
下町社長 | 20代で2回M&Aした港区が苦手な経営者
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下町社長 | 20代で2回M&Aした港区が苦手な経営者
@shitamach1
強いビジネスマンになるために | 人情に厚い質実剛健な商売の基本を発信 | バツイチ子ナシの20代の経営者 | 忖度なしの本音だけと世の中の仕組みが分かる | 20歳で学生起業して2度M&A 、年商20億のCOO | 格闘技好き高卒
Katılım Mart 2026
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@shitamach1 ありがとうございます!
フォローも嬉しいです😊
フォロバさせていただきました!
今後ともよろしくお願いします!
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一生伸びないだろうなと思ってた一人社長が「うちの〇〇に"命令"しておけばいいですか?」と言ってたな。
顧問として依頼されていたので、指摘したが一生治らない。
半年後にクライアントの半分から契約終了されてて病んでいたっけか。
別荘@bessonagasaki
上手くいっていない人は、総じて言葉遣いが下手。同じことを伝えるにしても、言葉一つで相手の反応も自分の人生も変わる。 否定的な言葉や濁った言葉を使い続けると、自分の波長もどんどん下がっていく。波長が合う人、いい気を発している人が使う「言葉の選び方」を観察するだけで、学べることは多い。
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食するものへの責任って重いな。未来の自分や子供への責任だな。
食事は一瞬で良い効果が出ないから継続しにくいが、アスリートも20代後半から食生活でパフォーマンス全然違う。
別荘@bessonagasaki
スイスで500万円かけて滞在型健康診断を受けた。1週間、徹底的に自分と向き合って痛感したのは、口にするものへの責任だ。 世の中の「安くしないと売れない」マーケットは品質を犠牲にしてる。 自分の体を一番のリソースと考えるなら、まず何にお金を払うべきか。それは見栄ではなく、自分を作る「食」と「健康」。
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@jitsumiyatsu 仲介業者の方で「稼ぎたい」ために入って経営論点わかってない担当者になった時の会議が葬式すぎましたw
関連企業の営業の視点なかったです!勉強になります!
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私はゴールが明確だった(高く売却する)ので、
以下のように動いた:
・税理士さん(セカンドオピニオンも活用)
・関連企業の営業に探りを入れる
・証券会社の信頼できる担当や友人
・なんでも相談できる先輩経営者(思考整理に非常に役立った)
絶対にやめておいた方がいいのは仲介業者。
一発で大きなバックマージンが入るので、ものすごい勢いで営業をかけてくる。
結論は同じで
まずは自分のゴールを明確にすることが最重要だ。
恵島良太郎 | M&A小説執筆『闇と闇と光 〜 This is M&A Essential』@ejima_ma
私の経験上、M&Aを検討し始めた段階の経営者がつまずくポイントで最も多いのは、「誰に相談していいか分からない」という点だと思う。 仲介会社に相談すれば売却に向けて動き始めてしまう。 銀行に相談すれば融資の話になってしまう。 つまり、相談する相手によって出てくる選択肢が変わる。 だから最初にすべきは、自分のゴールを明確にすることで。売却したいのか、資金調達したいのか、後継者を探したいのか、ゴールを決めること。 これが決まって初めて、適切な相談先が見えてくると思う。
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@kohemaru_lab 女の子に、
「何が食べたい?なんでも言って!なんでも奢るよ!プレゼントは何がいいかな?」
って非モテムーブかましてるのと一緒くらい落とし穴です!
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やっぱり独自の価値を持ち、そして成果をしっかり出せる人というのは、代えがたい人材になりますよね。
それを仕組み化していく。素晴らしいなと思いました!
下町社長 | 20代で2回M&Aした港区が苦手な経営者@shitamach1
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@Pooyo0915 引用ありがとうございます!キャリアでも 「この人にしか...」となれば勝ちパターンですよね
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