
おしゃべりサルモンキー@VTuber
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おしゃべりサルモンキー@VTuber
@salu_monkey1
VTuber 藍上あいんの持っているぬいぐるみ。自分を本物の猿だと思っている異常無機物。綿でできたその体は綿でできていると言われている。小説やビオトープの話メイン。創造主→ いか天様(@em_0801_) 配信の告知は本体→藍上あいんちゃん(@9KFEucoLL748410)がRTします


日本でイスラム教が浸透しない理由の一つに「エンタメに昇華できないから」てのは間違いなくあると思う。 日本人が「ソロモン72柱!黙示録!」とかキャッキャしてる横で、ムハンマドを題材とした小説を翻訳しただけでアッラーアクバルしてくるとか、二次創作好きの日本人とバチクソ相性悪すぎるやろ。

キリスト教の「底の浅さ」を勝手に想像して勝手に批判するのは構わないが、相手は教父や神学者という名の設定厨や解釈厨たちが飽きもせず2000年にわたってこねくり回してきた教義であるということは覚えておいた方が良い。 我々がパッと思いつくような批判は、1000年前には既に検討済だったりする。

注射が怖くて仕方がない息子なのだが、最近は「俺は誇り高いサイヤ人だ」が口癖なので、「サイヤ人なんだろ?」と励ましたら「これくらいはたいしたことない」と言い出した。


むしろ、今まで普通にあった概念に「キャッチーな名前を与える」という行為が、実は凄まじく重要であるような気もしますね…… 一番わかりやすい最近の例で言えば「推し」とか 「推し」なんて概念自体は何十年も前から存在していたものですが……それに「推し」というネーミングが与えられたことで、なんかこう、ガラッと時代が変わった気がします。 名前を与える行為……すなわちネーミング それは世界を変える可能性がある インフラ系ヒロイン……これは昨今の流行を象徴するかのような、素晴らしいネーミングな気がします

🇯🇵 日本の皆さんへ 今日はナイジェリアのイボ族の伝統文化に登場する、とても神秘的な霊的存在 「アトゥンマ(Atumma)」 を紹介します。 アトゥンマは「夜の精霊」や「幽かな炎」と呼ばれる特別な仮面の精霊で、生者の世界と祖先の世界の境界を象徴しています。 アトゥンマは主に日没後に現れ、夜の間だけ姿を見せ、夜明け前には静かに消えていきます。そのため、人々はアトゥンマを “別の世界から一瞬現れる美しい霊” と考えています。 イボ族の伝統では、アトゥンマは 祖先の使者 とされ、亡くなった人の魂が家族を慰めたり、生者に警告を伝えるために戻ってくると信じられています。そのため、葬儀や特別な儀式の際にアトゥンマが現れることがあります。 また、アトゥンマは夜に現れる悪霊から人々を守る存在とも考えられています。家の前にコーラナッツやヤシ酒などの供え物を置き、保護を願う家庭もあります。 しかし、この精霊には重要な タブー もあります。 例えば、アトゥンマに触れてはいけないとされており、不幸や死を招くと考えられています。行列の際には、女性や子どもは家の中にいることが伝統的な習わしです。 さらに、アトゥンマはイボ族の哲学における重要な概念、 「人生のはかなさ」 を象徴しています。 闇の中に現れては消えていくアトゥンマの姿は、人生が短く、誰も永遠には生きられないことを静かに思い出させてくれます。 イボ族にはこういう言葉があります: 「霊は決して本当に死ぬことはない」 現代の世界がどれだけ変わっても、祖先の声や文化は人々の心の中で生き続けています。

今日も格闘ゲームの界隈は「もっと運要素を増やさないと流行らない」と文句を言っていて、カードゲームの界隈は「もっと運要素を減らさないと流行らない」と言ってる 日本は今日も平和である


日本人は肉を食う時に部位やそれに合わせた調理法を知らなさすぎるはマジでそうだと思う



