
#6@『永久パピルス』
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#6@『永久パピルス』
@sharp__6
TRPG好きの案山子です。 CoC6th/7th向けの同人シナリオ集を出しています。 今はSteam/NintendoSwitch向けにCoCライクなゲームを制作中。 https://t.co/joDyc1f8Ap https://t.co/ljDgzXJ6nE


サッカーするのが趣味の方で、「市役所にも負けちゃうくらいで...」と謙遜されてたらまず所属リーグを確認しましょう。 両方化け物の可能性があるので

なるほど完璧なルールっスね〜ーッ こっちも回避できなくなるという点に目をつぶればよぉ〜〜



ESASE - Missing link 🃏






勘違いしているけど、デザイナー達はAI画像=舐めてると怒ってる訳じゃない。AI画像で得られる情報が少ないから困惑してる。このAI画像はクライアントがどこまで望んだ物なの?から会話しないといけない。雰囲気だけ?構図も?素材も同じ?本来の本質的な会話ができず表面的な処理の会話になってしまう

今の10兆円よりも当時の5億円の方が重いんだろうなあ…というのはよく分かる。

リモートワークは多くのシャドウワーク(直接成果にはならないがチームを潤滑に運営するための仕事)ができなくなるのが難点なんだよな。それを引き受けてる出社組は付加価値を生み出してると思うから待遇の積み増しは必要。 完全分業化が不十分な企業だと『自分の仕事以外』まで目を光らせてフォローすることの価値がとても高いんだけど、リモートだとそれが上手くやれなくなる。結果、会社は謎の機能不全に悩まされるようになる訳だ。


「不法占拠、私の代でやめたい」市ケ谷の人気釣り堀、経営者が語る asahi.com/articles/ASV7F…

リモートワーク、明らかに効率は落ちてるだろうからフルリモ勤務の場合は年収0.7倍にするとかして出社組との待遇差をつけるのが落としどころなんじゃないかと思う

そうですね。 漫画を「IP」という呼ぶのは冷たく固く感じます。 「コンテンツ」という呼び方にも違和感を感じました。 言葉の意味としては間違っていなくて自分も使う場面はあるのですが作画の現場感覚とは何か違う気がします。 漫画という職種にも道があり人生二周三周しても答えには辿り着けないものだと思います。 その道中模索し没入し続け拙いまでも人と物語を生み出す。 生み出した世界には血が通い体温を感じながら読者様と一緒に伴走並走している感覚があるからだと思います。 IP(知的財産)という権利よりも生み出した血の通った何かの方が重く感じるからこその違和感です。 当然権利は主張するし、上記のことは僕の主観によるものです。


「面白かったという感想は役に立たなくて困る、次作を改善するヒントが入っていないから」という酷い意見が流れてきましたが、そんなことを思う作家はいません。こういう創作論アカウントを信用しないでください。面白かったという感想、大歓迎です






