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新NISA・株情報・株トレード日誌
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新NISA・株情報・株トレード日誌
@seigo77
誰もが買いたくない絶望の中で底値をつけにいき。 みんな強気で幸福感いっぱいになってきたところから天井がつけられる。真っ暗闇が長く続く調整も、それでもやがて明るさは見え あるところから突然下値が決まり、株価は浮上してくる。それは突然来る。自己責任でお願いします。元株式月刊誌代表。
未来新都心 Katılım Şubat 2010
2.4K Takip Edilen73.7K Takipçiler

5938 LIXIL
日本最大の資材・住設機器のメーカーです。TOTOと並びトイレタリーでも上位となります。衛生陶器やサッシから水回りバスルーム、キッチンからエクステリアも展開。新築住宅やリフォームを展開する住宅・サービス事業を含みハウジングテクノロシーが大きな柱になります。
2001年にトステムとINAXが経営統合で設立。11年に連結子会社5社を統合してLIXILは誕生しました。 不採算部門の整理など前向きな姿勢から業績は上向きであるものの、株価は低迷を続けています。
今期低迷も先行きに対する明るさがある株をブラックロックが保有して、太陽誘電や安川電機などと共に同社も保有。目先よりもかなり先を見て、しっかり安いところを集めた感じです。今後海外展開に対する期待もあり、業績上向きで、押し目狙い。
下降相場が長く続き、2023年10月には1585円まで下げました。今年2024年は一度2/5には2014円まで上げますが、その後は売られ、昨年は、1500円台から1900円の範囲で推移。時価は1700円台に調整してますが、押し目は狙いとなります。今年は2500-2800円相場期待。来年は3500-4000円も。
9432 NTT
株価は190円が140円台とここまで下げてきましたが、配当利回り3.5%で、かつ事業内容の安定度、財務から見ても、さらにドコモが配下にある企業力からも、この140円台は狙いとなると思います。大切なのは これから上がるかどうかであり、2年先に日経平均が5-6万円のとき140円なら何も狙いではありませんが、実際に日経平均連動ですから、株価の位置は変わっていると思います。
NTTがさらに下げたらどうする というよりは 上げて配当もあるので下値は140円も仮に120円でも買い続けていればそれが200円となり250円になればよい話ということです。下値はブレがあっても買い続け、持ち続けていれば良いわけです。通信では3社のキャリアと楽天1社の4社が日本の大手ですが、今後とも揺るぎない会社であり、新NISAでもしっかり下値は買われますので、配当3.5%からみても5年で株価が何も動かなくても配当分だけで得であり、かつ株価が動く場合には両面どりですから、新NISAの積立運用には向くと思います。
NTTはまったく株価が動かない。例えば150円が10年しても150円なら、実際にはそれでもたとえば1500万円投資した人は定期預金なら金利なら2万円だとしても、同社の配当は10年で400万円ありますから、同じ価格でも配当だけでもおいしいとなるわけです。もっとも株価の動きが10年150円とも考え難いので、日経平均とともに動き、日経平均が倍になるような展開では250-300円も期待できます。

日本語

日経平均は 58000円に向かう
イラン分の下げは 埋まる。
ここで狙える株
6952 カシオ計算機
6501 日立製作所
6752 パナソニック
8725 MS&AD
2502 アサヒ
4689 ヤフー
8729 ソニーFH
6301 コマツ
7177 GMO-CH
4755 楽天G
7504 高速
8354 ふくおかFG
2301 学情
2216 カンロ
5108 ブリヂストン
8801 三井不動産
3003 ヒューリック
8593 三菱HCキャ
5401 日本製鉄
3197 すかいらーく
6758 ソニーG
8410 セブン銀行
4502 武田薬品
7949 小松ウオール
6196 ストライク
4204 積水化学工業
8473 SBIホールディングス
5201 AGC
6113 アマダ
8591 オリックス
9984 ソフトバンクG
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