すたびる standing building
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@TQQ47u8zVs77478 @L9jegMp0Ln5g69G オチが種付けしてから離婚してる想定なのバカおもろい
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@L9jegMp0Ln5g69G 1番きもいのはいい歳こいてカラーリングしてる
デブメガネジジイだよ
こういうジジイは
①非正規
②無結婚
③子無し
④こどおじ
と相場が決まってる
ロン毛アンニュイは結婚できるし、子供いるし、仕事もできて、1人暮らしだよ




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@hosomacho1 仕様として受忍→対策なし
バグとして対策→「生物(エントロピー小)である状態」を正常と捉えた上で、「かつて生物だったもの(エントロピー大)」との差分をバグと認知して対処する
老化の帰結は現象的には機能不全から死で結末を迎える
そう考えると、おおまかなスタンスはこう解釈しました
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「老化はバグではなく仕様」という反論は、極めて正しいと思う。
ただ現代を生きる人間の身体において、その古い仕様がエラーを引き起こしているのも事実。
なぜ私が老化を「システムバグ」と呼ぶのか。理由は2つ。
1. 現代ハードと古いソフトのミスマッチ
人類の体(ソフト)は、数万年前からアップデートされていない。当時は「生殖を終えたら、個体維持のリソースを削る」のが効率的なプログラムだった。
しかし人生100年という最新環境を生きる現代において、40代や50代でシステムが重くなるのは、もはや時代遅れの「バグ」でしかない。
2. 細胞内の「ゴミ溜まり」
長年使い込んだPCのメモリがキャッシュで一杯になり、動作がカクつくのと同じで、細胞内のエネルギー工場(ミトコンドリア)に老廃物が溜まれば、燃費は落ち、疲れやすくなる。
これを「年だから」と放置するか、掃除して動作を軽くするか。
「老化=悪」と言いたいわけじゃない。
老化に抵抗せず、病に怯え、緩やかな衰退をただ待つのか。
正体のわからない「健康」のために、気休めの健康法を繰り返して生きるのか。
私はそんな消極的な生き方は選ばない。最新の知見と強烈な介入で、自分のOSに強制的な再起動をかけ続ける。
古びた生物学的プログラムに抗い、常に最新の自分を更新していく。
そのプロセスこそが、何よりも面白いと思っている。老化は仕様かもしれないが、私にとっては修正すべきバグだ。
Seiya@hosomacho1
4分あれば老化というシステムバグを一掃できる。 最新の知見では、加齢による筋萎縮は一律ではなく、特に「下半身・腹筋・心肺機能」から集中的に崩壊することが判明している。 ここが衰えると、代謝OSが機能不全に陥り、脳のパフォーマンスまで低下するバグが発生する。 このエラーを修正するには、生ぬるい運動では足りない。必要なのは、細胞内のPGC-1α(ミトコンドリアの司令塔)を強制起動させ、ミトコンドリアを再編する高密度インターバルだ。 【システム再構築プロトコル】 20秒ON / 10秒OFF(4種目×2周) 1. マウンテンクライマー 股関節を爆発的に稼働させ、加齢で真っ先に消失する速筋線維を呼び覚ます。心拍数を一気に跳ね上げ、心肺のキャパを力ずくで押し広げる。 2. ハイプランク→ロープランク 単なる静止ではなく、重心を上下させることで脳(小脳・前頭葉)に高負荷をかける。神経と筋肉の連動エラーを修正し、身体の制御能力を取り戻す。 3. ロシアンツイスト 360度の腹圧を再構築し、内臓位置を安定させる。崩れた姿勢を内側から矯正し、出力効率を最大化する。 4. ペンギンウォーク 常に腹筋を収縮させた状態で、側腹部をピンポイントで叩く。腹部OSの脆弱性を埋め、全身のパワーを逃さない剛性を完成させる。
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@pietrobaudin This type of style that fights only with the ability to draw may have already been replaced by AI.
The original character design is not the power of this painter. The value of mere "drawing skills" may have end, and the era has come when "direction" becomes the main part of art.
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