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@shaddowkun
ワシントン州シアトル郊外に住んでいる女性です。旅行と動物、格闘技をする日本男子、オーガニックライフをこよなく愛する日本人女性です。以前航空会社で働いていました。よろしく。
Federal Way, WA Katılım Ocak 2013
32 Takip Edilen208 Takipçiler

知り合いから聞いた話が、あまりにもリアルだったので書いておく。
サブスクを解約しようと思い、解約専用の電話番号に何度かけても繋がらなかったらしい。
10分、20分、30分。保留音だけが流れ続けた。「もう諦めようかな」と思いかけたとき、ふと試してみたことがあった。
同じ会社の、申し込みフォームに載っている番号にかけてみた。
2コールで繋がった。
「なんで?」と思ったらしい。
でもこれは偶然じゃない。構造的な話だ。
多くの企業にとって、解約は「損失」で、申し込みは「利益」だ。
だからオペレーターの数が、そのまま優先順位に反映される。
申し込み窓口には人を厚く配置し、解約窓口は意図的に繋がりにくくする。
待たせることで「面倒だからまあいいか」と諦めさせる。
これはダークパターンと呼ばれる、企業が意図的に設計したユーザー体験の罠だ。
その知り合いは申し込み窓口から繋いでもらい、そのまま解約の手続きを取り次いでもらったらしい。
担当者は少し戸惑っていたが、断られることはなかった。
知っておくと役立つ対抗手段がある。
解約電話が繋がらないとき、申し込み番号に電話する。それでも対応されない場合、「解約の意思を内容証明郵便で送る」と伝えると、対応が急に変わることがある。
契約上、解約の意思表示は書面でも有効だからだ。
企業が設計した「諦めさせる仕組み」に気づいた瞬間、もう騙されない。
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@42XSf2XiM7i2XDJ @nojiko_muse 皆明菜ちゃん側ですがマッチから見ると重い女だったのでしょうね。愛する人の自宅であんなことをするってどうなのかな。
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@nojiko_muse 芸能人はイメージが命、それゆえこれで近藤真彦さんの芸能人生をも大きく変える事になった訳ですが、現実的に考えて恋人が、それも自分以上に芸能人として価値が上の女性が風呂場で血を流して倒れてたらそりゃ迷惑この上ないですね、彼も失う物が多過ぎました!
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中森明菜が芸能界から遠ざかっていくきっかけになった、
あの昭和の出来事。
今見返すと、かなりきつい。
1989年2月
松田聖子と近藤真彦のNY密会報道。
これが騒動のきっかけになったと言われている。
1989年7月11日
明菜がマッチの自宅浴室で自殺未遂。
左腕を切り、倒れていたところを
マッチ本人が発見し、119番通報。
当時の『FRIDAY』表紙タイトルは
「恋人マッチの自宅浴室で自殺未遂…明菜哀し!鮮血に染まった愛の行方」
しかも2人は6年交際、当時は結婚間近とも見られてた。
その頃には、
明菜は結婚したかった。
近藤は「30歳までは自由でいたかった」と言われていた。
さらに、明菜の結婚資金が近藤のカーレースに流れたという話まで出る。
元事務所関係者が借用書を保管していると証言した話も残っている。
1989年12月31日(大晦日・生放送)
あの金屏風会見。
復帰会見のはずなのに、
明菜はグレーのスーツで、空気はほぼ謝罪会見。
金屏風まであるから、報道陣は婚約会見かと思う。
でも近藤は「そういうことは全くない」と結婚を全否定。
しかも、自宅で自殺未遂した恋人の横で
「彼女がこうして皆さんの前に出られたことを喜ばないと」
「復帰するレールを敷くお手伝いができた」
みたいに話した。
その横で明菜は、
「私なんかよりもっともっと辛い苦しみを(近藤に)与えてしまった」
「お詫びと心からありがとうを贈らせて下さい」
って、自分が謝る側に立たされてた。
1人の人を死ぬほど愛して、
受け入れてもらえない時、人は壊れる。
しかも壊れたあと、
ジャニーズに守られた近藤真彦と、
なぜか謝る側に立たされた中森明菜。
傷ついた側が悪者みたいに処理される。
あの金屏風会見って、そういう時代の残酷さまで映ってる。
ノジ子@nojiko_muse
「ごめんね、今仕事中」が言えない。 なのに、何かあったら守る気ではいる。 近藤真彦が語る昭和の男。 今だと、身勝手に見える人も多そう。
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@Goen8kansya 癌だった私の母に同じことを私も言ったら母は「そうだね。頑張るわ」と言ってくれた。末期がんで後余命3カ月と言われて3年半頑張ってくれました。
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Evaは2024年7月から、動物愛護管理法第44条2項「動物虐待罪」の厳罰化を求める請願署名活動を実施しています。
現在13万5,188筆ものご署名を頂いております。
ご協力くださった皆様、現在も署名を集めてくださっている皆様には心より感謝申し上げます。
署名は、動物愛護管理法の改正にあわせて国会に提出したいのですが、なかなか改正される時期が見通せず、皆様に署名の締切をお伝えできない状況が続いております。大変申し訳ございません。
今後、国会への署名の提出時期が決まり次第、期日に余裕を持ってお知らせいたします。
昨年も様々な動物虐待事件が起きました。
しかし、どの事件も少額の罰金のみ。非常に軽い刑罰ばかりでした。
動物がネグレクトされ、苦しんでいても、
現在の「1年以下の拘禁刑または100万円以下の罰金」という罰則のままでは、厳正に裁かれることはありません。
Evaはこれを「3年以下の拘禁刑または300万円以下の罰金」に引き上げるべく、引き続き署名活動を行っています。
皆様のご協力をよろしくお願いいたします!
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●動物愛護管理法第44条2項「動物虐待罪」とは?
簡単に言うと・・・
・愛護動物の身体に外傷が生じるおそれのある暴行を加える 又は そのおそれのある行為をさせる
・ネグレクト(必要なお世話をせず衰弱させる、排せつ物や動物の死体のある場所で飼育する、必要な治療をしない)
・その他(心理的抑制、恐怖を与える行為など)
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■請願署名の詳細・署名用紙のダウンロードはこちらから
eva.or.jp/genbatsukashom…
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