潮凪洋介|著者・出版プロデューサー✍️

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@shionagi

🌱サードプレイス×アソビジネス推進家 📖X発メディア「LIFE EDIT」運営 🏢企業出版支援200社(2兆円上場企業含む) 著書78冊(自著)|累計178万部 ㈱Publishing Branding CEO

芝浦または目黒または三浦油壷 Katılım Aralık 2009
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阿波閻魔
阿波閻魔@awaenma·
@shionagi 潮凪先生の言う通りですね。 長年キリギリス生活の僕も 運命の出会いがあって、 結婚資金を貯めようと決意したら お金や時間の使い方が 180度変わりました😊
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よからぬことを考えたり、くよくよするのは目の前のことに集中していないから。超集中できる連続を作っていこう。他人のことも気にならなくなるし、嫌われてるんじゃないかな、、なども考える暇がなくなる。過去は変えられないが、未来は1秒先から変えられる。そのうち過去のこともどうでも良くなる。
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私は昔から贅沢を好む。贅沢といっても、金銭的な贅沢ではなく、必死に情熱を傾けたものから感動も同時に得たい。せいいっぱい1秒1秒を刻むと同時に、感動を得てゆきたい。最後の走馬灯で、自分の人生に感動するために。
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今月も仕事時間を共にしてくれた皆様。信頼して仕事のオファーを下さった皆様、人生の時間と労力とお金、希望、情愛と熱量をありがとうございます。月末を噛み締め、1日を過ごしたいと思います。感謝。
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シンギュラリティが訪れ、超AI時代になっても書籍は消えない。それは10年後も、20年後も残り続ける。その言葉が、自分の生き様そのものとして読まれることになる。本を書くとは、自分の人生を社会に引き渡す行為である。
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お知らせです。私のなりすましアカウントがインスタTikTokなどで発生しているようです。怪しげな投資話的なコンタクトがあるようですが、私はそのような事は一切しませんので、完全無視にてお願いできれば幸いです。なにとぞよろしくお願いします。
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サレジオと桜。このアングルを毎年見るのが好きです。20代の頃この左側に住んでました。坂はないけれど、桜坂が流れていた頃を思い出す。三浦から70キロ車を飛ばし帰京しました!
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何事にも真剣になれない。そんな時は何をしても楽しくないし、何をしても不平不満が出る。1秒1秒真剣にならなければいけない瞬間に自分を追い込む。その連続を作る。それが悔いのない人生の選び方だと強く同感する。馬鹿げたことでもいい。1秒1秒真剣になることを見つければ、その延長で仕事にも、何にでも集中できるのだと思う。強く共感。
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【本日書店発売開始】高岡直人氏が、前職約100人の部署リーダー時に、部の年商を60億円から80億円にした営業改善ノウハウをまとめた1冊です。 高岡は弊社、パブリッシング・ブランディング社のボードメンバーでもあります。 私たちはただ書籍を出すセコンドでは終わりません。 経営者が書籍出版したあとに大事なのが、出口の部分です。 書籍を活用しながら法人営業部のボトムアップを図りたい方はぜひともご相談ください。 とくに大企業を含む従業員規模100人以上の企業様で、広告系企業、イベント系企業で、営業に課題がある企業様はかなり得意どころであります。 どうぞよろしくお願いいたします。 【書籍のご紹介】 『属人営業を終わらせる営業モデルの作り方』。 amazon.co.jp/dp/4801308198
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あくまで私の考え方。 友達同士で仕事をするとダメだ…そういう主義の人もいる。 しかし、友人との「仕事上でのコラボレーション」は、友人ならではの楽しさと成果を生んでくれる。 友達だからこそ通常の仕事の時よりも慎重にことをすすめるならば、私はありだと思う。 ただし、一方からのゴリ押しコラボはダメ。 互いにWIN&WINの関係になれるときのみである。 友達同士だからといって、どちからのバリューが高過ぎて、どちらかが低すぎるコラボは良い結果を生まない。 そして、、大事なことがもうひとつある。 それは万が一トラブルになったりしても、互いにプライベートまでは尾を引かないと決めること。 もちろん、トラブルの度合いにもよる。 どちらかが誠意を無くしたとたん「友達関係も壊れる」ことは覚悟しないといけない。 「仕事のコラボをしない」ではなく、慎重にやるけれど何かおこったら互いに誠意をもってフォローしあい、ときには周囲の友人も気遣う。 持ちつ持たれつの関係である。 仕事をコラボして互いの人生の成果を増やす—— 遊びでも信頼しあう、仕事でも業種を乗り越えて信頼しあう。 そのトータルで信頼しあう。 それがある意味自然な形。 友達どうしで仕事はしない。 そう決めるのも正しい選択である。 しかし、友達同士で仕事をするから「楽しくなる」ということもある。 互いに甘えないこと。 それは大事。 杓子定規に「友達との仕事はダメ」 そう決めつけるとつまらない、小さくまとまった人生になってしまう。 失敗したら自分たちでしっかり後処理をして、関係を元に戻す。 その覚悟で友達とのビジネスを模索し続けたい。
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男が静かに壊れていく瞬間を、僕は何度も見てきた。人は失敗では壊れない。むしろ、まだやりたいことがあるのに、それを見ないふりをしたとき、魂はゆっくり錆びていく。
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