しらとり/A.E.B Project MOD 👽

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@shiratori_time

しらとりと申します!A.E.B (エイブ)Alien eyes bear/誰もが最初は初心者の精神で優しいコミュニティ作りを目指します(*'▽')/AEB Project Executive Team (MOD)/NFT HOLDER/FiNANCiEやってます!/ #AEB #NFT #FiNANCiE #WEB3

Katılım Ocak 2024
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WEB3&AI超会議🤖
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AEB幹部合宿📖 みっちり4時間ミーティング! ワクワクする内容多くて痺れる🔥
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コメント欄にもみんないいこと書いてくれてるので是非みなさん見てください🙇‍♂️🔥 トークンやNFTを使った好事例増やしていきましょう💪
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x.com/dollymedoll/st… トークンは“応援の証”だからOK? 非金融商品って書いておけばセーフ? そんな建前の上に成り立つ仕組みが、 今の日本のトークン市場では当たり前になりつつある。 でも正直、 その多くは“脱法するための建前”になってると思ってる パチンコが「ギャンブルじゃない」って言われるように、 トークンも「金融商品じゃない」って建前で動いてる。 でも、本質は形式じゃなく“実態”だよね。 トークンに関わる以上、僕らファウンダーが向き合うべきなのは、 「詐欺のような事例を作らない。」 「テクノロジーで解決できる課題を生み出していく。」 日本のトークン事情が今後どうなるか、正直まだわからない。 でも僕は、「これは必要だよね」って言われる事例を積み重ねていくしかないと思ってる。 今トークンを扱ってる人たちにとって、一番大切なのは「トークンで解決できる事例を残すこと。」 本来Web3って、 中央集権に依存しない構造と、テクノロジーで信用を再設計しようとする“試み”だったはず。 でも現実は、その理想から遠ざかってる事例も多い。 そして自分たちの身近なプロジェクトの今はどうだろう? トークンもNFTもだいぶ消えていきましたよね。 この上に積み重ねられていく事例は本当に必要な未来の姿だったのか… A.E.Bは、その一つの好事例を作っていきたい。 フィギュア界隈から偽物と転売を撲滅し、テクノロジーを活かした所有証明、インセンティブ設計、“信用をつくる技術”を磨いていきたい。 もちろん、国が守るべきは消費者。 だからこそ、僕らが越えていくべきはその壁。 規制か、イノベーションか。 規制は、被害を事前に守るためにある。 イノベーションは、テクノロジーで社会に必要だと証明していくもの。 その問いの先に、A.E.Bが目指す未来があります。 最後に夢見さんの最後の一コマは普通に癒されました😂 素晴らしい問いをありがとうございます!自分の中にあった考えを言語化することができました🙇‍♂️

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オークション終了まで 残り1時間👀
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おはエイブ☀️ Alien👽 Eyes👁️ Bear🐻
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イチガ
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ワールドカップ最終予選にAEB参戦 きたぜ埼スタ2002 #RWA #AEB
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Saitama-shi Midori, Saitama 🇯🇵 日本語
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SAY
SAY@say_irio·
@shiratori_time 自分もノドの奥が痛い時は、龍角散ダイレクト一択です‼️ 一瞬で溶けて気持ちいい! 入口が痛いのには効かないけど😅
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A.E.Bが定義するKOCとしての活動は、 「発信すること」だけに留まりません。 それはあくまで、ごく一部にすぎないと考えています。                                                                                    本質は、もっと根源的な“関わり方”にあります。 誰かの投稿にリアクションをする。 応援したい気持ちをそっとシェアする。 伝えたい人に、たったひと言「これ、いいよ」と伝える。 それらは、かつては価値とみなされなかった、小さな行動かもしれません。 でも今、それが最も“信頼されるアクション”として、力を持ち始めています。 A.E.Bでは、そうした“熱量”を「可視化」し、「新たな価値」としてコミュニティ内に“見える化”する仕組みを構築しています。 それはマーケティングでもなければ、インセンティブ設計でもない。 「関わること自体が価値になる」という、まったく新しい概念です。 たとえば このポストに“いいね”を押し、ひと言コメントを添える。 その行動ひとつで、あなたのアカウントに“XP”という熱量の証が蓄積されていきます。 貯まったXPはDiscord上で確認でき、そのユーザーがどれほどA.E.Bに関わってきたかが一目でわかるようになっています。 つまり、これからの時代において重要なのは、 “誰が広めたか”ではなく、“どれだけ深く関わっているか”。 拡散力ではなく、浸透力。 フォロワー数ではなく、フェアな立場からのアクション。 A.E.Bは、その「関係の濃度」こそが、これからの時代における最も大きな資産になると信じています。
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オークション終了まで残り2日🔥 現在まだ入札はゼロです🤫
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YUKIHIRO
YUKIHIRO@JAPAN_TOKYOyuki·
並べると格別‼️ #aebsofvi
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COOTY🐣
COOTY🐣@COOTY_COOOTY·
勿体なくてまだ1度もケースから出してない #aebsofvi
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イチガ
イチガ@Zukasama5017·
AEBソフビコレクション🤩 ソフビ界のRWA実現へ DNAチップつけてブロックチェーンに紐付けたいな #AEB #ソフビ #RWA
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Hiratsuka-shi, Kanagawa 🇯🇵 日本語
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【コミュニティマーケティングの本質と可能性について】 コミュニティマーケティングは、本当に効果があるのか? その問いに対するA.E.Bの答えを、数字とともにお伝えします。 これは、A.E.B SHIP🛸のDiscordコミュニティのリアルなデータです。 1日にDiscordにアクセスしてくれる人数は、約200人。 リアクションを残してくれるのが約120人ほど。 実際にコメントしてくれるのは約80人。 Xの投稿にコメントしてくれるメンバーは、50人前後です。 この数字をどう見るかは、人それぞれだと思います。 でも、僕たちの答えははっきりしています。 この数で、十分なんです。 なぜなら、数字そのものよりも大切なのは、「中身」だからです。 もちろん、派手な数字は目を引きます。 資本主義の世界では、大きな数字が“力”として扱われがちです。 でも、その裏にあるのが“借り物の熱”や“一過性の関心”だとしたら… それは簡単に崩れてしまう幻想ですよね? 実際A.E.B SHIPには、5000人以上が参加しています。 けれどその多くは、NFTのAL目当てで集まった方々。 今、実際にアクティブなのはほんの一部です。 つまり、それは“生きた数字”ではないということです。 僕たちが信じているのは、今もここにいて、関わり、言葉を届けてくれる人たちの“熱”です。 それこそが、プロジェクトの本当の資産であり、未来をつくるエネルギーです。 コミュニティは、広げることがゴールじゃない。 一緒に“育てていくこと”が本質です。 広告や炎上で一瞬バズらせることはできても、信頼でつながる関係性や、共犯関係は、時間と対話の積み重ねなしには生まれません。 マーケティングという言葉が、今なお「仕掛ける側と仕掛けられる側」で語られているなら、僕たちはそこから抜け出します。 “思想に共感した人が、自ら広げたくなる状態”を目指したいと思っているからです。 だから必要なのは、焦って数を伸ばすことではなく、今ある数字に、どれだけ熱を込められるか。 たった数十人でもいい。 その中のひとりが誰かの心を動かし、 その言葉が、また誰かを巻き込む。 そんな“静かなうねり”が、やがて大きな波になると信じています。 そして今、僕たちは確信しています。 コミュニティマーケティングは、これからの時代において、もっとも持続可能で、もっとも強いマーケティング手法になる。 それはただの仕組みではなく、人の意思と信頼が循環する、ひとつの経済のかたちだからです。 安定して熱を帯びるプロジェクトをつくりたいなら、近道はありません。 地道に、まっすぐに、コミュニティを育てていくこと。 これが、僕たちA.E.Bが選んだ道です。 そして、この道の先にこそ数字では測れない“本物の価値”があると、心から信じています。
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なぜAEBは、いまコミュニティに力を入れているのか? 結論から言えば、マーケティングはもう 「プロジェクトが仕掛けて、消費者が踊らされる時代」ではなくなっていくと思うから。 これからは、思想に共感した人たちが、自然と広げていくものになる。 そして、それは同時に 広告への依存から、信頼とつながりへの転換でもあると思う。 これまでのように、大きな予算を投じて注目を買うのではなく、 小さな共感の積み重ねが、未来を動かす力になる。 じゃあ、プロジェクトはどう広がるのか? 答えは“共犯関係”としてのコミュニティ文化を育てること。 一方的な「生産→消費」ではなく、 共に関わり、循環していく「つながり」が大切。 だからこそ、AEBは今、コミュニティポイントシステムの構築を本気で頑張っています。 日々の応援、発信、参加。 そのすべてがプロジェクトの形を作っています。 価格は価格だけではなく、思想に動かされる時代。 “売る”より“語られる”が強くなっていくと思います! マーケティングも、中央集権から自律分散化していく必要がありますよね! 広告ではなくて人から人へ。 仕組みじゃなく、信頼の繋がりへ。 僕たちは、そこに本当の価値が生まれると信じて活動していきます!
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