さくのすけ
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消費期限切れの食品提供は論外。議論の余地ないよ。ダメなものはダメ。
生活保護受給者に消費期限切れのパン 仙台市、認識の上で提供(毎日新聞) news.yahoo.co.jp/articles/ed94b…
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@HashimotoKotoe 持ち込み不可を徹底しないならばブランドの価値が損なわれますよね、三井不動産という三井高利イズムの有るディベロッパーと、千葉の田舎電鉄の認識の差かな
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@banabanasan たちばなさん 本当はトレーナーでしょ‼️前にボディメイクでお世話になったパーソナルトレーナー 現在は60超えながらも現役のダンスの先生かつ老人や女子向けのパーソナルトレーナーをされている方と同じことをお話しされているので😳‼️
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このオンライン署名に賛同をお願いします!「高林輝行容疑者の情状酌量と、暴走族による騒音行為の厳罰化を求めます」 c.org/Q2vVgZ22W2 @change_jpより
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このオンライン署名に賛同をお願いします!「高林輝行容疑者の情状酌量と、暴走族による騒音行為の厳罰化を求めます」 c.org/Q2vVgZ22W2 @change_jpより
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「6月には日本が詰む」と報じておいて、実際に詰んだのはTBSの報道倫理だったというわけですね。誤報をタレ流し、社会不安を煽っておきながら謝罪もせず、「補足」でごまかすだけ。政権批判には全力でも、自己検証には沈黙。このザマでよく「権力の監視」を名乗れるもんだわ。
「『需要に供給が追いつかなくなり、日本にとって深刻な影響が出る恐れがある』という趣旨でした」だと? じゃあ「需要に供給が追いつかなくなり、日本にとって深刻な影響が出る恐れがある」と報道しろや。「深刻な影響が出る恐れ」と「間違いなく詰む」じゃ意味が全く違うだろうが。
TBSは高市氏のSNS発信や記者会見の少なさを批判的に報じてましたが、そうせざるを得ない理由を自ら証明してしまってるんですよ。貴重な時間を割いて記者会見したところで、こうやってマスコミに切り取り、印象操作に捏造、偏向、誤報までされちゃ、たまったもんじゃないですからね。
あなた方はいつも、他者の不祥事に対して峻厳に責任追及し、トップを記者会見に引きずり出して袋叩き同然の質問攻めにし、自分たちの目の前で謝罪させるなど尊大に振舞うんだから、ぜひ自分たちも同じルールでやってくださいな。このままじゃ「報道」じゃなくて「煽動」ですよ。偏向を正義と信じる報道機関ほど危険な存在はありませんね。


報道特集(JNN / TBSテレビ)@tbs_houtoku
4月4日に放送した前半の特集の中で、ナフサの供給をめぐって、専門家の「間違いなく今の状況が続いたら6月には詰むんですよ、日本」という発言をお伝えしました。これは「需要に供給が追いつかなくなり、日本にとって深刻な影響が出る恐れがある」という趣旨での発言でした。番組としても、その趣旨を適切にお伝えすることができなかったと考え、補足させていただきます。石油やナフサの供給をめぐる問題については引き続き取材を続け、番組でお伝えして参ります。
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同志社国際高校「金井船長に任せていた」
平和丸船長「出航を決めたのは金井船長」
旅行会社「船に乗るところからは管轄外」
小池晃「あの船に乗っているのは共産党だけじゃない」
田村智子「事故原因の究明が求められるとしかコメントしようがない」
玉城デニー「私自身は修学旅行で船を使って海上から現地を見るという情報を持ち合わせてなかったので衝撃を受けた」←new!
責任の押し付けあいがすごい
あーぁ@sxzBST
【悲報】小池晃氏に続き田村智子さんも言い訳して逃亡 田村「事故原因の究明が求められる以上コメントしようがない」 記者「平和丸の船長が日本共産党の幹部だと確認した社もある」 田村「とにかくこの事件はなぜ起きたのか…」 いやだから自分たちの時だけ逃げるなよ…
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先ほど、イラク、クウェート、バーレーン、カタール及びサウジアラビアに滞在しておられた計222人の邦人等を乗せた政府チャーター機が、サウジアラビアの首都リヤドから、成田空港に到着しました。長時間の移動、皆様大変お疲れ様でした。
2月下旬以降の中東情勢の悪化を受け、政府の支援により、イランからは16名、イスラエルからは39名が陸路で安全な隣国へ退避され、また、これまでに政府が手配した6機のチャーター機により、イラク、サウジアラビア、クウェート、カタール、バーレーン、アラブ首長国連邦及びオマーンに滞在していた邦人等1,000名以上の方々が日本に無事到着されました。
引き続き、政府としては、日々変わる現地の情勢の推移を注視しながら、邦人の皆様の安全確保に必要なあらゆる対応をとってまいります。
中東各地で現地に残り、邦人の皆様の安否確認や出国支援に奔走している在外公館の職員や外務省海外緊急展開チーム(ERT)、応援の医務官の方々、外務本省職員など、すべての関係の皆様に改めて感謝します。
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