セレン@selern_·1d地理の短答式が完全正答くらいしか今更ありえんでしょÇevir東大入試研究会@r6k3l7ちょっと待ってください かなり有力かつ衝撃的な東大本試の配点についての情報が入ってきました (裏も取れています) 急いで記事にするので明日には公開できるかと思います。 とある大前提が崩れるかもしれないです。 #東大入試 日本語003356
セレン@selern_·1dでたー 経験に裏付けられた「直感」を自分特有のものだと思って自己陶酔するやつÇevirK.Ishi@生成AIの産業応用@K_Ishi_AIハーバード大の理論物理教授が、Claudeを使って本物の物理論文を書かせた実験記録が示唆に富む。彼によると、AIに足りないのは「Taste(センス)」だという。どの方向に実りがあるのかを、実際に歩み出す前に見極める直感が欠けている。知識や技術力がどこにでも存在する時代に、この経験によって培われる判断力こそが重要な要素になる。 この教授がこなした実験では、Claudeが極めて優秀なアシスタントとして機能し、研究を10倍加速した。通常学生と一緒に作業をすると1〜2年かかる研究を、Claudeはわずか2週間で完了した。110回の原稿改訂、5万通以上のやりとりを疲れることなくこなし、「仕事をこなす能力」では人間を圧倒した。 彼は、AIはまだ独力で理論物理学の研究を行うことはできないが、「専門家による研究を飛躍的に加速させることは可能」だという。 それを活かすための重要な要素が「センス」だ。 「センス」とは、あるアイデアが有望かどうかを作業を始める前に素早く見極める判断力のことだ。AIはこの能力が弱く、とりあえず半ばランダムに色々なことを試し、時間を無駄にしてしまう。 良い方向性を見極める術は、長年にわたり技術を磨いてきた人間ならではの能力で、これこそAIにはまだ習得できていない。だから、その要素を人間が補完し、「どの方向に進めば良さそうか」をAIに与えることが、AIの高い実行力を最大限に活かす秘訣だ。 知識や技術力がどこにでも存在する時代においては、優れたアイデアを生み出す「センス」こそが、傑出した仕事を際立たせる要素となる。 日本語002169
undefined (icon: edited)@guiliannoe·1d18歳になる年度からしかできなくない?Çevirセレン@selern_大学入試とかカスイベなのでさっさとやめるに限る 日本語102485