野村寅数|営業の基本と応用!成約する導線設計のプロ| retweetledi
野村寅数|営業の基本と応用!成約する導線設計のプロ|
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野村寅数|営業の基本と応用!成約する導線設計のプロ|
@sevenwave777
本当の営業は楽しい! 会話設計と営業設計のプロ | 起業初期から知っておいて欲しい営業の本質|実践で積み上げた経験を、そんな営業コンテンツをnoteに公開!https://t.co/HOtsW5rD3q
Katılım Ağustos 2024
257 Takip Edilen290 Takipçiler

正解は無いと思ってます。
ミスを次のステップに活かす様に、本人とコミュケーションを取る事が大切だと思ってます。
そのコミュケーションでは、自分で何が原因で、どんな対策をして、どんな行動にするところまで決めさせる事。
この繰り返しです!
野口功司🪼 CBTで全国受験者を応援!@CBTS_noguchi
教えてください。ミスをした時に、厳しく原因追求し改善を分かるまで求める上司と、優しく寄り添って自分で分かる様に見守る上司。どっちが正解?
日本語
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タクシーの投稿以来、多くのご意見をいただき、本当にありがとうございました。
この2日間、様々なご意見を読み返し、自分自身も冷静になって振り返りました。
当日は、高速道路で空港とは反対方向へ向かっていることに気付き、「飛行機に間に合わない」という焦りや苛立ちから、感情的なままSNSへ投稿してしまいました。
結果として、多くの方を巻き込み、不快な思いをさせてしまったことをとても反省しています。
予定どおりに空港へ到着できず、予定変更や追加費用などが発生したことは事実ですが、会社を経営する立場として振り返ると、私自身にも大きな反省点がありました。
飛行機のように時間変更のできない交通手段を利用する以上、トラブルが起きても対応できるよう、もっと余裕を持ったスケジュールで行動すべきでした。
また、自分の感情を整理する前にSNSへ投稿し、多くの方へ賛同を求めるような形になってしまったことも、経営者として未熟だったと反省しています。未熟としか言いようがないです。
「自分だったらこうする」を相手に求め、不満な感情が先に立ってしまいました。本来であれば、冷静に当事者間のみで対応し、発信などすべきではありませんでした。
今回の件で最も反省しているのは、事前準備が甘かった自分の準備不足と、感情的になった振る舞いです。
今回いただいた様々なご意見は、経営者として、人として、自分を見つめ直す大きなきっかけになりました。
今後は同じような状況でも、まず冷静に事実を整理し、感情ではなく責任ある行動と発信を心掛けます。
この件については、今後は当事者間で冷静に対応し、SNSでこれ以上発信することは控えます。
これまで応援してくださった皆様を落胆させてしまい、大変申し訳ございませんでした。まだまだ未熟ですが、ここから変わったと言われるよう、努力して参ります。
厳しいご意見も含め、温かくご指導くださった皆さま、本当にありがとうございました。
日本語
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人が集まると、自然とリーダーや先導する人が必ず現れます。
これは偶然ではなく、人が集団で行動するときに働く組織の原理原則です。
マズローの欲求階層説で考えると、人はまず安心して過ごせる環境を求めます。そのため、組織の中では誰についていけば安心なのか、自分はどのような役割を担えば組織に貢献できるのかを、意識・無意識に関わらず判断しています。
つまり、人は組織の中で自分の居場所や役割を見つけ、その組織の一員として価値を発揮しようとします。
発展し続ける会社には、この人間の本質を理解しているリーダーが育っている事がほとんどだと思います。
人を力で動かすのではなく、安心して意見を言え、挑戦できる環境をつくることで、メンバーは自ら考え、行動し、責任を持つようになるからです。
組織が成長するかどうかは、優秀な人材を集めることだけで決まるものではありません。一人ひとりが自分の役割を理解し、安心して力を発揮できる環境をつくれるかどうかが重要です。
その積み重ねによって信頼が育ち、協力が生まれ、組織は継続的に成長していきます。
組織づくりとは、人を管理することではなく、人が安心して力を発揮できる土台をつくり成長し続ける事が1番のポイントです。
日本語

起業支援や営業支援のビジネスは、価値を提供している会社と不安や期待を利用している会社が混在しているため、外から見ると境界が分かりにくい世界です。
例えば、起業塾は、本当に事業を軌道に乗せる知識や仲間を提供しているところもある。
一方で、誰でも簡単に稼げる、高額商品を売れば成功するといった期待を過度にあおるところもある。
ビジネスモデルそのものが問題なのではなく、提供の仕方や倫理観に大きな差があるということです。
ニチレイやアサヒなど、セキュリティの界隈でも感じます。
元ハッカーが攻撃手法を知っているからこそ、防御技術を開発できる。
営業経験が豊富な人だからこそ、営業を教えられる。
これは本来は自然なことです。
しかし、不安をあおって売る、依存させる、成果より高額契約を優先するとなると、グレーな印象になります。
実際には、教育では営業や起業、お金の扱い方、交渉術などを学ぶ機会が少ないため、社会に出てから民間サービスに頼らざるを得ません。その結果、市場が大きくなり、質の高いサービスもあれば、そうでないものも生まれています。
だからこそ、この業界で本当に価値を提供する人には、次の3つが求められると思います。
再現性(誰でも一定の成果が出せる仕組み)
透明性(料金やサービス内容、成果の限界を明確にする)
自立支援(依存させず、最終的には卒業してもらう)
もしこの3つを大切にしているなら、そのビジネスは社会的な価値があると言えます。
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