シクレトマジナル
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シクレトマジナル
@scrtmgnl
大学授業料は大卒を採用している企業が負担すべき/日本はオーバークオリフィケーション/小選挙区比例代表並立制は小選挙区比例代表併用制or小選挙区比例代表連用制に/レーン=メイドナー・モデル支持派/代理母出産は臓器売買と同レベル/性産業を認め女性の権利を守るのがフェミニスト/夏休みは短縮して学生版有給に/オリンピック解体論


東京・清瀬市長選、共産と社民推薦の原田博美氏が初当選 現職を破る asahi.com/articles/ASV3Y…

【東京都清瀬市 共産党籍の市長誕生】 news.yahoo.co.jp/pickup/6574604








今のれいわ周辺を見ていて、強く思うことがある。 選挙で傷み、山本太郎氏が議員辞職し、外から週刊誌やアンチや各種の攻撃が一斉に強まっているこの局面で、今度は内部や周辺からも「責任を取れ」「トップが降りろ」と吊し上げるような言動が続いている。 私は率直に言って、「今それをやるのか?」という印象しかない。 責任論そのものを否定しているわけではない。 敗北したなら総括も責任も必要だ。 だが、それは組織を立て直すための責任論であるべきであって、弱った時にここぞとばかりに上から石を投げる話とは違う。 外部の敵対勢力が叩いてくるのは分かる。 離れた人間が後から何か言うのも、まだ分かる。 しかし、れいわに居ながら、内部からいつまでも足を引っ張るような振る舞いを続けるのは、いったい何がしたいのか。 組織を良くしたいのか、壊したいのか。 再建したいのか、ただ存在感を示したいだけなのか。 いや、正直に言えば、党を強くしたいのではなく、自分を目立たせたいだけにしか見えない。 本当に責任を問うなら、その次を示すべきだ。 山本太郎氏や大石氏が退いたとして、その後誰が組織をまとめ、支持者をつなぎ止め、候補者を立て、現場を回し、選挙を戦うのか。 そこまで示さずに「辞めろ」「責任を取れ」だけを叫ぶのは、再建ではなく破壊に近い。 山本太郎氏が前にいる時には何も言わず、組織が傷んだ瞬間だけ急に大きな顔で責任論を語る人たちに、私は信頼を置けない。 本当に組織を思うなら、弱った時に公開で追い打ちをかけるのではなく、内部で立て直しに汗をかくべきだと思う。 もちろん、私ごときがこんなことを言えば、批判も非難もあると思う。 それは承知の上で書いている。 それでも、れいわの中でこの言葉が刺さる人に少しでも刺さればいいと思っている。 今は、壊す時ではなく、踏みとどまる時だ。 #責任と連帯


今のれいわ周辺を見ていて、強く思うことがある。 選挙で傷み、山本太郎氏が議員辞職し、外から週刊誌やアンチや各種の攻撃が一斉に強まっているこの局面で、今度は内部や周辺からも「責任を取れ」「トップが降りろ」と吊し上げるような言動が続いている。 私は率直に言って、「今それをやるのか?」という印象しかない。 責任論そのものを否定しているわけではない。 敗北したなら総括も責任も必要だ。 だが、それは組織を立て直すための責任論であるべきであって、弱った時にここぞとばかりに上から石を投げる話とは違う。 外部の敵対勢力が叩いてくるのは分かる。 離れた人間が後から何か言うのも、まだ分かる。 しかし、れいわに居ながら、内部からいつまでも足を引っ張るような振る舞いを続けるのは、いったい何がしたいのか。 組織を良くしたいのか、壊したいのか。 再建したいのか、ただ存在感を示したいだけなのか。 いや、正直に言えば、党を強くしたいのではなく、自分を目立たせたいだけにしか見えない。 本当に責任を問うなら、その次を示すべきだ。 山本太郎氏や大石氏が退いたとして、その後誰が組織をまとめ、支持者をつなぎ止め、候補者を立て、現場を回し、選挙を戦うのか。 そこまで示さずに「辞めろ」「責任を取れ」だけを叫ぶのは、再建ではなく破壊に近い。 山本太郎氏が前にいる時には何も言わず、組織が傷んだ瞬間だけ急に大きな顔で責任論を語る人たちに、私は信頼を置けない。 本当に組織を思うなら、弱った時に公開で追い打ちをかけるのではなく、内部で立て直しに汗をかくべきだと思う。 もちろん、私ごときがこんなことを言えば、批判も非難もあると思う。 それは承知の上で書いている。 それでも、れいわの中でこの言葉が刺さる人に少しでも刺さればいいと思っている。 今は、壊す時ではなく、踏みとどまる時だ。 #責任と連帯

今のれいわ周辺を見ていて、強く思うことがある。 選挙で傷み、山本太郎氏が議員辞職し、外から週刊誌やアンチや各種の攻撃が一斉に強まっているこの局面で、今度は内部や周辺からも「責任を取れ」「トップが降りろ」と吊し上げるような言動が続いている。 私は率直に言って、「今それをやるのか?」という印象しかない。 責任論そのものを否定しているわけではない。 敗北したなら総括も責任も必要だ。 だが、それは組織を立て直すための責任論であるべきであって、弱った時にここぞとばかりに上から石を投げる話とは違う。 外部の敵対勢力が叩いてくるのは分かる。 離れた人間が後から何か言うのも、まだ分かる。 しかし、れいわに居ながら、内部からいつまでも足を引っ張るような振る舞いを続けるのは、いったい何がしたいのか。 組織を良くしたいのか、壊したいのか。 再建したいのか、ただ存在感を示したいだけなのか。 いや、正直に言えば、党を強くしたいのではなく、自分を目立たせたいだけにしか見えない。 本当に責任を問うなら、その次を示すべきだ。 山本太郎氏や大石氏が退いたとして、その後誰が組織をまとめ、支持者をつなぎ止め、候補者を立て、現場を回し、選挙を戦うのか。 そこまで示さずに「辞めろ」「責任を取れ」だけを叫ぶのは、再建ではなく破壊に近い。 山本太郎氏が前にいる時には何も言わず、組織が傷んだ瞬間だけ急に大きな顔で責任論を語る人たちに、私は信頼を置けない。 本当に組織を思うなら、弱った時に公開で追い打ちをかけるのではなく、内部で立て直しに汗をかくべきだと思う。 もちろん、私ごときがこんなことを言えば、批判も非難もあると思う。 それは承知の上で書いている。 それでも、れいわの中でこの言葉が刺さる人に少しでも刺さればいいと思っている。 今は、壊す時ではなく、踏みとどまる時だ。 #責任と連帯





れいわ・大石晃子共同代表「火炎瓶闘争」連帯表明に「過激左翼化する山本・大石体制にもうついていけない」地方議員たちの“クーデター計画”が進行中(全文) | デイリー新潮 dailyshincho.jp/article/2026/0…







