シン|人生のバグを直すAIエンジニア

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シン|人生のバグを直すAIエンジニア

@shin_debug_ai

現場5年のPLC技術者|ボーナス激減で悟った「会社は人生を守らない」|言語化不能な【職人の勘】をAIで解析し資産化|現場の緻密なロジック×AIで静かに稼ぐ「仕組み」を構築|労働集約から抜け出し、大切な人と値段を見ずに選ぶ週末|現場で消耗する同業者へ|不器用な技術者が人生を再設計する全記録はnote↓

Katılım Nisan 2026
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毎日これだけ働いているのに、妻の誕生日すら気持ちよく祝えないのか。 ホテルの予約画面。本当は泊まりたい部屋があったのに、値段を見てワンランク下の部屋をクリックした時、自分の情けなさに吐き気がした。 現場のトラブルには誰よりも早く気づけるのに、自分の人生の「資金不足」という致命的なエラーランプは、ずっと見て見ぬふりをしてきた。 会社は人生を守ってくれない。 だから私は、PLCのプログラムを書き換えるように、自分自身の「平穏な未来」を設計し直すことに決めた。 武器は、現場で培った「泥臭い思考の型」と「AI」。 現場で疲弊している同業者にだけ、届いてほしい。 私が人生をデバッグしていく再起の記録を、全て書きました。 ↓
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忘れても検索できる情報と、 忘れたら二度と拾いにくい情報がある。 マニュアルや仕様書は、忘れても検索できる。 AIに聞くこともできる。 でも、会議で聞いた話、本で読んだ一文、先輩の助言はすぐ検索できない。 その場では分かったつもりでも、時間が経つと抜ける。 実機で詰まって、 「あれはこういう意味だったのか」 と自分の中でつながった情報だけが残る。 情報は読むだけでは資産にならない。 自分の言葉と体験に変わって、初めて技術になる。
五代@godai_ceo

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製造業にいると、これは理想論だけでは語れない。 成果で評価すると言われても、 現場にはまだ 「残業している人の方が頑張っている」 という空気が残っている。 早く終わらせる人より、 遅くまで残っている人の方が目立つ。 でも本来見るべきなのは、 何時間いたかではなく、 何を前に進めたか。 実機が動いた。 原因を潰した。 トラブルの再発条件を減らした。 次の人が迷わない形に残した。 残業前提の働き方から抜けるには、 会社の評価制度だけじゃなく、 自分の仕事も「時間」ではなく「成果」で説明できる形にしていく必要がある。
楽天モバイルの田草川さん@Nicotama222

全ての会社員に届いてほしい。 給与は 「労働の対価」ではなく 「成果の対価」です。 これを認識できているかどうかが 会社員として大成できるかどうかの分岐点。 多くの会社員が勘違いしていること; ・「毎日9時〜18時まで働いたから給料をもらえる」 ・「残業したから評価されるべき」 ・「頑張ったから昇給してほしい」 こんな考えの人は会社にとって不要。 会社が求めているのは 「時間」ではなく「成果」。 極端な話、 ・1時間で100万円の売上を作る人 ・10時間働いても何も成果を出さない人 どっちが評価されるか。 当然、前者です。 「こんなに頭張ったのに評価されない!」 と言う人は 「労働時間」と「成果」を混同している。 会社は慈善事業じゃないので 給与は 「あなたが会社にもたらした価値」 に対して払われるもの。 だから ・長時間働くより、短時間で成果を出す ・忙しそうに見せるより、実際に結果を出す ・努力アピールより、数字で示す これができる人だけが 評価され、昇給し、出世する。 もちろん 「成果だけで評価されるのは冷たい」 「プロセスも見るべき」 という考え方はわかります。 ただそれで評価されたとしても そのしわ寄せは結局社員自身に返ってくる。 皆さんはどう思いますか?

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理想を明確にするのは大事。 でも、 「成功したつもり」で過ごすより、 そこに向けて今日やることを1つ終わらせる方が強い。 現場でも、 頭の中で「たぶん動くはず」と思っていても実機は動かない。 図面を1枚見る。 ラダーを1行確認する。 AIにプロンプトを1回投げる。 投稿画面を開く。 大きな結果はコントロールできない。 でも、今日の小さな完了は自分の手で作れる。 理想は見るもの。 現実は、手を動かして変えるもの。
Aki@mikorino

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新入社員の時、 「余裕のある働き方をしたい」と書いた気がする。 でも現場に出ると、 余裕なんて全然ない。 設備は止まる。 原因は見えない。 客先の視線もある。 時間だけが過ぎていく。 たぶん憧れていたのは、 余裕がある人じゃなくて、 ピンチの時でも確認順を崩さず、 余裕があるように振る舞える人だった。
思考遊戯@think_hacking

余裕がある人に憧れ続けてきた人生ですが、今思うのは、余裕なんて本当はそんなにないのかもしれないということです。 余裕があるように振る舞える人がいる。そこに惹かれていたんだと思います。 昔は余裕そのものに憧れていましたが、今は余裕がなくても全部バレないように振る舞える人に憧れます。 私がずっと憧れていたのは、余裕のある人ではなく、余裕がない時ほど品がある人です。

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自分の発言も、自分の設計も、 最終的にはすべて自分の責任になる。 FA現場では、 ラダーも設定値も通信設定も、 設備に入れた瞬間から自分の責任になる。 「AIが言ったから」 「過去の装置がそうだったから」 「上司に言われたから」 では、止まった設備は動かない。 なぜそのロジックなのか。 どの条件で成立するのか。 異常時にどう止まるのか。 ここまで自分の言葉で説明できて、 初めて情報に付加価値が乗る。 技術者の価値は、 情報を流すことではなく、 責任を持てる判断に変えること。
限界読書@genkaidokusho

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朝に書くのは、 今日の自分を先に決めるため。 「今日は昨日よりこう成長した自分として動く」 そう決めてから1日を始める。 装置の仕様理解を、昨日より少し深める。 お客さんへの説明を、昨日より少し丁寧にする。 安全への意識を、昨日より少し高く持つ。 先に決めている人は、 同じ1日から拾えるものが変わる。 成長する人は、 朝の時点で今日の差分を予約している。
とろ港区@toro_minato

10. サティア・ナデラ:起きてすぐに昨日の自分より成長した点を3つ書き出す

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@itsumimario これは何年経っても慣れないものなんでしょうね… 経験を積むほど確認する場所は増えるのに、 実機の一発目だけは別の緊張がありますよね。 「想定外の動き方だけはしないでくれ」って感覚です。
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この「静寂の3秒」、制御設計側でもめちゃくちゃ分かる。 動作手順を確認した。 動作プログラムも見た。 インターロックも確認した。 理論上は動く。 でも実機の一発目は、 机上の正しさとは別物。 「はず」と「動く」の間にある溝を知っている人ほど、 安全条件やインターロックを雑に扱わない。
まんぬ⚡️JTCの電気保全屋さん👷@itsumimario

保全マンのワイが一番緊張する瞬間! 突発の電話が鳴った瞬間でもない。 製造課長に説明する時でもない。 上司への報告でもない。 修理が終わった後の一発目の試運転でボタンを押す、あの一瞬です。 配線は全部追った。 交換した部品も合ってる。 ラダーも見直した。テスターで導通も確認した。 理論上、動くはずなんです。 でも「はず」と「動く」の間には、深い溝があります。 ボタンに指をかけたまま、ワイは一回深呼吸し、 そして押した瞬間、頭の中で「頼む、動いてくれ」と祈ります。 カタンとリレーが切れる音。 インバータが立ち上がる回転音。 コンベアがゆっくり加速していく振動。 設備が動き出した瞬間、足から力が抜ける。 達成感とか喜びとかじゃなくて、安堵。 「今日もなんとかなった」という、ただの安堵。 突発の修理は派手にガチャガチャしているように見えるかもしれません。 でも保全マンの本当の戦場は、試運転のあの静寂な3秒だと思ってます⚡

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理想の生活が遠い原因は、 努力不足より「現状のログ不足」。 現場でも、 目標動作だけ決めても設備は直らない。 今どこで止まっているか。 どの条件が成立していないか。 ラダーか、配線か、設定か。 そこを見ないまま、 新しい手段だけ足しても空回りする。 人生設計も同じで、 まず見るべきは今の生活のどこが成立していないか。
限界読書@genkaidokusho

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過去の設計ミスや現場でのやらかしを思い出して、 胃が痛くなることがある。 でも、それはメンタルが弱いからじゃない。 当時は見えなかった確認不足や危険条件が、 今なら見えるようになったということ。 過去の失敗は、 自分を責める材料じゃない。 でも、なかったことにすると、 同じミスを繰り返す。 今の設計や判断基準に反映できたとき、 失敗は次の事故を止めるデータになる。 責めない。 でも、忘れない。
Aki@mikorino

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日曜日は妻とのデートの日。 今日は朝からテニスして、 京都に向かって、 ランチは妻の好きなパンを開拓。 映画を見て、 昼から以前行ってどハマりした居酒屋で昼飲み。 少し買い物して、 家でゆっくり次の沖縄旅行の計画。 こういう日曜があるから、 また仕事も頑張れる。 仕事も副業もAI活用も、 結局はこういう時間を増やすためにやってる。
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同業者の発信は、 自分の考えを確認するにはいい。 「分かる」 「やっぱりそうだよな」 と思えるから、自己肯定にもなる。 でも、それだけだと 今いる場所から思考は広がりにくい。 他業種の考え方を入れると、 自分たちの現場で当たり前になっていた 改善すべき点が見えてくる。 同業の情報で現在地を確認して、 他業種の情報で現場を見る角度を増やす。 FA現場でもAI活用でも、 この使い分けは大事。
とき@engineer@toki_engineer

最近、製造業の人でポッドキャストやVoicyで発信する人が増えたけど、今まで一度も聴いたことがないし、聴く気も起こらないんだよなぁ。 何故このように思うのかを、自分なりに考えてみたんだけど、👇

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装置を作るメーカー側なので、 保全の役割を全部分かっているわけではない。 ただPLCには、 既存プログラムを読み取って直す筋力と、 1から動きを作る筋力があると感じる。 制御設計は、 新規で組む。 立上げで原因を追う。 過去案件を流用・改造する。 だから、読む力、直す力、作る力が鍛えられやすい。 保全はおそらく、 既存設備を読み取って復旧・修正する筋力が中心になりやすい。 どちらが上ではなく、 職種によって鍛えられるPLC筋が違うという話。
ドラフター|東大阪機械制御@drafter_san

【保全マンではPLCソフト技術は成長しない】 現場で保全をしている技術者がPLCのソフト構築スキルを伸ばすのは相当難しいと思う。 それは能力の問題ではなく、保全マンはやる事が多すぎて"PLCだけ"に特化するのが難しいから。 ・既存設備の修理 ・業者の手配や管理 ・予算申請 ・社内の会議 こういった事をやりながらPLCソフトを構築するスキルを伸ばすのって時間や脳のリソース的に無理があると思っている。これができる人はホント一握りの超人しかいない。 本当にPLCソフトのスキルを伸ばしたいのであれば保全ではなく、メーカーの電気制御設計者(制御設計者)に転職するか、年収を落としても良いという事であれば設計事務所に転職するのが良いと思う。 保全と電気制御設計者ではそもそも職種が違うので必要とされるスキルが違うのは承知していますが、もし保全をやられている方で「私はPLCのスキルを伸ばしたい!」という事であれば上記選択が最適化かなと。 皆さんはどう思いますか?

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正直、家で仕事のことをガッツリ勉強しているわけじゃない。 FAの仕事は、実機を触るのが一番身につく。 ラダーも通信も異常対応も、 机の上だけで分かった気になるより、 会社で実機を前にして確認する方がずっといい。 家に実機がある人は知らんけど。 休日にやるとしても、 現場で気になったことを少し調べるくらい。 あとは、仕事と直接関係ない本も読む。 仕事中は、実機からできるだけ吸収する。 休みの日は家族との時間を大切にする。 それも技術者として長く続けるための設計。
すい|エンジニア転職で年収500万達成@sassu_carrier

エンジニアだけ「休日も勉強してますか?」って聞かれるの、なんか変じゃない? 営業とか経理には聞かないのに。 「エンジニアは趣味で勉強するもの」という謎の前提、いつ誰が作ったんだろう。

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人は完成品より、直している途中に熱を感じる。 FA現場でも、完成した設備だけ見せられても分からない。 異常が出た。 原因を追った。 ラダーを見直した。 センサー、I/O、ワーク位置を確認した。 不要な条件を削った。 ようやく設備が動き出した。 この過程にこそ、現場の価値がある。 副業もAI活用も同じで、 実績がない今だからこそ、変わっていく途中を見せる意味がある。 完成してから出すんじゃない。 直している途中を出すから、人は応援したくなる。
ざき|総フォロワー1000万人の統括@soredemox

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コンプレックスを隠すのは、 一見すると安全に見える。 でも実際は、 本当にやりたいことから遠ざかる選択でもある。 自分も最初は、 電気設計やPLCの発信をするのがかなり怖かった。 「まだ5年目で実績がない」 「ロジックが間違っていたら恥ずかしい」 「現場の人に見られたらどうしよう」 そう思って隠している間は、 リアルな経験も失敗も言語化されない。 現場で分からなかったこと。 泥臭く詰まったこと。 日常で感じた違和感。 外に出すから、 同じように悩む人のヒントになる。 弱さは、隠すほど重くなる。 出すと、材料になる。
Aki@mikorino

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林修一
林修一@SyuuichiHayashi·
FAに、 「こうすれば絶対にうまくいく」 という万能解はほぼ存在しない。 うまくいかせる方法は現場ごとに違う。 ワーク、環境、作業者、保全体制、停止許容時間、改造履歴、予備品、責任境界。 これらが違えば、成立条件も変わる。 だから必要なのは、 トレンドを当てはめることではなく、 その現場で破綻しない条件を見極めること。 FAは成功法則ではなく、 成立条件の設計。
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