sashimi
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sashimi
@sashimi_03
デザインa〜UX。3世代転勤族。アートトラベラー。現代美術とかダンスアート多めのアカウント https://t.co/Jlwalrnc3B
神奈川県横浜市 Katılım Ağustos 2009
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個展が始まりました!活動初期のクロマキー合成を使った映像作品にフォーカスした展示です。ギャラリーKTOで8月29日まで開催してます。是非お越しください。
「まだ顔になる前の緑」
kto-gallery.com/exhibitions/sy…

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パイクのVIDEAいろいろ2026;例えば、落合陽一さんは、大学生になる前にすでにナムジュン・パイクは亡くなっているけれど、作家として実は影響を受けているとして、「自己を観る装置」など5つのキーワードでナムジュン・パイク作品とご自身の作品の対応関係を紹介。
今まで、こうした繋がり意識して観たことがなかったけれど、ワタリウムで変化し続ける映像や植物とデバイスの組み合わせなどを観ながら、ちょうど数日前に観た科学未来館の落合さんの展示作品(写真2,3枚目)とのつながりを感じる部分があって面白かったです。



ぷらいまり。@plastic_candy
ワタリウム美術館から、そのままシンポジウム「パイクのVIDEAいろいろ2026」へ。 出演:浅田彰さん、落合陽一さん、八谷和彦さん、進行:和多利浩一さん。 生前の制作風景やトーク、パフォーマンスの様子などの映像も交えつつ、現代のメディアアートとの接続も知れるようなトークで面白かったです。 メディアアートで「面白い」と感じる要素は意外と時代が変わっても似ているけれど、その面白さがそれぞれの同時代性のあるメディウムでつくられているのではないか、といったお話も。 また、技術の部分の話では、ワタリウム美術館の「じゅげむ」展は、八谷さんの修復した三管プロジェクタや、中川陽介さんによるブラウン管の修復、磁気テープを使った《ランダム・アクセス》の再現制作など、技術の喪失によって本来ならばもう観られなかったかもしれない作品が観られるという意味でも、今回の展覧会は観られて良かったと思いました。 あと、改めてワタリウム美術館の先見性というか、私立美術館ならではの先駆性も感じられました。
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