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@shivad8

パントマイミスト。古典怪談を蘇らせる現代の琵琶法師「電気怪談」やってます。語り+電気楽器YouTube https://t.co/enuLhFYCzc 怪談朗読 https://t.co/FqzKd59rUf

Katılım Mart 2011
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Shiva@shivad8·
電気怪談の新作Youtubeは、300人余りを斬った首斬り役人、山田朝右衛門の続編。江戸時代から代々、処刑役を務めた山田家。明治時代に新聞記者のインタビューで話した「毒婦」高橋お伝、夜嵐おきぬの最期。独自BGMに乗せて語ります!#電気怪談⬇️⬇️⬇️⬇️ youtu.be/GSY367GprLU?si…
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Shiva@shivad8·
吉祥寺の商店街へ続く道を、「no war」と手書きで書いたスケッチブックをかざして、たった一人で歩いてゆく若い女性を見た。 ものすごい勇気だと思った。
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山崎 雅弘
山崎 雅弘@mas__yamazaki·
(続き)つまり「戦争反対と叫んでも戦争は止められない」という一見もっともらしい言説は、「状況次第では戦争もやむなし」という戦争容認論を社会に広めたい側が流す、詭弁です。こういう論者は「戦争を望む人間なんていない」と受け手の善良さを悪用するトリックをよく使いますが、これも詭弁です。
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橋本麻里
橋本麻里@hashimoto_tokyo·
有料記事がプレゼントされました。5月5日 9:44まで全文お読みいただけます 9条だけでない、憲法という「自己拘束」の知恵 木村草太さんに聞く:朝日新聞 digital.asahi.com/articles/ASV4Z…
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Shiva@shivad8·
すごい風が吹いている。 今日、スタチューをされる方は体への負担がかかるはず。 自分が彫刻パフォーマンスをしているときは、雨よりも風速の変化を気にしている。 色々な天気予報アプリを見ていると、空模様よりも風速の変化に予報のバラツキがあり、上野公園だとtenki. jpが当たる確率が高い。
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Shiva@shivad8·
今回の大河、けっこう血が流れるな。。。
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Shiva@shivad8·
糸井さん、、、どうしたんだろう。詩人では無いのに、詩のように意図して書かれた言葉って、生理的にどうも違和感があるなあ。
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Shiva@shivad8·
パフォーマンスの準備前に、 アフリカ系の女性たちから「動物園はどこ?」 中国系のお父さんから「スイカはどこで買える?」 撤収作業をしていると中東系の方から「銀座線はどこ?」 なぜ、なぜ、、、こんなに道を訊かれるのだ。 今日は上記3件の問い合わせ、こうなったら英語を磨いてガイドになろう
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Shiva@shivad8·
自戒
仁藤夢乃 Yumeno Nito@colabo_yumeno

デモでわからせおじさんや、イキリおじさん、それを擁護するおばさんなどに絡まれて、怖い思いをしたり、またあの人に会うのではないか、話しかけられたらどうしようと不安になり、次は目立たないように参加せねばと思わされている人たちがいる。 無自覚な善意の押し付けはやめよう。「若い人に教えてあげよう」という態度は上から目線であり、わからせおじさんと変わらない。そういう人との対話は不可能だ。なぜなら、そこに相手への尊重がなく、対等な関係はないからだ。 それを指摘されて機嫌を損ねる「おじさん」(的なもの)に気を遣う必要はない。新しい運動をつくっていけばいい。 怖い思いをした側が抗議に来ることができなくなってしまうということは、これまでも繰り返されてきた。 今までそういう人を見ても黙るしかなかったり、忖度して「うまくやろう」とするしかなかった人がいることは理解するが、 そのせいで私たちが、もっと若い人たちが、次の若い女性枠としてターゲットにされて、いつまでもこんなこと繰り返してたら女性の人権なんて運動のなかでも置き去りのままです。 そういう人がやりたい放題しにくい雰囲気を、つくりましょう。嫌な目にあった若い女性が、次も「堂々と」デモに繰り出せるようにしたい。だから繋がりましょう。何かあれば愚痴り合いましょう。おかしいことには、みんなで跳ね返せるようにしていきましょう。 対等な人間関係というものを、この日本社会では経験する機会がなく、知らない大人があまりにも多いのだと思います。 若い人に教えようとしたり、自分の説明を聞かせようとするのは上から目線です。一緒により良い場作りに取り組むためには、善意を押し付けようとする側が変わる必要があるのです。 これは「支援」の現場でもいつも起きていることです。だから子どもたちは、支援を拒むのです。 Colaboはそれに抗う活動を続けてきました。新たな関係性をつくるということです。 そのためにこれを読んでください。 ▽デモの現場で女性を「わからせ」ようとするおじさん yumenonito.theletter.jp/posts/eeab03bf… この記事の中で紹介している本と雑誌で、田中優子さんも、歳をとった人の立場から、その必要性をかかれています。ぜひ読んでください。 この対談でも、田中優子さんは呼びかけています。若い人に指摘されたらムカつく人はぜひ、こちらを。 ▽ 「差別の中で耐えさせられてきた女性たちの連帯を」 動画 youtu.be/kGemTNriVnk?si… 記事 colabo-official.net/info/column/ce… 運動のなかのミソジニーは深刻なのでこれも読んで一緒に考えてほしいです。 ▽「トランプに抱きついた汚れた手で憲法を触るな」に内在する女性蔑視 yumenonito.theletter.jp/posts/5e17bbea… 運動のなかに女性差別のテーマをどんどん入れていきたい。それで居心地が悪いと思う人もいるだろうけど、アップデートが必要なのはその人たちなのだから。 菱山さんとの対談でも、運動の中によくいる「おじさん」の問題を語っています。勇気を出して抗議に参加したり企画したのに、身内の顔した人から嫌な思いをさせられたり、そういう場面を目撃した人は元気が出るかもしれないから、疲れた時、暇な時、よかったら見てください☺️動画がおすすめです。 ▽ 「自分たちでつくる『侵されない居場所』」 動画 youtu.be/31eE-ZYMwPY?si… 記事 colabo-official.net/info/column/ce…

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Shiva@shivad8·
英語の勉強のために古本を購入。New York Timesに連載されていた映画のレビューを集めたもの。グリフィスからキューブリック黒澤まで、有名な映画の公開当時の批評が読める。これを買った西荻窪のBELLY BOOKSさんは、Google mapに載っていない。それがまた良い。
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Shiva@shivad8·
かなりの雨が予報されていますので、本日予定していましたヘブン活動は、お休みします。
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Shiva@shivad8·
この頃のトム・ウェイツは、メロディも歌い方も透明感があって凄く好きだ。だんだんと音楽性もボーカルも濁っていってしまうのだが。しかし、71年ごろにフランク・ザッパの前座を務めていたとは知らなかった、、、!
Tom Waits (ANTI-)@tomwaits

October 1983: Waits performs “I Beg Your Pardon,” “I Wish I Was in New Orleans,” and “Frank’s Wild Years” at the piano for Channel 4’s Loose Talk. m.youtube.com/watch?v=l2RXbP…

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Shiva@shivad8·
@menuete6steps @age_seeker ほとんどの場所が使えなくなってしまった今、上野でヘブンアーティストがパフォーマンスが出来るのは、周りの方々の温かな協力があるからです。いろんな事がありますが、節度と感謝を忘れたくないと思っています。
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ジゼル@menuete6steps·
@shivad8 @age_seeker 見えない所で…それに気づき感謝出来るShivaさん、素敵です!
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昨日。演技後に、上野公園の清掃業務をされている会社の方と世間話をした。ヘブンアーティストが演技している場所も当然作業のエリアなのだが、我々の演技後にそこを掃除するよう配慮しておられるそうである。感謝すると同時に、見えない所で多くの協力があって演技できていることを覚えておきたい
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菊地成孔(「新音楽制作工房」代表)
松尾さんは大変な伊達男で洒落た方であり、文体も非常に上品です。が、故に、として良いものかどうか、このインタビューは納得するとかしかねるとか以前に、大変に下品であると思います。 「日本の音楽」という広範で肥沃な文化総体を、平然とご勝手にフィクシングした上で、誠実な顔つきで踏み絵の踏み台を用意していますし、イニシャルトークにも似た、ダーティースキャンダリズムの技法(ほら、あの人のことよ。といった)が使われているからです。 また「長尺」です。とおっしゃいますが、私の数える限り、これは中小尺です。これは、Xという限定的な世界に向けた忖度もしくは自家中毒であり、この文字数が長尺となる文章のサイジングセンスが現状を用意している側面に関してもそこそこ鈍感であると思います。 ここに登場する「声を上げた者たち=心強く素晴らしい、正しき者たち」の音楽を、間違いなく全部クソだと思っている人、がいたとします。 その人たちは、機械的 / 自動的に「自分の好きな音楽家は全て反動的な腰抜け」だという事を決定論的に引き受けなければならないのでしょうか。 「反核原論」の中で、江藤淳と蓮實重彦は「核兵器に反対する。などということは当たり前で、いわば母親を大事にする。というような話で、わざわざ強弁することではない」としました。 私はハスミストでもエトリストでもありませんけれども、この言葉は、今、全く時代に適応していない、とは思いません。「戦争反対」の対語は「戦争賛成」であり、現在は、上下左右国籍関係なく、誰もが戦争反対のは、ほぼ自明ではないでしょうか? 私は昔日「DCPRG」という運動体で、戦争と音楽に関する私なりのアプローチをして参りましたが、まさに今昔の間はあり、やっと日本のサブカル好き90年代ノットデッドもシオニストやイスラエルという国家に対する解像度を上げ、世界的に帝政や王政の復古が、あたかも神の見えざる手に引かれるが如く、20世紀の反復のような動きを見せていることが場に供託された、治安維持法の制定100周年の今(因みに京都で最初に執行)、音楽と音楽家、音楽家の言葉と音楽そのもの、と、戦争、軍事、殺人、革命、という諸関係を、「あまりにも」「X民」「に刺さりやすく」行動し、まとめることは、ギリギリで下品を下回ることでは無いかと、ご本人との友情関係、音楽的なリスペクト関係を超えて、批判の形で認めさせて頂きました。 戦争には間違いない反復性があり、それが音楽の反復性と絶対的無関係だとは、私は思いません。これは「音楽家が政治に対してどれほどの実効力を持つか?」といった、リージョンに関する誤謬に基づいた、非議論ではなく、だからこそ更なる思考や対話が必要だと思います。 私は「え?戦争反対って、わざわざ声を上げないといけないの?戦争賛成なら、わざわざ声ぐらいはあげた方が良いと思うけどね」と思っています。 (菊地成孔) niewmedia.com/specials/2604k…
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