さもふ
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◤実物大ユニコーンガンダム立像◢
約9年間にわたりお台場で親しまれてきた実物大ユニコーンガンダム立像は、2026年8月末をもって展示を終了します。
フィナーレに向けて、新たなデカール装飾を施した姿で展示するほか、さまざまな催しを予定しています。
詳細は以下の公式サイトで順次お知らせします。
▶unicorn-gundam-statue.jp

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【速報】元広島東洋カープ選手の羽月隆太郎被告「周囲に使っているカープ選手がいた」 初公判で明らかに(中国新聞デジタル) news.yahoo.co.jp/articles/92c25…
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阿部里果(不明)
小笠原早紀(不明)
郁原ゆう(不明)
桐谷蝶々(不明)
香里有佐(不明)
中村温姫(不明)
浜崎奈々(不明)
平山笑美(不明)
木戸衣吹(29)
伊藤美来(30)
夏川椎菜(30)
中村源太(31)
麻倉もも(32)
上田麗奈(32)
南早紀(32)
雨宮天(33)
稲川英里(33)
田所あずさ(33)
Machico(34)
角元明日香(34)
愛美(35)
駒形友梨(35)
山崎はるか(35)
安済知佳(36)
小岩井ことり(36)
末柄里恵(36)
髙橋ミナミ(36)
戸田めぐみ(36)
原嶋あかり(36)
村川梨衣(36)
野村香菜子(37)
近藤唯(38)
種田梨沙(38)
田村奈央(38)
諏訪彩花(38)
山口立花子(38)
渡部優衣(38)
大関英里(39)
渡部恵子(39)
斉藤佑圭(40)
藤井ゆきよ(41)
9tarou@9tarou0903
不明︰ 阿部里果、小笠原早紀 郁原ゆう、桐谷蝶々 香里有佐、中村温姫 浜崎奈々、平山笑美 1997︰ 木戸衣吹 1996︰ 伊藤美来、夏川椎菜 1995︰ 中村源太 1994︰ 麻倉もも、上田麗奈 南早紀 1993︰ 雨宮天、稲川英里 田所あずさ 1992︰ Machico、角元明日香 1991︰ 愛美、駒形友梨 山崎はるか 1990︰安済知佳、小岩井ことり 末柄里恵、髙橋ミナミ 戸田めぐみ、原嶋あかり 村川梨衣 1989︰野村香菜子 1988︰近藤唯、種田梨沙 田村奈央、諏訪彩花 山口立花子、渡部優衣 1987︰大関英里、渡部恵子 1986︰斉藤佑圭 1985︰藤井ゆきよ
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@samonfei ゲームやったことない前提でリプ送るけど、このゲーム全体チャットとチームチャットに分かれてて、チームの方は無音なんだけど、全体チャットで送るとちょっとした音が出て来るんよね。
こう言うFPSに於いては音って大事な情報だし、集中してるなら尚更邪魔になる。
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@abi_10012002 ありがとうございます。
ヴァロはやったことありませんが戦闘中にチャット出ていたんですね。
それでしたら確かにイラッときますね。
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学マス声優の長月あおいさんに関する疑惑について、所属事務所から声明が発表されました。私も疑惑の存在自体は把握していたものの、極めて不明瞭なソースしか確認できなかったため、これまで静観していました。それゆえに、公式的に本人であると認める展開になったことには、驚きを隠せません。
通常、このレベルの不確かなソースしかない情報であれば、事務所側は完全に無視を貫くか、あるいは「事実無根である」と一蹴するのが定石でした。あえて自ら泥を被りに行くような真似は、火消しという観点において悪手になる可能性もあります。
特に解せないのは、今回の声明文に「詮索や憶測に基づく発言はお控えくださいますよう」という、牽制文が添えられていたことです。詮索されるのが嫌なのであれば、なおさら出所不明の怪しい情報を公式に本人と認めるべきではなかったように感じられます。わざわざ疑惑を事実へと昇華させておきながら、追及に蓋をしようとするその姿勢は、危機管理が甘いと言わざるを得ません。
余計な燃料を投下しておきながら、その詮索を禁じる矛盾に満ちた声明文は、火に油を注いでしまうケースもあります。その代表例が、同じように「憶測での発信や詮索はお控えいただきますよう」と言いながら結婚発表したアイドル声優ーー楠木ともりです。
思い返せば、楠木ともりもまた、学生時代の交際疑惑写真がネット上に流出する騒動が幾度となくありました。しかし当時、公式的にそれが本人と認められることは一切なく、あくまで真偽不明の噂でした。ファンたちもまた、その公式の沈黙を拠り所にしていました。ところが、彼女の結婚報告はそれを最悪な形で覆します。あろうことか彼女は、その報告の中で「学生の頃から」交際していたという、疑惑を確信に変える情報を自ら発表してしまったのです。
公式が口を閉ざし、ファンが必死に見ないふりをしてきた過去の疑惑。その蓋を自らの手で破った結果、「あのとき流出していた交際は事実であった」という答え合わせにとどまらず、「過去に何度も交際疑惑が浮上して炎上し、そのたびにファンが悲痛な思いで擁護し続けていたにもかかわらず、本人は裏で全く悪びれることなく、騒動の火種となった相手との交際を続けていた」という、古参ファンを奈落の底へ突き落とすような事実まで突きつけることになったのです。
アイドル売りで搾取していた全期間においてファンを欺き続け、最後は自らの手で長年の信仰心を完膚なきまでにへし折る。それだけでも致命的ですが、ファンの逆鱗に触れた最大の理由は、その報告文の異様な構成にありました。驚くべきことに、文章の半分近くが「アイドル売りしていた全期間に彼氏がいました」という当てつけのようなアピールと、「詮索はお控えいただきますよう」という高圧的な牽制文で占められていたのです。用済みとなった金ヅルを切り捨てること自体が主目的にも見えるその文面は、熱心だったファンの激しい怒りを買うことになりました。
楠木ともりは、その後もプロとしての責任を放棄した「3ヶ月の充電期間」など、ファンや関係者を軽視する不誠実な振る舞いを重ね、未だに自ら招いた炎上の火種を燻らせ続けています。長月さんにおかれましては、かつての栄華を自ら破壊してしまったアイドル声優(人妻)を反面教師とし、少なくとも仕事には誠実に向き合っていただけるよう祈るばかりです。


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