せい爺|クビ宣言から中国輸入月商680万円
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せい爺|クビ宣言から中国輸入月商680万円
@seig_oem
50歳でまさかのクビ宣告で一念発起 → 中国輸入で月商680万円突破|月商1000万目標|周りが「終活」を始める中、最後まで燃え尽きる生き方「燃活」|元整備士&元訓練士|こだわりの強いファンキー親父|生まれも育ちも「東京」|猫好き|クセ強の発信をしていきます|気軽にフォローください
Katılım Eylül 2025
25 Takip Edilen42 Takipçiler

ポテトチップスのパッケージが白黒に。
一見すると逆境だけど、
商品イメージが定着しているからこそ
「色がなくても伝わる」状態になっているのが強い。
むしろブランドの認知度を可視化する展開にも見える。
逆境を逆手に取ったイメージ戦略、かなり上手い。
nikkei.com/article/DGXZQO…
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僕は普段から、
数字は綺麗に見ましょうとか、
1円単位で管理しましょうとか、
そういう話をしています。
これは本当に大事です。
ただ勘違いしてほしくないのは、
売上が数千円とか数万円、
十何万円くらいの段階で、
そこを完璧に整えることに時間を使いすぎても、
正直あまり意味ないです。
売上がまだ小さいのに、
1円単位のズレを気にしたり、
管理表を綺麗に作り込んだり、
細かい経費の分類に時間を使ったり。
いや、それ今やって何になるん?
って話です。
もちろん雑でいいと言いたいわけではないです。
でも、その段階で一番やるべきことは、
数字を綺麗に整えることではなく、
売上を伸ばすことです。
商品を出す。
売る。
改善する。
次の商品を出す。
広告を回す。
反応を見る。
また改善する。
ここに全リソースを突っ込まないと、
いつまで経っても規模は変わらないです。
売上が伸びない人ほど、
売上に直結しないことを
めちゃくちゃ丁寧にやっています。
本人は、
「ちゃんと準備している」
「土台を整えている」
「数字を見ている」
と思っている。
でも厳しく言うと、
ただ売ることから逃げているだけです。
売上が数万円の状態で、
管理表を完璧にしても売上は増えません。
1円単位で綺麗に合わせても、
月商が100万円になるわけではありません。
細かい仕組みを作っても、
商品が売れるわけではありません。
まずは売上を作るところに集中する。
ある程度、売上規模が大きくなってきたら、
そこからは徹底的に見た方がいいです。
1円単位で見る。
在庫を見る。
広告費を見る。
利益率を見る。
キャッシュフローを見る。
ズレを潰していく。
これは絶対に必要です。
でも順番を間違えると、
ただの自己満で終わります。
小さい規模のまま綺麗に整えても、
小さいままです。
多少ぐちゃぐちゃでもいいから、
まず売上を伸ばす。
整えるのは、その後でいい。
最初から完璧に整えようとして、
肝心の売上が伸びてないなら、
それは真面目なんじゃなくて、
優先順位を間違えてるだけです。
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