しんめいかい/M.Kato

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しんめいかい/M.Kato

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@shinmk

Masatoshi Kato。アニメ視聴と感想書きが趣味。RT、返信、引用批判等大歓迎。昔、3DCGアニメを趣味で作っていた。好きなアニメ(近年分)は、回復術士のやり直し、チート薬師、着せ恋、不徳のギルド、バンドリMyGO!、まほあこ、異世界失格など。ラヴアール(ゲーム)、創彩少女庭園(プラモ)にも注目。

名古屋 Katılım Ocak 2010
874 Takip Edilen635 Takipçiler
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今日はいつものバスが多治見駅に早く到着したので通常より早い便に乗ることができた。乗り換えの関係で帰宅が30分早まってありがたいことなのだが、イラン戦争以降、この頻度が次第に多くなってきた感じ。つまり、夕方のバス路線の道路混雑が日に日に少なくなっている感じなのである。
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なんかトマトはわりと安く買える感じなので、かなり多めに買ってる。果物があんまり安くないから余計トマトに偏りがち。
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この時期は漫然と疲労が残るのだが、夕食でぶなしめじ大量、たまねぎ大量、にんじん、じゃがいも、小松菜、豚肉、そしてハウスの熟成デミグラスソースのハッシュドビーフを使ってシチューを作り食べたら、ちょっと疲労が軽減した気がした。ぶなしめじとたまねぎが多すぎて味にも影響してるけど。
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感想続き。あれこれ考えて行動している主人公を誰にでもわかるようにはっきりと「鈍感」に描くと、そんな人はちょっと、と概ね誰もが思ってしまうわけで、かと言って、あれこれ順調に解決していく主人公の描写も嫌われがちで、これはまあラノベ系恋愛描写アニメが陥りがちな問題のような気はしているのである。 #灰原くんの強くて青春ニューゲーム
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感想続き。先述した「好かれない主人公」はラノベ原作アニメに散見される傾向があり、しかもワナビ系にありがちな作風だと感じている。確かに小説という形でキャラを描く場合、まずは主人公の気持ちを描いてから、その彼に何か失敗させるというエピソードで始めるのが、一番物語を作りやすい気もするのである。 #灰原くんの強くて青春ニューゲーム
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感想続き。最初の凪浦竜也と揉めるエピソードが典型的なんだけど、まずモノローグ多用で主人公の灰原を内省的なキャラとして描いておいて、今度は視聴者(読者)の立ち位置から明確にわかる形で、この主人公が凪浦の気持ちに鈍感な様子を描いてるのが本作に於ける特徴的描写だと思う。これにより灰原は視聴者にはあまり好かれない主人公になってしまうのである。 #灰原くんの強くて青春ニューゲーム
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担当声優が高尾奏音でどうやらわけありメインヒロインとか正直期待しかないアニメだったのだが、7話までひっぱるのはさすがに問題だと思う。まだちゃんとキャラも立ってないわけで。 #灰原くんの強くて青春ニューゲーム
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7話まで視聴。OP映像とか公式サイトとかキャスト順とか、誰が見ても本作のメインヒロインは星宮陽花里に決まっているのだが、7話でようやくその星宮に関するエピソードに突入という感じで、原作等の都合とかはわかるが、なぜもっと早く活躍させなかったのかと思う。 #灰原くんの強くて青春ニューゲーム
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以前から灰原くんの強くて青春ニューゲームの感想をいずれかのタイミングで書きたいと思っているのだが、AT-X、日曜日23時30分という放送時間のタイミングが感想を書くのに非常に都合が悪く、それを理由に書きそびれている。
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7話まで視聴。今まで芸術肌あるある要素と社畜あるあるで進めてきた内容だが、並行で流れてきた物語の登場キャラクターにリンクがあることが判明し、なんだか一気に作話感が出てきてしまった印象。登場キャラが整理されており視聴していて非常にわかりやすいメリットはあるのだが。 #左ききのエレン
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7話まで視聴。私は伊地知琴子推しで、瀬尾は伊地知とくっつけと思ってる立ち位置。7話終了時点で伊地知優勢の状況となったので、よしいいぞという気持ち。いい意味でどっちのヒロインが勝つか、そのシーソーゲームを楽しめる作品となっている。 #オタクに優しいギャルはいない
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ちょうどよわよわ先生も6話と7話でキスをテーマにしていて、6話ではモブカップルが学内でこっそり待ち合わせしてすぐにチュー。続く7話で王様ゲームでキスするネタが出てきてちゃんとオチまでつけてコミカルにまとめてる。こういうテンポ感ってのがラブコメには大事なのに、かのかりのテンポの悪さと来たら…。 #よわよわ先生 #かのかり
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感想続き。54話の八重森みにの「もう視聴継続ギリギリっすよ」というセリフが象徴的で、原作者側もわかった上でずっとこれなんだから呆れる。まあ私個人としては更科瑠夏と八重森みにという2キャラ推しになってるんだから、なぜこのアニメが続くのかという理由もわかってるんだけど(苦笑) #かのかり
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55話(5期7話)まで視聴。そもそも和也と千鶴のキスシーンは番宣でバレてたのにそのネタでずっと物語をひっぱり続けるgdgdっぷり。依然として作中に於ける和也のモノローグ率が高すぎてエンタメとしての出来も大変悪い。 #かのかり
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感想続き。そもそもよわよわ先生が主人公の阿比倉に前幅の信頼を寄せているので、彼に対しての防御がよわよわなのが作品の魅力を一段と高めている。彼は今期の男性向ラブコメアニメの中で最も視聴者に好かれるタイプの主人公だと思う。 #よわよわ先生
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作品感想続き。7話は九栗香夜が物語を引っかき回してサービスイベントを次々発生させていく内容だが、夏吉ゆうこがノリノリの芝居でさらにテンション爆上がり。雪下も阿比倉もお色気イベントを焚きつける側なので、本作には実質火消し担当がおらず、やりたい放題で笑いが止まらない。 #よわよわ先生
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1980年の鉄腕アトムとか、日立バディスコ(ラジカセ)のCMとかやってた頃ですよね。ジェッターマルスよりは後だか、ほんと信じられないw (石踊宏氏について)
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石踊宏氏というと、個人的には発明BOYカニパンの監督として印象深いわけであるが(多くの方はカブトボーグが一番お馴染みかと思うが)、時は2026年だというのに、未だこんな攻めたアニメを作り出すとは正直思ってなかったなとw #よわよわ先生
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7話水着合宿回を超よわよわverで視聴。1話の段階では正直本作のお色気描写にはあまり期待してなかったのだが、この7話はほぼサービスシーンだけで物語を構成する詰め込み構成で、内容も含め絶賛しかない回。 #よわよわ先生
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まあ、フォトカノの同人誌とか書いてた頃は、今より多忙で時間不足、体調も最悪で、同人誌原稿なんて今よりもっとボロボロだったので、今のがましな気はする(2013年あたりは一番作画があかんかった)
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