Sabitlenmiş Tweet

「こいつは可愛がってやろう」と上司に思わせる新人の特徴
第5位 「言われたこと」への反応が異常に早い
・アドバイスされたらメモより先に手を動かす
・「なるほど!」のリアクションが少し大きめ
・心の中でどう思ってても、まずは否定から入らない
第4位 上司の「教えたい欲」を満たす相談ができる
・1人で抱え込んで自爆しない(私です…)
・「〇〇までやったんですが、先輩の知恵を貸してください」と言える
・質問にいくタイミングが絶妙
第3位 職場の空気を重くしない(機嫌の自己管理)
・理不尽な時でもとりあえず挨拶はハキハキ
・わざとらしいため息をつかない
・一緒にいて「疲れない」という安心感がある
第2位 「小さな報連相」で相手を不安にさせない
・チャットの即レスは絶対
・納期ギリギリじゃなく「中間報告」を挟む
・ミスりそうな時は炎上する前にすぐ頭を下げる
そして圧倒的1位はこれ↓
第1位 教わったことを「結果報告」までセットにする
・「先輩の通りやったら上手くいきました!」と必ず伝える
・聞いて終わり、やりっぱなしにしない
・次会った時に、行動がちゃんと変わっている
毎日オフィスで人間観察してて気づいたんですが、
先輩や上司って、最初から「完璧で仕事ができる若手」を求めてるわけじゃないんですよね。
「この子、自分のアドバイスでちゃんと成長してる」
(=俺のおかげ感がある)
こうやって思わせてくれる人を、無意識に依怙贔屓したくなるみたいです。
逆に、
「でも」「だって」で動かない人は、
怒られることすらなくなり、静かに見捨てられていく。。。👇
まとめると、
職場で可愛がられて得をする人って、
特別スキルが高いわけでも、高学歴なわけでもない。
“相手へのリスペクト”が
ちゃんと「行動と報告」に出ている人。
結局、おじさん達が裏で評価して引き上げるのは
能力ではなく「一緒に働きたいと思える人」なんだと悟りました。
私みたいに不器用で、職場で損したくない人は、
毎日終電の社畜娘が綴る「人間観察メモ」を覗きに来てください。
・職場で理不尽に削られている
・どう立ち回ればいいか分からない
・上司の本音を知って賢く生きたい
ひとつでも当てはまる人はぜひフォローして一緒に生き残りましょう🔖
(人生の先輩方、これ以外にも「こんな若手は可愛い」って特徴があればリプで教えてください…!)
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