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@shoblog2019

Life is Game! U.S.Stock×Crypto Cat Lover🐾

Katılım Ağustos 2018
165 Takip Edilen4.4K Takipçiler
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どて@shoblog2019·
ハイプがおハイプしてる あんまり枚数持ってないけど嬉しい hyperliquid:native
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どて@shoblog2019·
株主配当25倍は恐ろしいな、ジャンセンいくら貰うんだ? $NVDA NVIDIA【超速報】カンファレンスコールFY27 1Q_56|whereverjp note.com/dote_taro/n/n0…
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どて@shoblog2019·
御意🙇‍♀️
めろーね@melone3710

【売買に関する注意喚起】(と市場動向など 手書き 「メモリは売りですか、まだ買いですか」等の質問をお見掛けするのですが現在の自分の考えを書きます。 まず売買タイミングを他人にゆだねるのは当然マズイというのは大前提としまして、 現在のように長期見通しと短期過熱感が混在する状況では、 【時間軸によって答えが違う】 ことは、常に意識すべきかなと思っています。 ・目先は極めて過熱感がありデータ的にも3Σの現象 ・実需と投機でどこまで行くかは不明 ・中長期的にはAIブルシナリオでは超有望株  どれも事実で、取るべき行動も変わると思います。 自分は短期脳ですので基本的には「今現在の自分のポジション損益」で売買タイミングを変えることはしないように、普段は気を付けてはいます。 短期は「含み益があるから大丈夫」とか「上がりすぎたから売る」とかは考えない方がいいと思っています。 一方で中長期目線でいいますと、私は半年前から推論需要を推していましたし、少なくとも長期分は今のところ出口は考えていません。 また、今はメモリ大相場!状態だから調子こいてますが、その間にも±40%いってこいするような相場でした。 MUは機関の都合でもあるのか例のグーグルのTQの件も含めて、自分の考えからは程遠い、通常考えられないような「完全に理解不能」な下げがありました。 ※リプ参照 当時の私「機関しか知らない悪材料が既に出回っているのでは・・」と疑心暗鬼になりました・・ 結果的に何もなかったわけですがw 年度末で成績の為に最も利益が出ている大型から機械的に売っていき、それを見越したOP売りだった可能性も高いと想像していますが・・・ 強調したいのは個人界隈がいくら騒ごうとも中長期投資においては、 「機関投資家の都合」と 「それに乗じたOPの流行」 で何十%でも上がるし下がるという事実です。 ※以前キオクシアでも同様のポストしたと思います。 色々なデータをみての推測にはなりますが、今はまさに前回下落の逆の現象で、SNDK AMD決算後見通しの状況で「ステージが変わったことが明らかでありCPU・メモリ株のポジションを落とすor低いままにすることは考えにくく買わざるを得ない大型機関投資家の実需」がまずあり、それに乗じたOP買い祭りになってるというのが実態ではないかと思います。 一方で目先踏み上げ相場中でやりすぎなのは明らかですし、テクニカル中心で買ってる勢が理解不能な動きだとも思います。 30年前近いITバブル以来の上昇なのだから、平時の常識は通用しない状況。 OPが最大出来高という煽りも、アタオカインフレ中だしそりゃそうか・・って感じだし、踏み上げ相場がどこまで行くかなんてわかったら苦労しません。 分かるのは続けば続くほど割高な株が増え、その後に反動がくるということだけ。 そしてその流れの中でもEPSを伸ばし続けるor下げない企業だけは割高にならず生き残るのだと思います。 そういう視点で、現在見通せる範囲でのメモリの状況であれば、 「来Q以降の最新予測での一年先EPS評価でPER9.5-10~程度が現時点での最低限の客観評価」と評価できると思います。 :SNDKは元々メモリ株の中ではプレミアム乗ってて現在9.3-9.5くらい :MUは8.1-8.5程度 少なくともリプのポストにあるような以前のPER4台のサイクルを意識した割安感は薄れています。 その上で、中長期でAIの未来を本気で信じるのであればボトルネックになるメモリのアップサイドはまだまだ大きいともいえると思います。 ■個人的な意見 週末はSMHが売越しされてたとか、個人の多くが利確したとか色々な情報も出てますが、諸々目先の悪化材料とはみてませんが、急落には常に構えておかなければいけない水準だと思います。 前々日のSNDKの下げの時ザラバ中に「出来高は少ない」と指摘しましたがああいう下げは無視で、大口機関の多くが売り抜けて需給が悪化した形跡(大陰線+出来高増)が見えれば一旦ポジは落とします。 「1日で一週間分の上げを帳消しにする下げ」はいつものことだと思いますが、それがどこで来るかなんてわからないので構えておくしかないかなと。 メモリ相場に関しては、中長期での今の位置は24/4-6月の「一生一緒にNVDA」と同じあたりというのが個人的にはしっくりします。 ・中長期的にまだ必ずしも高いとは言えない ・目先の過熱感はある。 ・まだ買いたい機関もいる(と思う ・中長期的な市場評価が変わった段階 ・「AI信じるなら」業績連動は間違いないので夢はある ■全体地合い 各所で言われているように歴史的な教科書に載るレベルの相場、踏み上げ継続でどこまで行くか分からないけど、機関のポジはパンパン・・って印象 短期の結論としては【弾けるまでついていくしかない】 == 最後に、スペースでも話しましたが一部インフルエンサーみたいにマクロの半年先、一年先の未来なんて100%確実に断言するようなこといえるわけがない(こうなりそう、は別)。 自分はそういう「100%長期マクロ予想師」は全員偽物か占い師扱いで速攻ミュート対象です。 いわゆる専門家もデータ的には50%以上は外してます。 個別株ですらアナリストで目標株価的中率6~70%な世界なのに当たり前 一方でマクロではなく現場の技術や見通しを元に個別の株を信念をもって確信的に語り、それを見事的中させる方は中長期で本当に有能な方なのだと思っています。

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どて@shoblog2019·
ネオクラウドにとって大きな競合が生まれた事になるのか、なるほど 面白い $NBIS $CRWV
Scrooge McDuck@ScroogeCap

This is a catastrophic signal for neoclouds like $CRWV and $NBIS. These companies exist because compute was scarce. When someone like SpaceX enters the rental market with 220,000 GPUs at once, they become the 800lb gorilla. SpaceX has the advantage of vertical integration and they can underprice neoclouds into oblivion just to keep their utilization rates at 100%. Anthropic was a crown jewel customer for specialized clouds. If they are moving their heavy lifting to SpaceX then the moat for neoclouds just evaporated. Now regarding xAI: Colossus 2 is supposed to bring them toward 1 million GPUs, but if they can't even utilize the first 200k for a winning internal model, the Gigafab becomes a massive, expensive monument to overcapacity for them. If xAI had a model capable of leapfrogging GPT-5 or Claude 4, they would be using every single one of those 220,000 H100s/GB200s to train it. You don’t let a direct competitor take over your primary training ground unless: - xAI’s research might have hit a wall where throwing more compute at Grok isn't yielding proportional returns. - Maintaining a 300MW facility with 200k+ GPUs costs billions in power and debt service. If they can’t justify the internal training run right now, they have to rent it out to stop the bleeding. - Musk will clean up the books for a SpaceX IPO. Renting out the hardware makes SpaceX a high-margin infra provider rather than a high-risk research lab. $TSLA

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どて@shoblog2019·
半導体銘柄の利確報告が増えてきてる、 これ、ウェイトとの相談と入り直す自信があるかどうかの違いとかあるよね 私は上手いところで入り直す自信とか全く無い… 押すなら買い増すだけスタンスのほうが合ってると思ってるが この勢いで上がってきたものは下げも凄まじい…果たして🧐 $MU $SNDK
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どて@shoblog2019·
金額がデカすぎる… ほんま凄い、、、 私は $NBIS を90$ぐらいで損切りした下手くそなので😱 買値は105$とかだったので ほぼ2倍。。たらればが過ぎる
BKLZ〜雰囲気投資家の矜持〜@Biz_zatukora

5/6🇺🇸 +105244ドル NVDA +5.7🚀 AEHR+6.0 FORM +2.8 IONQ +9.5🚀 LITE -5.0 MU +4.0 ATH㊗️ STX +2.0 ATH㊗️ SNDK +0.26 ATH㊗️ NBIS +10.9 ATH㊗️ ここにきてNvidiaの上げはエモい!! 🚨緊急Nvidia Liveを行います!!

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どて@shoblog2019·
OpenAIが敗訴して上場延期とかになると関連株的にはマイナスだよね かなりの調整がきそう
Satoshi Nakajima @MulmoCast@snakajima

中国語圏のAIウォッチャーAYi氏のXポストで、現在進行中のMusk対OpenAI訴訟(Elon MuskがOpenAIの設立趣意に反したとして起こしている裁判)の三日目に、Muskの弁護団が「これまでで最も致命的な証拠」を提出した、と伝える投稿です。 その証拠というのが、OpenAI共同創業者で社長のGreg Brockman(グレッグ・ブロックマン)の私的な日記です。日付は2017年11月6日。共同創業者でチーフサイエンティストだったIlya Sutskever(イリヤ・サツケバー)との会議を終えた直後にBrockmanが書き残したもので、そこにはこう記されていたとのこと。 「我々が本当に望んでいるのは営利の構造だ(What we really want is a for-profit structure)」 「もし3ヶ月後にそれを実行するなら、これまでの約束はすべて嘘だったことになる(If we do this three months later, all the previous promises will have been lies)」 これがなぜ「致命的」なのか。OpenAIは2015年に「人類全体の利益のためにAGI(汎用人工知能。人間と同等以上の知能を持つAI)を開発する」という理念を掲げた非営利団体(Non-Profit。利益を株主に分配しない公益法人)として設立され、その理念に共鳴したMuskが$50million超を寄付した、という経緯があります。Muskの訴えの根幹は「私はNon-Profitだから寄付したのに、その後OpenAIは営利化に舵を切った。これは設立時の合意に対する裏切りだ」というものでした。 Brockmanの2017年の日記は、その主張をほぼ完璧に裏付ける一次資料になり得ます。「これまでの約束はすべて嘘だったことになる」と書いた本人が、その「嘘」を実行に移していった、という構図が成立してしまうからです。OpenAIが営利子会社(OpenAI LP)を設立したのは2019年3月。日記の日付から1年4ヶ月後のことで、「3ヶ月後」というBrockman自身の時間軸からは少しずれましたが、方向性としては完全に一致しています。 この件が、私が直前に紹介した「OpenAIがMicrosoftとの契約からAGI条項を削除した」というニュースと、見事に繋がってきます。AGI条項は、OpenAIの設立理念を契約レベルで担保する装置でした。それが今月削除され、OpenAIは「ただのAI企業」になる準備を整えています。Brockmanの日記は、その流れが2017年の段階ですでに内部で決まっていたことを示唆しているわけです。 さらに、先日のSam Altman氏のOpenAI Startup Fund問題(Altmanが個人で所有していたファンドを取締役会に開示していなかった件)と合わせると、OpenAIという組織が「Non-Profitの理念」と「営利的な実態」のあいだで、どれだけ長い時間ダブルスタンダードを抱えてきたか、という像が浮かび上がってきます。設立から営利化、そしてIPO(株式上場。会社の株を一般に売り出すこと)準備に至るまで、表向きの理念と内部の本音が、ずっとズレ続けてきた、というわけです。 私が注目するのは、この訴訟の結果がOpenAIのIPOスケジュールに直接影響する可能性です。AltmanはQ4 2026(10〜12月)の上場を押し切ろうとしていますが、IPO目論見書には「重大な訴訟リスク」を開示する義務があります。Brockman日記のような一次証拠が陪審員の心証に強く働けば、損害賠償だけでなく、Non-Profit時代の資産(つまりOpenAIの中核技術そのもの)の扱いまで争点になる可能性があります。これは投資家にとっては、相当に重い不確実性です。 もう一つ私が興味深いと感じるのは、この情報がまず中国語圏のAIコミュニティで拡散している、という点です。米国メディアが裁判の細部を追いきれていない一方で、中国語圏のウォッチャーたちは法廷文書を直接読み込み、AYi氏のように要点だけを切り取って一気に拡散させています。AI業界の情報流通の中心が、もはや英語圏だけではなくなってきている、という象徴的な現象です。 「AGIを全人類の利益のために開発する」という創業のロマンは、Brockman自身の手によって、2017年の時点ですでに「嘘になる」と予言されていた。Muskが訴訟で勝つかどうかは別として、この日記が法廷に提出された瞬間に、OpenAIの設立神話は事実上、終わりを迎えたのだと、私は受け止めています。

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どて@shoblog2019·
ずっと持ってた $HOOD とサヨナラした 利確ポイント悪すぎた 反省点が多い また、下がりまくったら入り直したい 中間選挙前あたりのグダグダだだ下げでinを探りたいなー
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