shirouto
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@blance_neige7 警備上の問題と情報漏洩阻止があるので、高い店になってしまう
マクドで会食したら、店やお客さんの迷惑になるし、どっちにしても文句が言いたい
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町山智浩さんが麻生さんと茂木さんが会食で食べたステーキは3万円くらいするだろうと言い、さらに国民の血税で食ってるとか、共産党幹部が食べたステーキは480円だったのに批判されてたとか持論を述べていましたけど
政治家が使ったお金に関して、いちいちそれを血税とか言って批判するのっておかしいと思います。
働いて得たお金でしょう。質素なもの食べてたら満足するんですか?3万円の食事してお金使ってるから、それがまた誰かのお給料になって世の中回っているのだし、政治家だからと言って食べるものの内容にまで批判されるのはおかしいです。批判する方がどうかしてます。
共産党本部の食堂が幹部に安く食事を提供することについては、してはいけないと言うわけではなくて不健全だから批判的に考えています。
党本部の食堂ではステーキランチがなんとたったの480円と言われても、それじゃあ誰でも利用出来るんですか?
末端だったら党員でも受けれない特権を、共産党幹部だったら享受できてるというだけの話を、まるで社会全体から見てそっちの方がいいかのように言うのは、やめていただきたいですね。
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#トラフ脳 がトレンド入り。
コロナ脳との相関が高いとも言われておりますが、これはそのとおりだと思います。
そもそも、医療というものは数十年前まではほぼ「急性期医療」しかなかったのです。
しかし、医療は「予防」という、「将来〇〇にならないためにはこの薬が必要ですよ」という不安・恐怖ビジネスを発明し、これで医療の市場は爆発的に拡大しました。
くらたまさんのこのポストもそうなんですが、x.com/kuratamagohan/…
いま、病院に行ったら、高齢者が待合室にたくさんおられます。でも、これほとんどが発熱とかどこか痛いとかの急性症状ではなく、「特にいま困ってるわけではないけど薬を貰いに行く」人が大半なのです。血圧・糖尿・コレステロールなどですね。将来〇〇になるリスクが〇〇%ありますよ、と言われて毎月薬をもらってる人たちです。
もちろん予防は大事。天然痘の撲滅や、結核の激減など、予防医療はとても素晴らしいものなのですが、一方でインフルワクチンやアルツハイマー薬など、本当に効果があるのか微妙なものも多いのです。
そもそも統計を取らなければ差が分からないようなものは大体怪しいんですよね。個人の健康にはほとんど寄与しない場合が多い。
そんな微妙なものまで含めて、恐怖や不安を煽ればいくらでも市場を拡大できた、それで成り立っているのが現在の医療なのです。
そして、国民の(特に高齢者の)日常生活に病院通いが埋め込まれ、めでたく「医療依存気質」が爆誕したわけですが…
果たして医療は国民の健康や幸福に寄与したのか?と問われると大いに微妙なわけです。
この恐怖・不安ビジネスは人類にとって
「民衆の心を蝕む代わりに巨大な目先の利益を産む麻薬」
のようなものです。
前回は「コロナ」、今回は「トラフ」。
正体不明の恐怖で国民は心を蝕まれているわけです。
その「恐怖・不安ビジネス」の構造に本能的に気づける人なのか、そこに気付けず素直に怖がれる人なのか、
分岐点はそこなのです。

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@studiocorvo @MNHR_Labo 自分の主張が最優先で、命を落とした人のことなんて全く考えていないからでしょうね。
医師とは思えない思考回路です。
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@MNHR_Labo 医師であるあなたが、その瞬間に命を落としていく人がいるであろう画像を、どうして使うのか?
その無神経さを軽蔑します。
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