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ゆう太
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ゆう太
@saichuta
#俺のビオトープ タグを始めた人/安曇野オオルリシジミ保護対策会議/モニタリングサイト1000(高山蝶)/信大農学02A→06AA/昆虫生態学/吹奏楽/ゲーム音楽/埼玉西武ライオンズ/OM-1/TG-6/通知OFF/リプライは返さないことが多いです
安曇野←長野←南箕輪←松本←川崎 Katılım Mayıs 2014
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オオスズメバチの女王蜂でした…誰かの参考になると良いのですが、この時間(1:30)に即対応業者呼ぶ、1時間で駆けつけてくれる、殺虫対応、首都圏で66000円でした。安全を買った値段です
うちゃか@sayakaiurani
洗濯取り込んだら黒いコートの中にスズメバチ入ってきて、めっちゃ廊下にぶんぶんしてるんだけど、どうしたらいいのか…… 止まっている時に近づくと羽音立てるのは威嚇だよね……ううう😭
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他に◯×問題で「植物は、いつでも自分で養分をつくり出すことができる(正解は×。夜は光合成できないから)」ってのもあって、腐生植物…ってなった
ゆう太@saichuta
長男(12)の春休みの宿題をチェックしてたら、理科の食物連鎖で「ミジンコ←メダカ←アメリカザリガニ」と答えさせる問題が。確かに間違いではないけど、生態系を扱う部分なんだからそこは外来種を避けて欲しかったなあ
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ガスも舟も民間事業ってことを考えると、市としてはお願い以上の文章は難しいでしょうね。観光協会との連名ですから、観光収入を加味してもネガティブに捉えているのでしょう。
あとは船頭が舟から橋に上がる仮設のステップ。橋(道路)の管理者が県なのか市なのかもポイントになりそうです。
タだお@zarigani03
@Yuki_1939324 何のフォローもせず注意だけしてると言うより むしろこれを観光資源としては切ってでも安全のために辞めろって判断したから、こんな文章があるんでしょう。 観光資源として美味しく使いたければ、黙認(書面化しない)するでしょう。 相当ですよこれ
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突然ですが、今月末に一般向けのサワガニに関する本が出版されます!関慎太郎さんの素敵な写真に、ミニ図鑑に、日本の第一線で活躍するサワガニ(?)研究者の研究紹介等々、盛りだくさんの内容です。エビ研究者の自分は一体何を書かされたのか!?是非予約してください!amazon.co.jp/dp/4868110586

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@itomici_yama 蝶の雪形が出る場所にはお花畑があって、実際に蝶がたくさんいるというのもポイント高いです。
雪形の本だとやはり田淵行男の「山の紋章・雪形」がおすすめです。お近くの図書館にあればいいのですが。kosho.or.jp/products/detai…
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@saichuta 見られる期間も長く、難易度(見つけやすさ)も簡単と紹介されていました!
蝶ヶ岳の蝶は斜めから見たような立体的な構図が他にはあまりなくて素敵ですね🦋
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雪形、五竜岳の武田菱の出方が変。四分割する細い線が出なくて大きな菱形にしか見えない。言いようのない不安…db.go-nagano.net/topics_detail6…
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@saichuta それは不安になりますね…
今ちょうど雪形の本を図書館で借りてきているのですが、五竜岳の武田菱がトップに紹介されていました。
(どうでも良いですが、モンベルのマークにも似てますね…)

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こう暑いと、田んぼに水が入るタイミングと水生昆虫の越冬明けのタイミングがずれて死に絶えないか心配になってしまう
approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=h…
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>rp
令和5年の豊科郷土博物館の企画展示が面白かった
>ところが、「家の墓」は長くて300年、そこに死者を納めた石塔を建てるのは、わずか100年しか歴史を持っていません。
古代・中世の墓を覗く
…人は死者をどう扱ってきたか。…
city.azumino.nagano.jp/uploaded/attac…

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柳田さんの理解は僧侶としての立場から言うと私は疑問です。この分野の研究者である岩田重則さん曰く「まず、いわゆる“先祖代々の墓”。ああいうのが始まったのはおそらく江戸時代後期、幕末以降です。本書では触れていませんが、墓石に先祖代々なんて刻むことはそれ以前にはありませんでした。→
東畑 開人@ktowhata
「先祖代々の墓」みたいに個人ではなく集合としての家を祀るのが日本の基本的な墓だったが、日清戦争での死者を弔うために個人のための石塔が建てられるようになり、そこからお金持ちは自分の名前が刻まれた墓を建てるようになっていったとのこと。国家が個人を作り出すというメカニズムを考える。
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