三等兵
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三等兵
@santohei
40代の坂を登る第二種兼業趣味人。会社ではヘタレ系研究者。 個人作品例(中途挫折):https://t.co/EaB55ZaSvc

自分がイスラエルでヘブライ大学の教授と一緒に起業した1990年代後半から、自分が知る教授たちは「現在のイスラエルの徴兵制は最悪の洗脳だ」と憤っていた。それから30年を経て、全国民の洗脳が完了に近づいている。

なんで総理が国民に伝えるべき情報をアメリカの私企業のプラットフォームだけで発信するんですか?

トランプが勝ってリベラルザマァみたいなことを自分も含めて言ってたわけだが、流石にここまで世界をめちゃくちゃにされると反省する必要があるし、民主党支持者がトランプが勝つと世界が大変なことになると嘆いていたのもそこまでぶっ飛んだことを言っていなかったことも今になるとよくわかる。

一応ウルトラシリーズリアタイ世代として言っておくと、例えばバルタン星人はいきなりやって来て地球に住まわせろと宣い科特隊とウルトラマンに倒されちゃうまごうことなき「侵略者」なんですが、これを観て「侵略者を倒す事が正義」みたいな印象を俺ら子供たちが持ったかって言うと、全然そんな事なかったんですよ。もっともやもやしたものをこのお話は描いてる、とちゃんと感じた。簡単に言うと「話し合いで解決できないと結局は戦争になってしまうんだ」「戦争ってどっちかが滅びないとダメなの?」みたいな。要するに、地球人と侵略宇宙人、プラス「なぜか地球に味方してくれてる宇宙人・ウルトラマン」という三つ巴の関係性を以て、高度な次元で「戦争と平和について考えてみなさい」とオトナが語ってくれてる、と。初代「ウルトラマン」では、この「侵略者を撃て」での飯島監督による「正攻法」な問題提起のみならず、実相寺監督の超変化球の問題提起、例えば「怪獣という異物は、異物であるというだけで排除されなければならないのか?」「排除は正しいのか?」「排除された怪獣の気持ちは?」などを子供たちにぶつけまくっていたんです。つまり、武装が正しいとか、防衛が絶対、とか、そんな事を表現していたのではなく、その種のファクターもエンタメ要素として取り入れつつ、「地球の平和って何」「戦いって何」って事を面々と問いかけ続けてたのが「ウルトラマン」なんだと思ってます。だから、ウルトラ怪獣や宇宙人が「戦争反対」のプラカを持ったって何の問題もない。彼らはすべてオトナたちが子供に託した「平和を考えるための存在」なんですよ(^^)


【速報】クウェートの淡水化プラントに攻撃 47news.jp/14107109.html?…



【驚愕】アメリカでカトリックへの改宗者が急増 ロサンゼルス大司教区ではなんと2.39倍の増加とか。 特にZ世代の伝統への回帰が顕著で、五感に訴える伝統の美学に強く惹かれる傾向があるらしい。 この傾向はフランス、イギリスも同様です。





ちょっと唖然としてるんですけど、改善しました!と豆腐屋さんとかクリーニングとか個別事業者挙げてるんですよ。これまさか全員に情報提供させる気なんですか?一件一件対応なんて窓口パンクするし、優先順位つけると言ったって数が増えたら選ぶ余裕もなくなりますよ。 行政運営どうなってんですか…

クルド人が施行する解体現場には、ヤバい日本人が色々やって来ます。 ヤバすぎて怖いです。 営業妨害を止めて下さい。



「食べ物の問題で自死する人や犯罪に手を染める人が出ないようにする」 日本人にはこの発想がない。とにかく「貧困層に恵んでやる必要はない」が主流。トップが「さもしい顔して貰えるものは貰おうとか…」発言するくらいだし




