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商品の魅力や販売動向、販売戦略などをメーカー・問屋・流通の視点で紹介している食品業界の専門紙です。戦後間もない1946年に創刊。現在、全国5拠点体制で週3回発刊。業界の人向けの内容ですが、食の情報は生活者の関心も高く近年はネットの配信も強化。一部記事を転載し、食のお役立ち情報も徐々に増やしていきます。

東京 中央区入船1-9-8 Katılım Haziran 2016
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清酒「獺祭」が日本の個性豊かなアーティストらとコラボレーションし、日本橋三越本店(東京都中央区)でPOPUPを5月13~26日の期間で開催している。  同社の酒造りに対する哲学やこだわりを新たな表現で伝えることが狙い。  三越本店を象徴する巨大な天女像をバックにした会場で、特別な限定酒、アニメーターによる限定ボトル、酒造りを表現した絵画、陶芸家による酒器、カワウソのぬいぐるみなどを展開。  醸造元・獺祭の桜井一宏社長は「アーティストには獺祭の哲学や酒造りを自由に表現していただいた。日本のモノづくりやブランドを世界に発信したい」などと話した。  13日に現地で記者向けに説明会を実施した。  イベントのタイトルは「アートと獺祭、獺祭とアート」。今回コラボしたアーティストやクリエイター全員は山口県岩国市にある獺祭の酒蔵を訪問。田んぼや精米所にも足を運び、それぞれの感性で獺祭の酒造りを表現した。  各アーティストによる限定ボトル、ぬいぐるみ作家がデザインした獺(カワウソ)のマスコットと獺祭のセット、オリジナルハンカチセット、酒器などを販売するほか、絵画やデジタルアニメーションの展示も行う。  さらに目玉商品の1つとして、「最高を超える山田錦プロジェクト」で2度ブランプリに輝いた農家・北嶋將治氏の山田錦で仕込んだ「北嶋米使用 獺祭 磨きその先へ」(720ml=5万5千円・税込、以下同)を用意した。  中央のカウンターでは、その「北嶋米使用」の特別な一杯(30ml=2千円)をはじめ、「獺祭 純米大吟醸 磨き二割三分」(60ml=1千円)など6種類を提供。「獺祭」を味わいながらアートを楽しめる。  桜井社長は「アートや日本文化は特定の人だけが関心を寄せているケースが多い。それは日本酒にも通じる部分。本来はそれぞれをもっと身近に触れて楽しんで欲しい。イベントを通じ、アーティストの考えや日本的な文化の背景などに興味を持っていただければ」との想いを語った。  「獺祭」生みの親である桜井博志会長は「アーティストの作品を見て発想の広がりに驚かされた。アートも獺祭も人が生きていくために不可欠な存在ではないかもしれない。とはいえ、人生には心を揺さぶられるようなものが必要なことを改めて学んだ」と述べた。 #岩国市 #最高を超える山田錦プロジェクト #ポップアップ・ポップアップイベント・ポップアップショップ・POPUP #獺祭(DASSAI) #獺(カワウソ) #酒類 #北嶋將治 #日本酒・清酒 #山田錦 #桜井博志 #東京都 #山口県 #中央区 #日本橋三越本店 #コラボ・共同開発・監修商品 #キャラクター・アンバサダー・マスコット #桜井一宏
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日本缶詰びん詰レトルト食品協会(会長=池見賢Umios会長)は会員94社の協力のもと、全国の児童養護施設101か所に缶詰・びん詰・レトルト食品4万1666個を寄贈した。  何らかの事情で両親が扶養義務を果たせなくなった子どもが入居する児童養護施設は、全国に614か所、おおむね2歳から18歳までの入居者は2万8000人余り。公営、民営の施設があるが、特に民間では運営資金に困窮しているところも少なくないとされる。  日本缶詰びん詰レトルト食品協会では、平成11年度から児童養護施設への寄贈活動を開始し、今回で通算26回目。全国社会福祉協議会(全社協)の推薦を得て選定した児童養護施設101か所に「日常食としても保存食としても重宝な食品」である、缶詰・びん詰・レトルト食品を寄贈。  令和7年度の寄贈活動では、協会会員メーカー94社が参加。全国の児童養護施設101か所(入居者総数約4800人)に、缶詰・びん詰・レトルト食品4万1666個を寄贈した。製品の内訳は次の通り。  水産缶・びん詰(ツナ、サバ、イワシ、サケフレーク等)7244個▽果実缶・びん詰(みかん、白桃、黄桃等)1860個▽野菜缶・びん詰(スイートコーン、なめ茸等)1230個▽食肉・調理缶・びん詰(コンビーフ、和洋惣菜等)1232個▽ジャム類(イチゴ、ブルーベリー、マーマレード、その他ジャム等)6120個▽飲料缶・びん詰(果実・野菜ジュース、その他ドリンク類等)5130個▽レトルト食品(カレー、スープ、米飯類、釜飯の素、調理ソース等)1万5636個▽デザート類(フルーツみつ豆、ぜんざい等)3214個。  なお、寄贈先の多くの施設からていねいな礼状が届いた。内容は缶詰・びん詰・レトルト食品を有効に利用した旨への御礼と社会貢献活動を評価するものが多かった。 #防災食(災害食・非常食・備蓄食・保存食) #ウミオス・Umios(マルハニチロ) #日本缶詰びん詰レトルト食品協会(日缶協) #企業活動 #支援(支援活動)・寄贈・義援・寄付 #池見賢 #児童養護施設 #缶詰・瓶詰・レトルト食品 #全国社会福祉協議会
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昭和産業は5月1、2日に創立90周年を記念した社内イベントを実施した。  東京湾クルーズ船「シンフォニーモデルナ」を貸し切り、社員および家族約1000人が参加。企業理念や未来ビジョンをテーマとした最大1000機規模のドローンショー、若手社員や子どもたちが未来を表現する体験型コンテンツ「未来展FUTURE EXPO」などを実施。社長をはじめとする経営幹部がホストを務める交流の機会を設け、社員および家族との直接的な対話を通じて、経営と現場の距離を縮めた。  同社は今年2月に創立90周年を迎え、今年度から新たに策定した長期ビジョンのもと、新中期経営計画がスタート。人材の確保や定着、組織の一体感醸成などが重要な経営課題となるなか、同社グループでは「ひと粒の可能性から、価値をひろげ、日々の幸せを共につくる。」を新たな経営理念に定め、社員一人ひとりの成長と組織の持続的な発展を目指している。  中期経営計画では人財ビジョン「支え合い、自ら考え、挑戦する人財」の実現に向けて、人的資本戦略の3つの柱として「思いやり×挑戦」文化の醸成、キャリアオーナーシップの実現、グループ人財マネジメントの高度化を掲げている。  今回のイベントは「思いやり×挑戦」文化の醸成を具現化する施策の一つとして、社員とその家族が企業理念やビジョンを共有。エンゲージメントの向上と組織の一体感の醸成を図り、挑戦を後押しする組織風土の定着と持続的な競争力向上につなげる。 #昭和産業 #中期経営計画(中計) #ドローン #企業活動 #クルーズ船 #ドローンショー #シンフォニーモデルナ
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三菱食品は、次の100年に向けて持続可能な社会の実現を目指して創設した「三菱食品これからの100年基金」において、パブリックリソース財団を通じて「食のサプライチェーン構築・強化を目指す非営利団体」5団体に、総額5000万円(1団体当たり上限額は1000万円)の助成金を交付する。  「食のサプライチェーン構築・強化支援」は、生活に困窮し、日々の「食」に困っている生活困窮者に対して、少しでも多くの食を着実に届けることのできる仕組み構築の一助を担うことを目的に創設されたもの。各地域で活動するフードバンクの組織や、事業運営体制の整備、新たな仕組み構築、さらなる事業の拡充を図ることを支援する。  昨年12月から26年1月にかけて、資金支援を行う団体の公募を実施した。その結果、29件の応募があり、審査委員会による書面審査、オンラインでの面談による厳正な審査を経て、次の5団体を選定した。 〈審査委員〉審査委員長=渡辺元(公益財団法人助成財団センター理事)▽委員=江崎久代(三菱食品「これからの100年プロジェクト」実行委員/社会向け施策担当)、三島理恵(特定非営利活動法人全国こども食堂支援センター・むすびえ理事長)、米山広明(一般社団法人全国フードバンク推進協議会代表理事) 〈助成対象団体および助成期間・助成額〉 ・認定NPO法人セカンドハーベスト・ジャパン(1年間1000万円) ・特定非営利活動法人フードバンクかごしま(1年間999・2万円) ・特定非営利活動法人フードバンク北九州ライフアゲイン(2年間1000万円) ・一般社団法人東北フードバンク連携センター(2年間1000万円) ・特定非営利活動法人キリンこども応援団(3年間1000万円) #渡辺元 #江崎久代 #三島理恵 #米山広明 #フードバンクかごしま #三菱食品 #フードバンク北九州ライフアゲイン #セカンドハーベスト・ジャパン #東北フードバンク連携センター #企業活動 #キリンこども応援団 #支援(支援活動)・寄贈・義援・寄付 #子ども食堂(こども食堂) #全国フードバンク推進協議会 #全国こども食堂支援センター・むすびえ #三菱食品これからの100年基金 #パブリックリソース財団 #フードバンク #助成財団センター
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三菱食品はこのほど、同社本社のある東京・文京区に在住する小学生を対象とした「食品流通を学ぶツアー」を開催した。  文京区こども宅食コンソーシアムの協力のもと、キユーピーのマヨテラス(東京・調布市)、三菱食品の川﨑ベイサイドSDCを訪問した。身近な食の製造や物流、リサイクルまでを学び、食品流通に関する理解を深めた。  マヨテラスでは、マヨネーズの歴史、世界各国における味の違い、製造方法について学び、自宅でも家族と一緒に楽しめるマヨネーズの手作り体験を実施した。  川崎ベイサイドSDCでは、入庫から出庫までの様子を見学。実際に物流センター内で使用するマテハン機器の操作を体験したほか、スーパーマーケットなどの店頭に商品が並ぶまでの過程で、物流部門で多くの人がかかわっていることを学んだ。  「食品流通を学ぶツアー」は東日本大震災被災児童自立プロジェクトの一環として、「ホームステイプログラム(東北の子どもたちへの中長期的な支援)」に参加した高校生を対象に、2014年に実施。中間流通業の役割を学び、貴重な食資源への理解を深めるとともに、三菱食品の事業をより身近に感じてもらうことを目的に開始した。  その後、各地の小中学生や児童養護施設の子どもたちを対象として実施、コロナ禍で一時中断したものの、2023年の文京区への本社移転を機に再開した。  同社では、サステナビリティ方針に基づき、社会の課題・ニーズの変化に対応した社会貢献活動を今後も継続していくとしている。 #文京区こども宅食コンソーシアム #キユーピー #三菱食品川﨑ベイサイドSDC #東日本大震災 #マヨネーズ #三菱食品 #卸・食品卸 #マヨテラス #文京区 #調布市 #企業活動 #東北復興支援 #マテハン #新型コロナウイルス・コロナ禍・COVID19 #物流センター #児童養護施設 #東日本大震災みやぎこども育英募金
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ホットケーキ愛にあふれる堂本剛さんがプロデュースした創立90周年商品。小さく薄く焼き上げる新感覚のホットケーキ。焼き時間3分の手軽さと、みんなで楽しめるパーティー感が購買動機に。 #昭和産業 #ホットケーキミックス #製粉 #ホットケーキ #ミックス粉(ミックス) #堂本剛 #俺が好きなうすーくてちーちゃいやつ。ホットケーキミックス
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三菱食品と日清食品は、食品流通のサプライチェーン効率化を目指し「商流」と「物流」のデータ連携による協業を本格始動する。協業の主な取り組みは次の3点。 (1)両社が保有する発注計画や物流実績などサプライチェーン関連データを連携し、受発注や需給バランス調整業務の効率化と自動化を推進。 (2)両社の倉庫や配送トラックなど物流アセットの相互活用、最適化に向けた検討。 (3)製造・卸売・小売を横断したリアルタイムにデータ連携する基盤構築に向けた検討。  近年、食品流通業界では需要変動の拡大や物流現場の負荷増大に加え、エネルギー価格の高騰を背景とした輸配送コストの上昇が課題となっており、各社がそれぞれの効率を優先する従来の運用だけではその効果は限定的となり、サプライチェーン全体の最適化が難しくなりつつある。そのため、企業が垣根を越えてデータ連携することで、需給バランスや物流効率をサプライチェーン全体で最適化する取り組みの重要性が高まっている。  こうした課題認識のもと、三菱食品と日清食品は「商流」と「物流」のデータ連携を通じて、需給バランスと物流効率の最適化に向けた3つの実証的な取り組みを2025年10月から実施し、定量的な成果を確認した。  この成果を踏まえ、両社の協業を本格的に始動し、業務効率の向上と物流負荷の低減を図るとともに、食品流通業界全体の生産性向上ならびに持続可能なサプライチェーンの構築を目指す。  2025年度の主な実証成果では▽三菱食品が保有する特売発注予定データを事前に連携することで、日清食品の在庫調整に関する業務時間を月約200時間削減▽日清食品の商品情報を三菱食品へ自動連携することで商品情報の登録業務を効率化▽三菱食品から日清食品への発注時にトラック1台当たりの積載効率を最大化するAIモデルを構築、配送に必要なトラック台数を約30%削減可能と試算した。  両社では今後、AI技術を活用した受発注業務、需給バランス調整業務の効率化と自動化を推進することで、生まれた時間や削減したコストを商品の安定供給をはじめとした消費者の利便性向上やサプライチェーン全体の最適化に生かしていく方針。  協業の最大の目的は、自社だけの効率化を追求する従来の商習慣を見直し、製造・卸売・小売の各社がメリットを得られる「共創型データ連携プロセス」を構築することにある。この仕組みを通じて、サプライチェーンに存在する様々な「ムリ・ムダ・ムラ」をデータに基づいて可視化し、垣根を越えてデータ連携することで食品流通業界全体の商習慣改革を目指すとした。 #日清食品 #三菱食品 #人工知能(AI) #デジタルトランスフォーメーション(DX) #サプライチェーン #作業負荷軽減・業務負荷軽減・労働負担軽減 #物流
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昨今、社員の健康に気を配り健康経営を実践する企業は多い。健康志向をとらえることが商売においても重要な要素となる食品業界では、こうした動きはより強いと言える。モリタ食材開発研究所(大阪市城東区)の守田勝雄社長は「健康に対する社員の意識と行動が変わることが大事」と話す。  同社は今年、健康経営優良法人(中小規模法人部門)に5年連続で認定された。「中小企業に長く勤めてもらうにはどうすれば良いのか」。こうした考えが、認定を受けるきっかけになった。「明日やればよい仕事でも残業して頑張りすぎたり、元気そうに見えても健康診断の数字が良くなかったりということもある。働く人にはずっと健康でいてもらいたい」。  認定を受けたことで、社員の意識はどう変わったのか。「当社は、社員の主体的な意識の向上に重点を置いている」と強調する。社内では、定期診断での指導に対し即座に生活習慣の改善に取り組む姿勢が定着した。  また、指導員が想定していた期間よりも早く数値の改善が見られるケースが増えた。  同社は20年以上前から社内でラジオ体操を行っており、オフィスには健康器具や血圧計が置かれている。花を置いて眺めるだけでなく、水やりをすることで気分も和む。「社内にも様々な仕掛けを施している」。  業績への効果はどう表れているのか。「目に見えて効果が出ているということはないが、社員はより合理的な動きができるようになった。また、認定制度の認知が広がるにつれ、働く環境に配慮した会社だと理解されやすくなった」。人手不足で企業が選ばれる時代、健康経営はそのための判断基準にもなり得る。 #城東区 #健康 #人手不足・労働力不足・後継者不足 #大阪市 #企業活動 #モリタ食材開発研究所 #健康経営優良法人 #守田勝雄
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旭食品近畿支社は今期、甲斐(がい)をスローガンに掲げ、「全員が価値を生み、感じ、広げる組織づくり」(福井良臣常務近畿支社長)に取り組む。  7日、大阪市のシェラトン都ホテル大阪で開催した近畿旭友会で福井常務が方針を示し①効率化②営業力強化③物流改善④在庫最適化――という4つのテーマを挙げた。  大阪と神戸の支店統合については「単なる効率化ではなく、統合したからこその効果を最大限にするのが目標」と説明。物流改善では「現場の努力が価値として還元されるよう配送を進化させ、その成果を収益に直結させる」と述べた。さらに、「4つのテーマが揃ってこそつながり、その積み重ねが近畿支社の未来を作る。全員で“甲斐”を作る一年にしたい」と強調した。  なお、支社の前期売上高は前年比5.2%増の1774億円。チルドと市販冷食、業務用がいずれも二ケタ伸長したほか、菓子が8.7%増と大きく伸びた。ボリュームゾーンの食品(1.2%増)、酒類(4.1%増)とも堅調に推移。また、地産外商部門の売上が14%伸び20億円を突破した。今期も低温と菓子の拡大に注力する。  物流に関しては、入荷予約システムの全拠点導入などを進め、待機時間の発生率が0.3%、滞在時間が1.8%それぞれ改善した。  総会には会員企業156社と旭食品から248人が参加。新規会員として三幸製菓、豆紀、岩崎食品の入会が承認された。  冒頭、近畿旭友会の岡村由紀子会長(味の素大阪支社長)があいさつに立ち、「今年度、『覚醒』が旭食品グループのキーワードとして挙げられており、そこには、これまでにとらわれず、一人ひとりが目覚め未来を作るという思いが込められている。前例にとらわれない覚醒をきちんと捉え、その先の価値を共創していくのが、われわれ取引先の役割である」と述べた。 #三幸製菓 #大阪市 #旭友会 #福井良臣 #シェラトン都ホテル大阪 #岡村由紀子 #近畿旭友会 #豆紀 #岩崎食品 #旭食品 #味の素 #卸・食品卸
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「第80回日本栄養・食糧学会大会」(会頭・松尾達博香川大学農学部教授)が5月15日から3日間、香川県高松市のサンポート高松で開かれる。  今回のテーマは「栄養と食糧科学で支える健康長寿社会の実現」。日本人の健康寿命の延伸に貢献する新たな知見の創出を目指し、研究成果を報告。地域産品を使った発表も多数盛り込んだ。  470以上の演題のすべてが口頭発表であるほか、特別講演、教育講演、シンポジウム、市民公開講座なども予定している。  また日本学術会議と韓国食品栄養科学会を交えた日韓国際シンポジウムや他の学会との連携した企画も開く。 #健康 #健康寿命延伸・健康寿命 #健康・機能性食品 #高松市 #韓国 #香川大学 #日本学術会議 #松尾達博 #サンポート高松 #健康寿命延伸 #韓国食品栄養科学会
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サントリーウエルネスと三省堂書店は4月11日、三省堂書店神田神保町本店で「脳活セミナー&健康マージャン体験会」を開催した。同イベントは3月にリニューアルオープンした同店とサントリーウエルネスとの共催企画。サントリーウエルネスが推進する“脳にいいこと”を楽しく知って体験することを目的としたコミュニティー活動「オトナの脳活クラブ」の一環で実施した。  セミナーに登壇したのは、サントリーウエルネス生命科学研究所で21年間ひたすら脳について研究してきた得田久敬研究主幹と、プロ雀士で最高位戦日本プロ麻雀協会副代表の近藤誠一氏。セミナーで参加者は、得田氏の進行により脳の健康のために必要な生活習慣を探り出す活動「脳ニモ」をゲーム感覚で体験した。得田氏は、脳の健康を維持する上でよく歩くことや朝食を取ること、歯を磨くことなど日常の行動の重要性を説明。笑いや会話、趣味を持つことも大切だと指摘した。また加齢により減少するDHAを補うことが認知機能低下のリスクを低減できることにも言及。さらに今回のテーマである麻雀を12週間楽しむことにより、被験者の注意機能が改善したという研究データも報告した。  得田氏との対談で近藤氏は「麻雀は役が多く、点数も細かいがゆえに難しいと思われている。まずは単純に絵柄を揃えて、会話をしながら楽しんでほしい。個人的にはまだ現役なので麻雀でたくさん勝ちたいが、別の何かを始めてみたいとも思う。新しい経験は脳が洗われるような気持ちになれる」と話した。セミナー終了後、参加者は“賭けない・飲まない・吸わない”の「3ない」をルールとした健康麻雀を楽しんだ。 #各種イベント #認知機能改善 #コラボ・共同開発・監修商品 #脳活 #サントリーウエルネス #麻雀 #三省堂書店 #サントリーウエルネス生命科学研究所 #得田久敬 #日本プロ麻雀協会 #近藤誠一 #DHA・EPA #健康 #朝食(モーニング)
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ハナマルキは、アウトドアブランド「THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)」とコラボレーションし、4月24~26日に開かれた日本最大級のトレイルランニングイベントである「Mt.FUJI 100」で、ランナーに「すぐ旨カップみそ汁」2000個を無償提供した。  同社は今回、「THE NORTH FACE」との共同エイドステーションを設置した。3月に大幅リニューアルした「すぐ旨カップみそ汁」シリーズ全6種(あげなす、長ねぎ、ほうれん草、海苔あおさ、とろろ昆布、とん汁)を用意。各カップにはコラボを象徴する「THE NORTH FACE」の特製ロゴシールを貼付した。  エイドステーションでは、エイドスタッフがその場でお湯を注いで提供するスタイルを採用。「すぐ旨カップみそ汁」の「お湯を注ぐだけですぐに食べられる」という特長を生かし、1秒を争うランナーを待たせることなく、塩分やエネルギーをスピーディーに届けた。  受け取ったランナーからは、「異色のコラボが格好良い」といった驚きの声や「体が温まって救われる」といった喜びの声が寄せられた。「すぐ旨カップみそ汁」は、多くのランナーにとって、その挑戦を支える力強い後押しとなった。 #エイドステーション #コラボ・共同開発・監修商品 #アウトドア #すぐ旨カップみそ汁 #THENORTHFACE(ザ・ノース・フェイス) #Mt.FUJI100 #ハナマルキ #即席食品 #みそ汁(味噌汁)
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国連WFP協会(安藤宏基会長)は5月10日、国内最大級のチャリティイベント「WFPウォーク・ザ・ワールド2026 横浜」を神奈川県横浜市で開催した。当日は市民やスポンサー企業の関係者ら約4700人が参加し、好天に恵まれた横浜みなとみらい地区をウオーキング。参加費や募金など約548万円もの寄付が集まり、途上国の子どもたち約18万2000人に学校給食を届ける。  本イベントは2005年に始まって19回目。途上国の子どもたちの飢餓をなくすことを目的に行っている。後援は横浜市など、特別協賛は日清食品ホールディングス、ファミリーマート。  開催にあたり、安藤会長は「世界ではいまも多くの子どもたちが労働の担い手として働き、学校に通えない状況にある。学校給食があれば親が子どもを学校に通わせるようになる。学校給食の支援は、飢餓に苦しむ子どもたちを支えるだけでなく、社会の発展を後押しする原動力にもつながる」などと話した。  次いで横浜市長の山中竹春氏、ゲスト参加したDeNAベイスターズアンバサダーの三浦大輔氏もあいさつ。その後、安藤会長と国連WFP協会のキャンペーン公式キャラクター「レッドカップちゃん」も加わり、参加者と「飢餓から救う。未来を救う。ウォーク・ザ・ワールド」を合言葉に一斉コールを行った。  ウオーキングコースは7㎞。参加者はチャリティへの思いを一つに、臨港パークから赤レンガ倉庫、山下公園、横浜美術館などの観光スポットを巡りながら歩いた。  現地で本紙などの取材に応じた安藤会長は「国が産業を興して発展するためには教育が重要だ。途上国に対する学校給食の支援がその一助になれば。世界情勢は混乱して分断が起きているが、平和な社会を実現するにはみんなで分かち合う気持ちが大切だと考えている。今後も本イベントを継続していきたい」と述べた。 #日清食品ホールディングス #安藤宏基 #給食(学校給食・産業給食・簡易給食・仕出給食) #横浜市 #神奈川県 #横浜みなとみらい地区(みなとみらい) #横浜DeNAベイスターズ #国際連合世界食糧計画WFP協会・国連世界食糧計画(WFP) #キャラクター・アンバサダー・マスコット #ファミリーマート(ファミマ) #WFPウォーク・ザ・ワールド #山中竹春 #三浦大輔
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カゴメは4月からウェルビーイングを社会に広げる取り組みとして「ウェルファーミングフィールド」を開始した。これは野菜・栽培・健康に関する知見と、園芸療法やアグリセラピーの考え方を掛け合わせた考え方。  長野県富士見町にある「カゴメ野菜生活ファーム」をモデル事業とし、同場所での農体験や食体験をサテライトとして展開することで、オフィスワーカーや企業、研究機関などのステークホルダーに向け体験機会を促す。  その一環として4月から東京都世田谷区の貸農園「アグリス成城」で「カゴメ野菜生活ファーム サテライトフィールド@世田谷」の事業化に向けた実証を開始した。貸農園「アグリス成城」(東京都世田谷区成城5-1-1、小田急線成城学園前駅徒歩1分)は日比谷花壇グループが運営。  健康経営に関心を持つ企業、自治体、研究機関、協創パートナーなどを対象に野菜の栽培・収穫体験やベジチェックによる野菜摂取レベルの可視化、食育・ミニ講座、調理体験、コミュニティ形成を促すイベントなどを行う。料金は畑レンタル2区画(参加人数20人前後)3か月(体験会3回込)39万円からとなっている。  同社では「“身体の健康”に加え、“心の健康”や“社会とのつながり”といった、より広い意味での健康が大きな社会課題として重要性を増している。独自のバリューチェーンで培ってきた農と食の知見を基盤に、社会や地域のコミュニティをより良い状態へ導き、社会的健康ニーズに応える新たな価値の創出に取り組む」としている。 #企業活動 #カゴメ野菜生活ファーム #富士見町 #ベジチェック #日比谷花壇 #ウェルビーイング #野菜摂取促進 #ウェルファーミングフィールド #アグリセラピー #カゴメ #アグリス成城 #健康 #食育 #東京都 #長野県 #世田谷区 #野菜
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味の素の2026年3月期売上高は前期比3.5%増の1兆5837億円、事業利益は13.7%増の1811億円の増収増益だった。調味料・食品セグメントおよびヘルスケアセグメントが増収増益に貢献。売上高・事業利益ともに前年度に続き新記録を更新。事業利益は二ケタ%成長を継続した。調味料・食品事業と冷凍食品事業を合わせた食品事業全体でも増益。ヘルスケアはファンクショナルマテリアルズ(電子材料等)などが大幅増益だった。  27年3月期売上高は8.8%増の1兆7230億円、事業利益は8.7%増の1970億円を計画。売上高・事業利益ともさらなる新記録となる増収・増益を見込んでいる。調味料・食品事業、冷食事業、バイオ&ファインケミカル事業の各事業で成長を計画している。  なお、26年2月末以降の中東情勢によりコスト面・調達面で影響が生じる可能性があるが、機動的な対応により業績への影響を最小限に抑制。新執行体制のもと、グループ全体の人財力・組織力を一段と引き上げ、経営の実行力を高めながらASV経営を進化させ、「2030ロードマップ」における経済価値指標(ROEなど)および社会価値指標(環境負荷50%削減など)の前倒しの達成に引き続き挑戦する。  中村茂雄社長は、5月7日に開催した企業価値向上に向けた取り組み説明の中で、「社長就任後の1年を振り返り、中長期の具体的戦略が少ないことを起点に議論を重ね、論点を整理した」とし、そこで出た課題をもとに7つの全体戦略を決定。7つの戦略のうち「中長期成長戦略」「組織の実行力のスピードアップ×スケールアップ」「コーポレートガバナンス、コンプライアンスの強化」について具体的な対応策を示した。  「中長期成長戦略」では、5月からイノベーション創出に向けCEO、食品・バイオ事業本部長らにより「全体成長戦略会議」を新設し、重点課題を抽出。新規事業には「INNOSEED by AJINOMOTO」を立ち上げ、“事業を生み出す”段階に進める。「組織の実行力」では、人財・組織・ガバナンスを含めた観点から経営体制を見直す。「ガバナンス、コンプライアンスの強化」では、グループ・コンプライアンス委員会に加え、地域コンプライアンス委員会を新設。本社主導から地域の実情を踏まえたリスク把握・対応を可能とする体制に進化させ、意思決定スピードと実行力を高める。 #ファンクショナルマテリアルズ(電子材料等) #味の素 #冷凍食品 #調味料 #環境負荷低減 #市況 #ヘルスケア #味の素グループシェアードバリュー(ASV) #決算・業績 #ROE(ReturnOnEquity・自己資本利益率) #中東 #中村茂雄
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暑い夏にはビール。だが暑すぎてもビールの売れ行きは鈍る。  「今年も全国的な猛暑が予想されるが、35℃以上になるとビール類の販売数量は鈍化。7割のお客様が、猛暑下ではビール以外を飲む頻度が高まることが調査で分かった」(サントリー ビール・RTD部 永尾真紀氏)。  あまりにも暑いとビールの苦みやコクが飲みにくさにつながることから、缶チューハイなどビール以外を選ぶことが増えるのだという。  そこで新発売する「サントリー生ビール〈夏生〉」は、暑すぎる夏にこそおいしく感じる「猛暑限定」の生ビール。  コーングリッツ使用による軽快な香りと爽快感で夏にぴったりな「サン生」の味わいの骨格はそのままに、希少品種カリスタホップ・サファイアホップを一部使用し、仕込条件も工夫。  「爽やかな香りとスムースなのど通りを際立たせることで、すっきりとしたかろやかな後口の、猛暑下にぴったりな味わいに仕上げた」(同社ビール商品開発研究部開発主幹 浅野翔氏)。  発売に合わせ「電動サン生急冷器」が当たる「サントリー生ビール」6缶パックを数量限定発売。また飲食店でキンキンに冷やした瓶ビールを提供する「キン冷サン生」プロモーションを継続実施するとともに、全国6都市での野外イベント開催・出店を予定している。  「サントリー生ビール〈夏生〉」は7月7日から全国で数量限定発売。350㎖/500㎖。アルコール度数5.5%。オープン価格。 #ホップ #生ビール #瓶ビール #サントリー生ビール #コーングリッツ #永尾真紀 #カリスタホップ #サファイアホップ #浅野翔 #酒類 #ビール #サントリー #ビール類 #チューハイ(酎ハイ)・サワー(果汁入り炭酸) #缶チューハイ #猛暑・酷暑・残暑
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おいしさで地球人をメロメロに!?  ウインナーのトップブランド「香薫」を展開するプリマハムでは、5月9日「香薫の日」に合わせたファンイベントを東京・有明のテーマパーク「スモールワールズTOKYO」で開催した。  日ごろから同品を愛用しているユーザーや、同社公式キャラクター「ソップリン」「はむまる」のファンを抽選で招待。オリジナルメニューをビュッフェ形式で提供したほか、ソップリンらのダンス、クイズによるプレゼント企画、お笑いコンビのトレンディエンジェルによるネタ披露など盛りだくさん。若者や家族連れで満席の会場を盛り上げた。  あらびき星から来たソップリンは「香薫のおいしさで地球人をメロメロにする」という野望をかなえるべく、作戦を計画中だ。  自身も「ソップリンに似てる」と言われるという阿部邦明社長は「今年で2回目の開催となるが、去年お越しいただいた方もいらっしゃるようで、日ごろ応援してくださるファンの皆さまはわれわれの宝。SNSでは『もっとこうしたらメロメロにできるんじゃないの?』というご意見もたくさんいただき、やっていてよかったなと励みになった」と笑顔。  発売25周年の今年、さまざまな取り組みで魅力を一層広げていく考えをアピールした。  キャラクターグッズの販売も同日から公式サイトで開始。SNSでファンから寄せられた声を元に開発されたこだわりのラインアップで、地球人をメロメロにする。 #トレンディエンジェル #食肉加工品 #ビュッフェ(ブッフェ) #有明 #キャラクター・アンバサダー・マスコット #香薫 #阿部邦明 #ソップリン #香薫の日 #スモールワールズTOKYO #はむまる #SNS(SocialNetworkingService) #プリマハム #5月9日
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カルビーは5月12日、「ポテトチップス」「かっぱえびせん」「フルグラ」など合計14品のパッケージに使用する印刷インクの色数を従来仕様から2色に変更して5月25日週から店頭で順次切り替えて販売することを明らかにした  中東情勢の緊迫化に伴う一部原材料の調達不安定化を受けた動き。  商品の安定供給を最優先とする観点から、当面の対応策として一部商品のパッケージ仕様を見直した。 #カルビー #菓子 #フルグラ #ポテトチップス #スナック #ナフサ #ナフサショック #中東情勢
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仕事とはいえ、食品SMの新店や新業態店を訪れるのは楽しい。だが期待しすぎると感想は辛口になってしまうので要注意だ。昔のこと、「陳腐化した売場」と表現したら当該企業の商品部長に「心が折れる」と苦言を呈された。プロが考え尽くした棚割を、何の苦労もしていない、生意気盛りの記者から評価されるのは我慢ならなかったのだろう。 ▼GWを利用し、愛知県にオープンしたPPIHの新業態店を訪問した。メディアも連日活況ぶりを報道している。かつてユニーの成長に大きく貢献したミニGMSを思うと感慨深いが、どう変わるのか興味深かった。 ▼安、速、得、楽で分類されたPBの露出も、ドンキ的販売手法も随所にある。売場面積もコンセプトも異なるから仕方ないが、ドンキで感じる楽しさは感じなかった。 ▼気付いたら予定以上に買ってしまう店にはワクワク感がある。ドンキがまさにそうだし、食品ではないがかつてのヴィレッジヴァンガードもそうだった。まだ1号店。今後どう進化させ食品SMにワクワク感を落とし込むのか、強く期待している。 #プライベートブランド(PB) #ユニー #スーパー・スーパーマーケット/食品スーパー(SM) #ゴールデンウイーク #愛知県 #ドン・キホーテ #量販店・総合スーパー(GMS)・大手量販 #パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス(PPIH) #ヴィレッジヴァンガード
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・4月アイス市況2%増 高温追い風で好発進 包材・原料供給に懸念も ・ハーゲンダッツ ジャパン クリスピーサンド25周年 佐藤社長「驚きと幸せを提供」 特集記事タイトル一覧はこちら→ *当記事は電子版でも閲覧できます。詳しくは下記より。 #ハーゲンダッツ #市況 #食品包装(包装・包材・パッケージ・容器) #原料高騰・原材料価格高騰・飼料高騰 #ハーゲンダッツジャパン #原料不足 #ナフサ・ナフサ不足・包材不足 #アイスクリーム #クリスピーサンド #佐藤晃世
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