、政府は手を汚さずに済むという、より悪質な狙いがあるのではと。
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国旗損壊罪、罰則なし案が浮上「刑法には位置づけず」 新法検討(毎日新聞)
#Yahooニュース
news.yahoo.co.jp/articles/6af0a…
最初は罰則なしでも、一度通過させれば後からいくらでも形作れる。だいたい、理念法っていうけれども、そこを起点に強制の道具にしていくんじゃないのかな。
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同じ駅名なのに乗り換えがハードすぎる駅tier
【SSS】もはや別駅(遺言)
・京葉線 東京駅(動く歩道で3回心が折れる、実質有楽町)
【SS】異世界転生
・大江戸線 全般(地下深すぎて地上に出る頃には年取ってる)
・埼京線 渋谷駅(かつての「南渋谷駅」の呪い、今も遠い)
【S】新宿の罠
・西武新宿駅 ↔ JR新宿駅(「新宿」を名乗る距離ではない、徒歩10分超え)
・京王新線 ↔ JR新宿駅(地下深くへの大冒険)
【A】迷宮ラビリンス
・渋谷駅 全般(上下左右の概念が崩壊、RPGのダンジョン)
・大手町駅(広すぎて「駅の中で迷子」が日常茶飯事)
【B】地味な嫌がらせ
・日本橋駅(東西線 ↔ 浅草線:意外と歩かされる絶望感)
・武蔵小杉駅(南武線 ↔ 横須賀線:連絡通路がもはやフルマラソン)
【C】普通(許容範囲)
・秋葉原駅(日比谷線 ↔ JR:まあ、これくらいは許せる)
【神】前世で徳を積んだ
・赤坂見附駅(銀座線 ↔ 丸ノ内線:向かいのホームへ0秒移動、全駅これになれ)
・田端〜田町(山手線 ↔ 京浜東北線:現代の奇跡、対面乗り換え)
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@momi_man2 あっ。なるほど。たしかに教科書チックですね。あと難しい。しかしオイラは中世・戦国とかに想像を巡らせていたから面白かったんですかね。
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@saemonhiguchi 冒頭読んでて面白くなかったのでリクエストしたけど頭だけ読んで返却しちゃいましたわ。あの教科書チックなのきっついっすわ…
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@jAmmAXKxn7Bvsnj オイラも概ね同意です。むかし記事書いたことあるんですが、そういうオチでした。でも今ならもっと論理的に煮詰めなくちゃです。
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本陣は安全という前提で運用されるので、義元は油断していたというより「常識が裏切られた側」だと思っている。
それに、味方の士気に繋がるので総大将は軽々しく動けない。
大国の主なので強者の常識に縛られていただろうし、本能というより理性で動く武将なので、
樋口左衛門尉隆晴@saemonhiguchi
桶狭間合戦も、長篠合戦も、作戦次元、戦術次元においては、別段不思議でもなんでもなくて。桶狭間合戦は、まぁなんで今川義元、逃げられなかったの?っていうのは謎ではあるんだけど、それも当時の社会構造からみれば蓋然性のある論は組み立てられる。
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【3月23日は黒澤明監督の誕生日】
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この伝説的コンビが、『七人の侍』に続く新作『生きものの記録』の打ち合わせをはじめ、映画界、映画人、文化論、古美術などについて語る肉声録音を奇跡的に発見。
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tower.jp/item/6228959/%…
● HMV ↓
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【収録内容〔全24トラック〕】
(1)新作(『生きものの記録』)脚本完成 (3:51)
(2)新作について (11:26)
(3)新作タイトル検討 (2:09)
(4)今度のシャシンは音楽がむずかしい (8:14)
(5)『ミュージカル時代劇』構想 (5:59)
(6)映画『楊貴妃』について (1:43)
(7)映画『あすなろ物語』について (1:42)
(8)ベートーヴェン (2:37)
(9)新作脚本執筆の回想 (4:02)
(10)土屋嘉男 (2:24)
(11)来月9日の演奏会 (1:26)
(12)古美術談義Ⅰ (2:10)
(13)古美術談義Ⅱ (2:05)
(14)古美術談義Ⅲ (7:02)
(15)石について (3:34)
(16)家について (1:56)
(17)幸福なんて小さいもん (1:46)
(18)多摩川の鮎釣り (1:38)
(19)黒澤一家解散?! (2:23)
(20)肺の治療・『楊貴妃』 (3:09)
(21)溝さんは元気 (1:08)
(22)永田雅一の失言 (0:56)
(23)“一緒にヴェニス行こう”って (2:11)
(24)梅干し (1:54)
録音:1955年5月1日 早坂文雄邸
DESL-020 ¥3,630(税込)
企画/制作/デザイン監修/解説書執筆:出口寛泰(Salida)
制作許諾:株式会社 黒澤プロダクション/株式会社 K&K Bros./北浦(早坂)絃子
制作協力:高橋アキ

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@saemonhiguchi 軍事的なデータをよく知りませんので客観的データか否かはわかりません
城郭研究者が軍事的な事について無頓着あるいは無知識のまま、軍事的な事を言っている…というのはわかりますが、その反論が客観的なデータを提示できているかというと そこはわからないです
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