Sakanappe🍣

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@sakanappe1

洋書とドラマ・映画で英語勉強中📚香港・上海帯同計11年。中国語も少し。TOEIC945点。

Katılım Aralık 2019
731 Takip Edilen1K Takipçiler
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Sakanappe🍣@sakanappe1·
@zxheg 気づいてる人たちは「え、こわ」って思うのに、気づいてない人たちはきっと違和感持ってないと思うのです…
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.@zxheg·
@sakanappe1 モラハラ!!ほんとそう
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Sakanappe🍣
Sakanappe🍣@sakanappe1·
あの人の話してることと一致しない謎タイミングの笑顔とか、謎タイミングの関西弁とか、 モラハラの人の仕草っぽくて怖いんだけど、それが人柄として一定数支持されるということに妙だけど納得はできる。モラハラについていく人結構多いから。
田中 均 (Hitoshi Tanaka)@TanakaDiplomat

日経新聞世論調査では、高市首相が支持される要因は人柄と指導力。政策への支持が落ちても人柄への支持は落ちないという。精一杯家事をしながら睡眠を削って国会答弁の準備をするという演出が評価されているのか。政策不在で日本がより貧しく危険になっても作られた笑顔の首相を支持しますか?

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映像の世紀バタフライエフェクト
明日の放送は 8K映像で描く第二次世界大戦「第一回 熱狂 1937-1940」 7/27(月)夜10時 NHK総合 日中戦争を発端に米英との対立を深める日本と、ヨーロッパで快進撃を続けるドイツ。二つの国の運命が交差する、その始まりに光を当てます。 ▼番組HP web.nhk/tv/pl/series-t… #映像の世紀
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きっこ
きっこ@kikko_no_blog·
「選択的夫婦別姓」の時には「一家の中でお父さんとお母さんの苗字が違ったら子どもが混乱する」などと抜かして大反対してた自民党の時代錯誤のシーラカンス議員どもが、皇室典範では「一家の中に苗字のない皇族と苗字のある一般人が同居すること」に大賛成って、ダブスタにもホドがある!wwwww
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Sakanappe🍣
Sakanappe🍣@sakanappe1·
@zxheg いや本当に…話をどんどんずらされる🫠
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.@zxheg·
@sakanappe1 G7と比べてる意味がわからんよね
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Sakanappe🍣
Sakanappe🍣@sakanappe1·
@mmmmMARImmmm 画像検索便利ですよねー!これの名前これだったの?ってなります笑
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Sakanappe🍣
Sakanappe🍣@sakanappe1·
洋書読んでると、風景や室内の描写に使われる単語がわからなくて、辞書引いてもわからないからググったりして、まだまだ知識不足だなぁと思い知るけど、日本語の小説読んでてもわからない単語出てきたから、難しい。 今出会ったのはマントルピースとウミユリ。
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きっこ
きっこ@kikko_no_blog·
「皇室典範」を最優先した高市首相に「それほど急いでるのなら今すぐ女性天皇の是非などを議論する有識者会議を設置しよう」と野党から提案されたら「次の天皇は決まってるので急ぐ必要はない」と言って拒否した高市早苗。それならどうして物価高対策より皇室典範を優先したの?高市、もはや支離滅裂。
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Sakanappe🍣@sakanappe1·
@shirochan0114 毎日服違うし、そのインナー、アイロン要らなくない?っていつも思います笑
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西村 カリン (Karyn NISHIMURA)💙💛
総理を聞いて、下記の部分はものすごい違和感を感じた。 「『対外情報機能の充実』、『外国による不当な干渉の防止の強化』など、国民の皆様の「自由・人権」とのバランスにも配慮しながら、検討を進めてまいります。」 人権は絶対に侵害をしない基本的な人間の権利なので、「バランスも配慮しながら」という表現はすごく懸念すべき言い方ではないかと思う。
首相官邸@kantei

【お知らせ】 7月27日、高市総理は、特別国会の閉会に当たっての記者会見を行いました。 ※要旨(速報版) (高市総理)  皆様、お疲れ様でございます。約1年前、昨年7月の参議院議員選挙の時点では、私は政府でも衆議院でも役職を持たない、1人の衆議院議員でした。  それでも多くの候補者から応援演説の要請をいただき、全国各地を駆け回る中で、若い方々から伺ったお声は、「自民党の政策には夢がない」というものでございました。  物価高、米不足、産業の競争力低迷などの中で、「日本全体を覆っている何とも言えない閉塞感」を痛感しました。  日本はこんなものではない、現状を何とか変えたい、今やらなければ間に合わなくなるという思いがふ つふつと湧いてきました。   その後、昨年秋に急遽実施されることになった自民党総裁選にもう一度だけ挑戦してみようと決意しました。 国民の皆様の「今の暮らしと未来への不安」を「希望」に変えたい。若い方々に「働く場所」があるようにしたい。  世界は大きな転換点にありました。  中東ではガザ情勢が地域全体へ波及し、ロシアによるウクライナ侵攻は長期化。先進各国は「市場任せ」から官民で連携した「戦略的な産業政策」へと大きく舵を切っていました。  日本にもまた、この歴史的な変化を直視した国家戦略が問われておりました。  こうした中、自民党総裁選を勝ち抜き、内閣総理大臣として臨んだ2月の衆議院議員選挙、いわゆる「政権選択選挙」では、総理としての進退をかけ、『政権公約』として「責任ある積極財政」の方向性をお示しし、「今、重要な政策転換に「挑戦」しなければ間に合わない」そう強く訴え、国民の皆様に信を問いました。  まさに、日本経済が音を立てて動き出すことを目指した闘いでした。  その結果、多くの議席を賜り、「重要な政策転換」を「何としてもやり抜いていけ」と、国民の皆様に力強く背中を押していただきました。 この「公約」を着実に実現していくことこそが使命であるとの思いで、この特別国会を走り抜けてまいりました。  今国会では、『国家情報会議設置法』や『改正皇室典範』を含む、全ての政府提出法案64本を成立させることができました。これは通常国会やそれに準ずる特別国会では、戦後4回目のことだと聞いております。 ・地域への投資やAI・量子など戦略技術への支援を抜本的に強化する『改正産業競争力強化法』と『改正産業技術力強化法』 ・メガソーラー事業者への廃棄物規制を導入する『太陽光パネルリサイクル法』 ・標準的な出産費用の自己負担の無償化などを進める『改正健康保険法』 ・いわゆる高校無償化を実現する『改正高校就学支援金法』 ・老朽化した下水道施設の更新を推進する『改正下水道法』 ・地震などの自然災害から国民の皆様を守るため、防災・災害対応の司令塔機能の一元化を図る『防災庁設置法』 ・犯罪防止や治安の確保のためトクリュウの撲滅に資する『改正犯罪収益移転防止法』や『改正携帯電話不正利用防止法』 など、「産業競争力を高める」とともに国民の皆様の「命や暮らしを守る」重要な法律が数多く仕上がりました。  御尽力を賜りました与野党の皆様や各府省庁の職員の皆様に感謝を申し上げます。  国民の皆様が直面されている「物価高」への対策は、昨年10月の高市政権発足以来の最優先課題です。  そうした中、特別国会の開会直後、米国によるイラン攻撃をきっかけとして中東情勢が不安定化し、ホルムズ海峡の封鎖により、世界、そして我が国の物資供給に混乱が生じました。  高市内閣は国民の皆様の命と暮らしを守り、経済活動に支障を生じさせないよう、全力で対応に当たってまいりました。  「中東情勢に関する関係閣僚会議」を計11回開催し、臨機応変に施策を講じ、原油やナフサの代替調達の確保、原油や医療用手袋の国家備蓄の機動的な放出などにより、「全体として必要な量」をしっかり確保するとともに、流通の目詰まりについては1件1件丁寧に対応し、解消してまいりました。  例えば、 ・「一人親方」などからの塗料・シンナーに関するご不安の声は、メーカーから工務店などに直接販売するスキームの導入などにより、8割以上減少しました。 ・医療用手袋では、要請に基づく配布対象の医療機関の数が9割以上減少しました。  また、緊急的激変緩和措置として、ガソリン、軽油、重油、灯油などへの補助を実施しています。これにより、欧州では300円を超えているガソリン価格を日本では全国平均170円に抑制するとともに、公共交通や農林水産業などを支えてまいりました。  電力・ガス料金についても、この7月から9月の使用分について支援を実施しています。  足元では、1世帯当たり標準的に8万円超の支援を盛り込んだ昨年末の経済対策の執行が進んでいます。 ・4月に講じたガソリン暫定税率廃止に加え、 ・子ども一人当たり2万円を支給する「物価高対応子育て応援手当(※)」は「今月中」に全ての市区町村で支給開始となる見込みです。 ・また、昨年度補正予算の「重点支援地方交付金」は今年6月に全ての市区町村で「一部事業開始」になったばかりでございます。「8年度補正予算分」の次回交付決定は「8月下旬」に予定しています。  このほか、補正予算や今年度の当初予算も合わせて、「診療報酬改定」、「介護報酬改定」、いわゆる「高校無償化」、「学校給食の抜本的な負担軽減」、中小企業・小規模事業者の賃上げ環境の整備など、「広範な物価高対策」を講じています。   更に、今年の年末には所得税減税により納税者お一人当たり3万円から6万円をお戻しするなど、今後お手元に届く物価高対策の施策も数多くございます。  こうした施策の効果もあって、 ・我が国の「物価上昇率」は「1.7%」とG7で一番低く抑えられていますし、 ・「実質賃金の上昇率」は「1.8%」とG7で最も高い水準にあります。 「実質賃金」は5ヶ月連続で前年同月比プラスの伸びとなり、今年の春季労使交渉の結果が3年連続で「5%」を上回る増加となるなど、明るい兆しが見え始めました。 私が内閣総理大臣に就任して以来の「株価の上昇」は、年金財政の安定などを通じて国民の皆様にも安心をお届けするとともに、企業の資金調達を容易にし、設備投資や賃上げの環境を改善しています。 まさに、日本経済は音を立てて動き出しつつある状態だと考えております。 今後も「中東情勢等対応予備費」2.5兆円も活用しながら、臨機応変に必要な物価高対策をしっかりと講じてまいります。  さて、高市政権では『政権公約』に掲げたとおり、中低所得の国民の皆様の負担軽減に向け、「給付付き税額控除」と、それまでのつなぎの支援策として「飲食料品の消費税引き下げ」の検討を進めております。  現在、「社会保障国民会議」の「実務者会議」においてご議論を行っていただいております。  調整の努力を重ねていただいている全ての関係者の皆様に心より感謝を申し上げますとともに、早期の取りまとめに期待をいたします。  国民の皆様の生活に関わる重要なテーマであり、意見の隔たりが大きいこともあって、現在も慎重な議論が続いていると承知していますが、その結論を得た上で速やかに法案を提出し、国民の皆様に「負担軽減の効果」をできる限り早く実感していただけるようにしたいと考えております。  社会保障につきましても、「現役世代の保険料率の上昇を止め、引き下げていく」との方針の下、「給付と負担」の改革努力を継続するべく、年度内に改革の具体化と工程の明確化を図ってまいります。  更に、『政権公約』で掲げた「重要な政策転換」である ・「責任ある積極財政」 ・「政府のインテリジェンス機能の強化」 ・「安全保障政策の抜本的強化」 についても、着実に具体化を進めております。 ・危機管理投資・成長投資を促す『日本成長戦略』及び『地域未来戦略』の取りまとめ ・「国家情報会議」及び「国家情報局」の設置、「対日外国投資委員会」の創設 ・「防衛装備移転三原則」におけるいわゆる「5類型」の見直しなど、 国民の皆様との重要なお約束をしっかりと実現することができています。  そして、 ・日本が誇る農林水産物や加工食品の輸出促進、 ・人材力強化に向けた教育の質向上や若者支援、 ・人材総活躍に向けた子ども・子育て支援、 ・女性の生涯にわたる健康支援、 ・攻めの予防医療、 ・人口減少への対応、 ・エッセンシャルサービスの確保、 ・事前防災・予防保全、 ・災害復興、 ・治安・安全の確保、 ・「外国人との秩序ある共生社会」の実現。 『政権公約』を一つ一つ前に進めるべく、閣僚の皆さんも奮闘してくれています。  高市内閣が一貫して掲げてきたのは、「責任ある積極財政」によって「日本と日本人の底力」を引き出し、「国力」を強くし、国民の皆様の暮らしを豊かにすることです。  「責任ある積極財政」を予算編成全体に反映する初めての予算となるのが「令和9年度予算」となります。まさに「責任ある積極財政 元年」です。  我が国の「潜在成長率」は主要先進国と比べて低迷していますが、日本の力が失われたわけではございません。「日本人の底力」を信じ、大きく育て、日本の成長へ結びつける「投資」や、「国としての意思」が十分ではなかったのです。  世界を見渡せば、冒頭申し上げましたように、「国が一歩前に」出て、官民が手を取り合って重要な社会課題の解決を目指す「新たな産業政策」が大きな潮流となっています。  今この大転換に挑戦せず、「未来への投資」を先送りすれば、日本の「技術、人材、産業基盤」は弱まり、成長の機会を失ってしまいます。  挑戦しない国に「未来」はない。  守るだけの政治から「希望」は生まれない。  長年続いてきた「過度な緊縮志向」から脱却し、「国内投資を起点」として日本を「成長軌道」に乗せるためには、今、直ちに取り組まなければ間に合いません。  『日本成長戦略』と『地域未来戦略』は、その取組の「羅針盤」となるものです。 ・「半導体」や「造船」など確実な「足元の収益源」となるもの、 ・「フィジカルAI」や「植物工場」「陸上養殖」など、他国に先駆けて実証を進め「次の稼ぎ頭」となるもの、 ・「量子」や「フュージョン」など「未来に向けた成長の芽」として研究開発支援から始めるもの。 日本には様々な優れた「技術」がたくさんあります。また、「ノングルテン食品」、「観光資源」など大きな潜在能力を持つ「地域資源」も多数存在します。  こうした日本が持つ力を全開させるため、 ・経済安全保障など様々なリスク低減の必要性 ・海外市場の獲得の可能性 ・関連技術の国際優位性 などの観点から、延べ186人の有識者や企業関係者にご参加をいただき、まさに産学官協調による踏み込んだ議論を積み重ね、『日本成長戦略』において17の戦略分野・62の製品や技術に戦略的に絞り込みました。  高市内閣の「成長戦略」は、東京や一部の大企業だけのものではございません。  日本の大きな伸び代は「地方」にあります。  『地域未来戦略』は、戦略17分野に関連する企業の大規模投資を起点に、 ・政府地方機関が自治体と連携して広域の産業クラスター計画を策定する『戦略産業クラスター計画』、 ・都道府県や基礎自治体が「地域資源」を活用・発展させる計画を策定し、クラスターを形成する『地域産業クラスター計画』、『地場産業成長プラン』の3類型で推進します。  単発の支援ではなく、複数年計画の下、政府が伴走支援しながら、「サプライチェーン」から「人材育成エコシステム」の構築まで、広域かつ質の高い「産業集積」を目指します。  そして、「人材育成」、「サイバーセキュリティ」、「スタートアップ」といった『日本成長戦略』の8つの「分野横断的課題」を解決するための具体的な措置を着実に実施し、「17の戦略分野」と「産業クラスター計画」において先陣を切る「官民投資」を日本全国へと拡大してまいります。  「官民投資」を最大限誘発していくためには、企業や地方自治体が複数年にわたり「予見可能性」をもって事業運営に当たることを可能とし、期待する成果につながる「必要な規模の支援を柔軟に提供」していくことが必要です。  そのため、「政府の予算の作り方」を根本から改めます。  まず、平時から必要な施策については原則、「当初予算」で措置をします。「補正予算依存」から脱却することで、事業者や地方自治体の「予見可能性」を高めてまいります。  そして、国内民間設備投資や潜在成長率を大きく引き上げる措置を対象に「『豊かな日本』投資枠」を創設します。  この「投資枠」では、各府省が政策を提案する段階で、あらかじめ要求上限、いわゆる「シーリング」を設けません。  「将来の成長」や「国民の皆様の安全」に必要な新しい提案を入口で閉ざさないためでございます。 もちろん、提案された事業がそのまま全て予算化されるわけではありません。  予算編成プロセスで、「真に効果的な施策」に重点的に措置をします。  「前例がないからできない」ではなく、必要な施策であれば制度や前例の壁を越え、「実現への道を切り拓く政府」へと変わります。  また、対象とする事業は「複数年度の計画に基づくもの」を基本とします。  合わせて、経済安全保障上特に重要な分野については、「特別会計」で「別枠管理」を行うこととし、複数年度で十分な財源を確保します。  こうした挑戦に取り組むのか、手をこまねいて未来への投資を先送りするのか。  高市内閣は、「挑戦すること」を選びます。  2040年度に、250兆円の国内民間設備投資、1,100兆円に迫る「GDP」を目指します。  この「250兆円」というのは、経済界が、民間投資を強力に後押しする政府の方針に呼応して、従前の目標200兆円に50兆円を積み上げてくださったものです。  また、GDP成長率は、できる限り早期に実質1%超、名目3%超を定着させ、更に引き上げていきたいと考えております。  『日本成長戦略』と『地域未来戦略』で「官民投資」を誘発し、「供給力」を強化し、「雇用と所得」を増やし、「消費マインド」を改善し、「事業収益」が上がり、税率を上げずとも税収が自然増に向かう、「GDP拡大の下での好循環」を実現いたします。 この挑戦は、「野放図な財政出動」を意味するものではございません。  『官民投資ロードマップ』では、その進捗についてKPIを設定し、5W1Hを明確化し、PDCAを回しながら効果がないものは柔軟に見直してまいります。  また、こうした挑戦に対して、 ・『骨太方針』から「財政健全化」という言葉がなくなったとか、 ・「積極財政」によって「財政規律」が失われるのではないか、 といったご指摘がございました。  重要なことは、財政健全化という言葉が書かれているかどうかではなくて、IMF・OECD・世界銀行・EUなどと同様に、「財政の持続可能性」をどの指標によって確認し、どのような道筋で実現していくか、これを具体的に示すことでございます。  高市内閣の財政運営目標の中核は、「債務残高対GDP比」の安定的低下です。  その中でも可能となる財政規模を精査し、「通年の国債発行額」などを具体化することなどを通じて、「財政の持続可能性」を確保します。  実際、私の就任以降の予算編成においては、予算全体のメリハリをつけ、国債の新規発行額を抑制することができております。  成長力を高め、国民生活を守るために必要な投資を果断に行いながら、中長期的な「財政の持続可能性」も確保する。それが「責任ある積極財政」です。  「成長」か「財政規律」か、という二者択一ではなく、その両方を実現することこそが、この言葉に込められた「責任」の意味でございます。  「責任ある積極財政」の転換を進めるにあたり、「市場とのコミュニケーション」を透明性高く、かつ、丁寧に行うことで、「市場の信任確保」も実現してまいります。  高市内閣はこの「挑戦」を必ずやり抜きます。  さて、不安定化する世界情勢に目を向けますと、「無人機の大量運用」などの新しい戦い方、サイバーや認知・経済領域への対応が「急務」です。  外国の情報機関員への「先端技術情報の流出」、また官民の重要情報を狙った「サイバー攻撃」、自国に有利なように世論を誘導しようとする「偽情報の拡散」など、我が国でも脅威は現実に生じています。  そのため、「政府のインテリジェンス機能」と「安全保障政策」の強化、そして「力強い外交」にも全力で取り組んでまいりました。  「インテリジェンス機能の強化」につきましては、具体的には ・この7月31日に設置する「国家情報会議」と「国家情報局」、 ・そして既に設置し第1回が開催された「対日外国投資委員会」があります。  しかし、これらは「インテリジェンス改革の第一歩」に過ぎません。  「対外情報機能の充実」、「外国による不当な干渉の防止の強化」など、国民の皆様の「自由・人権」とのバランスにも配慮しながら、検討を進めてまいります。  「安全保障政策の強化」については、いわゆる「5類型」の見直しにより、我が国の防衛装備品への期待に応えることで、「同盟国・同志国の防衛力強化」、ひいては「紛争発生の抑止」につながるとともに、「有事の際の部品等の相互融通」も可能となり、我が国の安全保障の強化が実現されます。  そして、我が国を守り抜くため、新たな法人の設置などによる「防衛生産基盤」の強化を始めとする「抑止力・対処力」の更なる向上に向け、連立与党の提言も踏まえながら、年内の「3文書」改定の検討を加速させます。  不確実性・不安定性の高まる世界情勢だからこそ、同盟国・同志国との連携を強化していくことが重要です。  「自由」「開放性」「多様性」「包摂性」「法の支配」といった原則に基づく「自由で開かれたインド太平洋」、FOIPを我が国のイニシアティブにより推進し、進化させていきます。  中東情勢を受けて、高市内閣は、「進化したFOIP」の具体化の第一号として位置づけた『パワーアジア』を立ち上げました。  アジアを含むインド太平洋の国々と原油等の調達やサプライチェーン維持のために協力を進めるとともに、アジア地域全体での「原油備蓄・放出システムの構築」や「エネルギー源の多様化」に取り組んでいくものでございます。  G7サミットにおきましても、「重要鉱物の共同備蓄」で連携していくことなどを確認しました。  316議席。  2月の衆議院議員選挙で国民の皆様から頂戴した、この大きな、大きな負託。  その責任の重さを、私は毎日噛みしめながら公務に向き合っています。  「約束したことは実現するために全力を尽くす」  その当たり前のことすらできない、そんな政治では、国民の皆様の信頼は一瞬にして失われてしまいます。  直近の特別国会でも、選挙で国民の皆様にお約束した『政権公約』の実現に全力を尽くしてまいりました。  そして、国会が終わってもなお、公約実現への歩みを止めることはございません。  いや、むしろ、その歩みを加速していかなければならない。そう決意しています。  全てはまだ始まったばかりです。  何かを成し遂げようとすれば、大きな抵抗もあるでしょう。  しかし、「公約実現」への私の思いは、決して揺らぐことはありません。  高市内閣の更なる挑戦に、引き続き、国民の皆様のご理解とご支援を賜りますよう、改めて心よりお願い申し上げます。  私からは以上です。ありがとうございました。 ※「物価高対応子ども応援手当」と発言しましたが、正しくは「物価高対応子育て応援手当」です。

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𓀐𓂰𓅱累(るい)𓅱𓇋𓎓
既に注意喚起が出てるかもですがGoogleの規約が7/30に変わります。検索で自分の個人情報メディア(給与明細や免許証など)を画像検索したりした事のある方は特に注意。AIの学習に使用される様になります。 Googleアカウントから「データとプライバシー」→「マイアクティビィ」→「メディアの検索」→「メディアの保存をチェック外してください」
𓀐𓂰𓅱累(るい)𓅱𓇋𓎓 tweet media𓀐𓂰𓅱累(るい)𓅱𓇋𓎓 tweet media𓀐𓂰𓅱累(るい)𓅱𓇋𓎓 tweet media
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Blue_flowers
Blue_flowers@BFlowers70088·
今日7/27に高市総理が #物価高対策 したと答弁した #子ども支援金2万円 は令和7年に #公明 が入れ込んで決めたもの。昨年のです 今年イラン攻撃後の 物価高対策 はまだです #物価高対応子育て応援手当
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最高速
最高速@saikouso9·
伊勢崎さんが講演会中に国会で通ってしまった法案に関して「これも、通ってしまいました...本当にすみません」「でも諦めちゃいけませんからね。廃案に出来ます。廃案にすりゃいいんです」とおっしゃっていたのでその言葉をお守りにして何とか立っていく...。
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Sakanappe🍣@sakanappe1·
Friendly reminder さぁそろそろネット中継に移ろうかな、また途中で放送切れちゃうから。 #国会中継
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hibura
hibura@hibura·
皇室典範がいったん改正された以上、次の改正が、はるかに容易になった。 これから求められるのは、女性天皇や女系天皇を認める方向での改正であり、それこそが国民の多くが望むところである。 この日から「愛子天皇」は逆に近づいた…島田裕巳 #プレジデントオンライン president.jp/articles/-/116…
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Sakanappe🍣
Sakanappe🍣@sakanappe1·
つまり相当迂闊なのかな、そんな秘書が国のトップの側近にしてるって危機管理能力低すぎる #国会中継
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Sakanappe🍣
Sakanappe🍣@sakanappe1·
聞かれてもないのに、物価高対策私やってたから!が長い。 集めたお金配ってるからって言うけどさ。最初から取らないでほしいよ。 円安止めないと物価高続くだけだよ。 #国会中継
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