しげとど
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隣にずっと変態がいる飲み会

実はアベンジャーGMTも悩んでたり。



「deebクン聞いてくれる? 今日はおうちを出た途端に雨が降り出しのよ雨が。あたし鞄の中に傘を入れておくような人間じゃないでしょう? すぐやむと思ってたい焼き屋さんの軒先でたい焼き食べながら雨宿りしてたらゲリラ豪雨になっちゃってアチャーって途方に暮れてたら、急に空から鳩が堕ちてきたんだよ、鳩が! あ、deebクンお茶飲む?」 おウチに帰ると、ぼくに話しかけられるのを待っている姉弁先生がいる。なんて可愛い生物なんだろう。 姉弁先生が無職になって一か月が経った。 最初の頃、 「あたしから弁護士の肩書を取ったらナーンも残んないよ。ただの若作りのオバチャンだよ。無職になってしまったから今までみたいにドクターシーラボのお高いスキンケアはできないんだよ。まず肌が乾燥するだろう。そしてハイフにも通えない。たるんでくるよ。Vビームの照射ともオサラバさ。未来があるdeebクンは、あたしみたいなカサカサに乾いてほうれい線がタルタルしている肌の汚い元弁護士よりも、74期くらいの若い女と付き合った方が良いよ。ねえ聞いてる? あたしの話、分かったでしょう。じゃ、荷物まとめて出てってよ。 違うか、出ていくのは無職のあたしか・・家賃払えないもんね。なあに、極貧生活は小学生で経験済みなのさ。 それだけじゃないよ。あたし、脱毛だって終わってないんだ。こんなカサカサでタルタルで肌が汚い、無職の毛むくじゃらに、居場所なんてないんだよ」 なんて嘯いていたきみが、今ではよく懐いた猫のよう。 長い道のりだった。でも一番辛かったのは、きみだ。無職というゲンジツを、きみはいかにして受け入れたことか。 「無職の姉弁」本編に続かない。

@Sankei_news 弁護人の引き延ばし(膨大・頻回の開示請求など)と主張明確化義務違反(裁判員裁判の公判で初めて主張して検察官の反論立証を防ぐやり方)の戦術はともかく、そもそも最高裁が、刑事よりも民事を上に見て、裁判官の人員配置をしてきたからでは?

弁護人の引き伸ばしではないですな。さっさと検察が全証拠へのアクセスの許可をすれば一瞬で終わる話なので。

当番弁護士の登録割合、過去最低に 大都市圏は安い報酬で敬遠か mainichi.jp/20260406/k00/0…







