Sabitlenmiş Tweet
koisitt
54.3K posts

koisitt retweetledi

今週のナイトスクープ1本目は…
「きんたまが欲しい6才の娘」
福岡県の女性(37)から。ある日、6歳の娘とお風呂に入っている時に突然、「ママ、女の子には、きんたまないん?」と聞かれた。「ないで。男の子しかないわ」と私が答えると、「何個あるん?」と娘。「2個あるで」と返せば「え!?そおなん。ってことは、パパとお兄ちゃんは2個あるん?2人で4個あるやん。1個欲しいわ」。私は足し算ができることに感動した。まだまだ先だが、今年のサンタさんには「“きんたま”をお願いする!」と意気込んでいる。また先日、幼稚園の先生に「きんたまが欲しい」と言って、私はとても恥ずかしかった。パパにもお兄ちゃんにも、じいじにも、親戚のおじさんにも「きんたまちょうだい」と言っては、断られ続けている娘に、“きんたま”を探してもらえないだろうか、というもの。果たして、6歳の女の子に、どんな手段で“きんたま”問題を納得させることができたのか?!


日本語

@salmonor 今描いてる途中のがあるので、それが終わったら対応しますね〜(˶‾᷄ ⁻̫ ‾᷅˵)
日本語
koisitt retweetledi



