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潮凪洋介|著者・出版プロデューサー✍️
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潮凪洋介|著者・出版プロデューサー✍️
@shionagi
🌱サードプレイス×アソビジネス推進家 📖X発メディア「LIFE EDIT」運営 🏢企業出版支援200社(2兆円上場企業含む) 著書78冊(自著)|累計178万部 ㈱Publishing Branding CEO
芝浦または目黒または三浦油壷 Katılım Aralık 2009
4.9K Takip Edilen2.8K Takipçiler

@awaenma そうでしたか!それは何より素晴らしいことです^_^腹の底から喜んだり感動した事は一瞬生きつづける財産ですね。
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【本日書店発売開始】高岡直人氏が、前職約100人の部署リーダー時に、部の年商を60億円から80億円にした営業改善ノウハウをまとめた1冊です。
高岡は弊社、パブリッシング・ブランディング社のボードメンバーでもあります。
私たちはただ書籍を出すセコンドでは終わりません。
経営者が書籍出版したあとに大事なのが、出口の部分です。
書籍を活用しながら法人営業部のボトムアップを図りたい方はぜひともご相談ください。
とくに大企業を含む従業員規模100人以上の企業様で、広告系企業、イベント系企業で、営業に課題がある企業様はかなり得意どころであります。
どうぞよろしくお願いいたします。
【書籍のご紹介】
『属人営業を終わらせる営業モデルの作り方』。
amazon.co.jp/dp/4801308198

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あくまで私の考え方。
友達同士で仕事をするとダメだ…そういう主義の人もいる。
しかし、友人との「仕事上でのコラボレーション」は、友人ならではの楽しさと成果を生んでくれる。
友達だからこそ通常の仕事の時よりも慎重にことをすすめるならば、私はありだと思う。
ただし、一方からのゴリ押しコラボはダメ。
互いにWIN&WINの関係になれるときのみである。
友達同士だからといって、どちからのバリューが高過ぎて、どちらかが低すぎるコラボは良い結果を生まない。
そして、、大事なことがもうひとつある。
それは万が一トラブルになったりしても、互いにプライベートまでは尾を引かないと決めること。
もちろん、トラブルの度合いにもよる。
どちらかが誠意を無くしたとたん「友達関係も壊れる」ことは覚悟しないといけない。
「仕事のコラボをしない」ではなく、慎重にやるけれど何かおこったら互いに誠意をもってフォローしあい、ときには周囲の友人も気遣う。
持ちつ持たれつの関係である。
仕事をコラボして互いの人生の成果を増やす——
遊びでも信頼しあう、仕事でも業種を乗り越えて信頼しあう。
そのトータルで信頼しあう。
それがある意味自然な形。
友達どうしで仕事はしない。
そう決めるのも正しい選択である。
しかし、友達同士で仕事をするから「楽しくなる」ということもある。
互いに甘えないこと。
それは大事。
杓子定規に「友達との仕事はダメ」
そう決めつけるとつまらない、小さくまとまった人生になってしまう。
失敗したら自分たちでしっかり後処理をして、関係を元に戻す。
その覚悟で友達とのビジネスを模索し続けたい。

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