taniyan
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taniyan
@ser0824
基本的にはバランスを重視します。 自分的には保守だと思っているけど、各種調査に参加すると、どうもリベラルに分類される。 不思議です。





本日(7月13日)21時~この番組に出演します。れいわ新選組を特集してくださるとのこと。しっかり党のPRに努めてきます! abema.tv/channels/abema…



困っている人の一番そばにいる政治家 それが山本太郎代表 贅沢三昧のその他の国会議員よ この姿を見て自分を恥じろ


目立った「成果」として ①公明が政権から離脱した。 ②選挙で中革連が惨敗した。 ③選挙で共産党が惨敗した。 ④れいわ新選組が崩壊した。 ⑤週刊誌が信頼を喪失した。 これだけでめっちょ良い。


この先どうなるかわからないが、ハッキリしているのは、本体は「草の根」だということ。ワシらは選挙のやり方を知っているんだ。上がダメなら焼き払ったって構わねえ。何度でもやり直すだけだ。

あ、あの、すいません 物価上昇率は1.5%ですよね? とてもそう思えないんですが…





サッカーのプロコーチングライセンスは、必須ではなく「MBA」のような位置付けにすべきだと考えています。 MBAを持っている経営者もいれば、持っていない優秀な経営者もいます。MBAは学ぶ価値のある資格ですが、「MBAがなければ社長になれません」というルールはありません。 一方、現在のサッカー界では、コーチングライセンスがなければトップレベルの監督になることができません。これは「MBAがなければ経営者になれません」と言っているのと本質的には同じです。 この話をすると、「運転免許や医師免許と同じだ」という反論をよく受けます。 でも、それは全く違います。 運転免許や医師免許は、人の命や公共の安全を守るための国家資格です。一方で、プロサッカーはエンターテインメントです。 もちろん選手の安全や育成は重要です。しかし、プロサッカーの本質は、多くの人に夢や感動を届けることです。勝利を目指す優秀な監督がいることも、その価値の一部です。 僕はライセンス制度そのものを否定しているわけではありません。学びたい人が学び、価値を高める仕組みとして存在することには賛成です。 ただ、「ライセンスがない」という理由だけで、挑戦する機会そのものを奪う制度は、サッカー界にとって本当にプラスなのか。 僕は、もう一度考えるべき時期に来ていると思います。 #むしろ育成年代のライセンス制度はもっと厳しくするべき

山本太郎 『80兆円の金があるなら国内投資しろよ!80兆円で国民救えよ!減税しない。給付金もやらない。日本国民には金を出したがらない。自分達の票と金に繋がること、アメリカ様に献上することに関しては青天井。国民助ける意識なんてない。こんな奴らぶっ倒すしかないんですよ!』 #れいわ新選組









