さむがり | 消費財マーケター

383 posts

さむがり | 消費財マーケター

さむがり | 消費財マーケター

@samugari_mk

ぜひフォローしていってください☘️ | 大手消費財メーカー18年目のマーケター | 低迷していた化粧品ブランドのV字回復に成功 | 実務経験を基にしたマーケティングの話を投稿 | toCの事業会社マーケターのお役に立てれば! | DMやリプ喜びます

▶︎自己紹介はコチラ▶︎ Katılım Ocak 2026
401 Takip Edilen145 Takipçiler
Sabitlenmiş Tweet
さむがり | 消費財マーケター
大手消費財メーカーで、 赤字スキンケアブランドの立て直しを担当。 V字回復を果たしトップブランドに! チームとブランド全体を見ながら意思決定しています。 ☑︎マーケティングのエッセンス ☑︎事例や参考記事 を中心に、実務で使える思考を整理しています。 少しでも思考の補助線になれば。
日本語
1
0
41
1.1K
さむがり | 消費財マーケター
仕事でもプライベートでも、常に「時間」と「お金」という有限リソースをどう使うかという制限の中で考えてるなぁと改めて感じる。 限りがある中でより良い選択はなんだろうとか、限りがあるので失敗しないようにと悩んだり。
日本語
0
0
3
40
さむがり | 消費財マーケター
メリットの新しいCM。 続けることとその中に新しさとか新鮮さを入れ込むことの大切さを感じる。 だいたい組織内で「変化」や「新しさ」を求めたり、求められて、生活者に定着する前にブランド側が変えてしまうことが多いから。 advertimes.com/20260401/artic…
日本語
0
0
1
91
さむがり | 消費財マーケター
これ、ホントそう。短絡的に「これ今キテるんでやりましょう」的な提案は残念ながら多い。大事なのはそのカテゴリーで、ターゲットがどうゆう情報の取り方してて、どう気持ちが動くのかで、それ把握せずに施策プランは決めれないと思う。 ——————— そのため重要なのは、流行しているチャネルを一律に活用することではなく、商品ごとに「何が購入の決め手となっているのか」を丁寧に分析すること。その上で、最適な情報接点や体験を見極め、チャネル戦略を構築していく姿勢です。 ——————— xtrend.nikkei.com/atcl/contents/…
日本語
0
0
2
31
さむがり | 消費財マーケター
論理とか再現性とか事業戦略とか大事なんだけど、やっぱり最終的に生活者の心を動かして行動を促すのはアイデアが大事で、アイデアは1人の「あ、いいこと考えた!」みたいな経験と個性からくる感性が大事だよなぁとか思う。 —————- 合議制で“みんな”がいけると言うものは大抵売れません。実は僕も、ヒット商品は特定の1人の感性と主観からしか生まれないと思っているんです。 —————- xtrend.nikkei.com/atcl/contents/…
日本語
0
0
1
29
さむがり | 消費財マーケター
今、なんとなく認識しといた方がいいと思うキーワード。ちゃんと整理ができてないから、あくまでメモとして。 ・身体性への回帰 ・没頭 ・自分軸の「好き」 ・SNS疲れ(アテンションエコノミー過ぎ) ・配慮疲れ/正論疲れ ここらへんを捉えておかないと、機能的な機能ばかりに意識がいって、「合理的」「効率的」「便利性」だけを捉えた提案になっちゃうのかも。 で、潜在的な「買わない理由」が生まれてしまうだろうなと。
日本語
0
0
0
29
さむがり | 消費財マーケター
あるあるだけど、社内の批判(ターゲットじゃない自分の感覚で批判してくるやつ)で、いいアイデアが埋もれてしまう。 どむぞうのこの例は花開いて良かったけど、埋もれたままで終わるものも多いのだろう。 やっぱり「社内の持っていき方」はよく考えないといけないし、小さくコッソリやって結果を先に出してしまうってのも大事だなと再認識。 advertimes.com/20260324/artic…
日本語
0
0
0
34
さむがり | 消費財マーケター
大したことじゃないけど、「話題になってる」のレベル感とか度合いの指標があると楽だなと思う。人によって捉え方や認識にかなり幅が出て、共通理解しにくいから。 「広がり」「深さ」「長さ」あたりを数値化して総合点とか付けれたらいいのになぁ。 「これ界隈でめっちゃ人気なんで、〇〇しましょう」って話があったとき、指標とともに「直近でいうと△△ぐらいの話題感です」とかあると助かる。
日本語
0
0
1
26
さむがり | 消費財マーケター
配慮疲れとよく聞くようになったなと感じるけど、5年ぐらい前の塩谷舞さんの記事で「配慮に配慮を加えて煮込んだ甘口カレー」とあって、もうだいぶ前から世の中が配慮空気になってるんだなと。疲れとは違う内容だけど面白かった。 たしかに記事内リンクの2015年の記事はトンガってて、これはこれで面白い。 note.com/ciotan/n/n0470…
日本語
0
0
1
71
さむがり | 消費財マーケター
【備忘録】 リニューアルした三省堂神田本店に行った。 やっぱりリアルな本屋に行くと、魅力的で面白そうな本がたくさんあって好奇心が刺激される。で、専門書も含め、無数の本があって、自分は世の中のほとんど多くを知らないし、知らずに死んでいくのだろうなと思った。 一方で、面白そうな本がありすぎて、「読み切れないな」と思ってしまって結局どれも手に取らずに、でも満足して帰ってしまった。 時間が限られた中で、1冊読むのもネット記事とかに比べれば時間もかかるから、今自分が一番満足して失敗しない1冊とか2冊を選べなかったんだろう。特段、本好きってわけじゃないから、そーゆー層にとっては選択肢が多すぎると逆に選べなくなる。 で、ありがたいことに、本以外も含めて、好奇心をそそるものは世の中にきっとたくさんある。好奇心を持てること自体がありがたい。 だから、自分の心がビビッとくるようなこと以外に時間を溶かすのはホント勿体無いなと改めて思う。小さいことでも「やりたいこと」をやる。「やりたいこと」を思い出して、それに時間をかける。 それはお金とか他人とか関係なく、自分がビビッときたこと。 それに時間を割けれるようにありたい。
日本語
0
0
2
89
さむがり | 消費財マーケター
賢いとかそうでないとか、仕事デキるとかデキないとか、そうゆう観点で見られてると思うと人は萎縮してしまう。 だから、誰の前でも「アイツは賢い」、「アイツはデキない」とか言わないようにしてる。この人はそーゆー視点で見てるって思ってしまうから。 そもそも、そうゆう視点だけでしか仕事仲間とかパートナーとかを見れない人とは仕事からしたくないだろうし、他に大事な視点っていろいろあるし、その人と向き合えるといいなと思う。
日本語
0
0
0
44
さむがり | 消費財マーケター
約10年ぶりに、昔転勤で住んでいた国に降り立つ。 久々に来て感じたのは、懐かしい感じるものは、街の空気、におい、音、人の声、リアクション、服装、店員の態度とか。 どれも具体的に説明しづらいものばかり。 こうゆうところを人は自然と感じとって、らしさを認識するんだなと思った。
日本語
0
0
1
59
さむがり | 消費財マーケター
英マックの裏メニュー公式化。 純粋に上手いなぁと感じる。なんか一石四鳥みたいな良い試作。 ・一般ユーザーは、「ファンの間で人気の裏メニューなら食べてみたい!」ってなりそ ・ファンはブランド愛着が高まりそ(共創感とか認められてる感) ・広告含めて話題化させやすそ ・オペレーションコストが低そ markezine.jp/article/detail…
日本語
0
0
2
518
さむがり | 消費財マーケター
@takafumi_ngsk いやー、ほんと目の当たりした経験があって、ほんと難しいなぁと思いましたが、そこも含めて考えないといけないなぁと思ってます汗
日本語
0
0
1
59
さむがり | 消費財マーケター
ブランドに携わるマーケターとして、結果を出すことはマストなのだけど、 変えていい部分と変えちゃダメな部分を明確にして、 自分たちが去ったあとも永続的に変えちゃダメな部分が守れれる仕組みを作っておくことが めちゃくちゃ大事だと改めて再認識する。
日本語
1
0
4
57
さむがり | 消費財マーケター
@takafumi_ngsk ありがとうございます!いや、ほんとそうですよね。ただ、やっぱり難しいなぁ、上手くいかないなぁと思う日々です笑 「言語化した共通認識」<「最終決定者の判断」みたいなのが多くて、 権限者が変わると文脈やルールを蔑ろにしてしまうケースもあり。。。うーん、です。
日本語
1
0
1
60
Takafumi Nagasaki | CMO/CPO
Takafumi Nagasaki | CMO/CPO@takafumi_ngsk·
@samugari_mk 確かに、そこを属人ではなく、きちんと整理, 言語化し、共通認識となる文脈をつくるのがマーケターの最も重要な役割では。と思っています。
日本語
1
0
1
33
さむがり | 消費財マーケター
世の中の今の普通な環境は、多くの人の大変な戦いによってもたらされたんだなと再認識。感謝を忘れずに、それを土台にして、毎日を大切に過ごさないとなぁ。
玉置真理@tamaki_8128

35年ぶりに、自分の写真を公開しました。 撮影してくれたのは、18歳からの付き合いである田中泰延氏(@hironobutnk)。全く盛れてない等身大の私です。 20歳で起業した当時、広告費がなかった私は必死にメディアに出続けました。しかし実績のない「女子大生社長」への扱いは、経営者というより色物。 カメラマンに「口を半開きに」「唇を舐めて」と指示されたり、意図しない形で身体を強調した写真が掲載されたり……。 「経営者として事業を見てほしい」という願いと、当時の歪んだ演出との狭間で葛藤し、私はいつしか、メディアの前から姿を消すことを選びました。 あれから35年。私自身も年齢を重ね、社会も大きくアップデートされました。 今、女性起業家にそんな指示を出すメディアはもう存在しないでしょう。この変化の陰には、理不尽な壁に挑み続けてきた無数の女性たちがいるはず。 少しずつ、でも確実に環境は良くなっている。そう信じて、国際女性デーを祝いたいと思います。 すべての、前を向く女性たちに敬意を込めて。

日本語
0
0
1
113
さむがり | 消費財マーケター
配慮疲れ。 実感としてもとても分かる。多様性とか人の気持ちに配慮する世の中は、個人的にはとても好きなんだけど、ホントはもっと本音を話せないとか気持ちを素直に表現したい、というのも分かる。 今の世間の空気感だなと感じる。 マーケターとして、こーゆー空気感をベースとして捉えておくの大事だなと改めて。 xtrend.nikkei.com/atcl/contents/…
日本語
0
0
0
34