CKD61さん
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CKD61さん
@skomy3
腎硬化症による慢性腎不全2023.04腹膜透析導入 /2023.11 血液透析へ移行😌 /月水金夜間6時間透析/キャリアコンサルタント/FP2級技能士/AIプロンプトエンジニア/放送大学全科履修生/インデックス高配当個別株投資/左派/れいわ新選組支持/議論はしません 無言フォロー失礼します。




本日、中東情勢に伴い供給制約が生じる可能性がある重要物資の安定確保のための総合調整を行うため、赤澤大臣に対して、「中東情勢に伴う重要物資安定確保担当大臣」を発令しました。 石油備蓄の放出や積極的な資源エネルギー外交を通じて、原油や石油製品については、「日本全体として必要となる量」を確保するとともに、供給源の多角化に向けた取組を進めているところです。 一部、バスやフェリー、トラック運送業者の燃料や、工場や漁業・農業用の燃料が行き届いていないケースが見受けられます。 個別には、九州地方の路線バスや、海底ケーブル敷設船での供給再開が実現できましたが、需要家の声にきめ細かく対応を進める必要があります。 また、ナフサをはじめとするエネルギー源ではない石油関連製品など、中東情勢に伴い供給制約を受ける可能性がある重要物資についても、医療、農業、容器包装などに関係するものも含め、安定供給確保に万全を期してまいります。 特に国民の皆様の命に直結するものとして、輸血パックなどの医薬品、透析回路や注射器などの医療機器、医療用手袋やエプロンなどの医療物資の供給にも、万が一にも、支障があってはいけません。 また、人工透析の部品などの医療関係の製品について、中東産の石油製品を原料として、アジア諸国で生産されているものもあります。 これらの製品について直ちに供給が滞る訳ではありませんが、代替製品を世界全体から調達するなどの対応を急ぎます。 赤澤大臣には、国民の皆様の命と暮らしを守るため、石油製品を始め、中東情勢の影響を受ける重要物資の供給状況を総点検し、海外を含めたサプライチェーン全体を踏まえた、重要物資の安定確保のための具体的対応方針の検討を進めてもらいます。


新宿の陽キャ反戦デモ行って来たよ 国内主要メディアは無視するだろうからもうプラカ全部英語でいいとすら思う 日本人みんな高市支持してると思われるのは屈辱なのでせめて海外には伝わって欲しいわ #DropBassNotBombs0329



辰巳:人工透析器材などを輸入してるタイ工場へのナフサ供給は4月に終了予定。医療機関への医療機器の価格高騰が起きてる。緊急支援を。 上野厚労大臣:今般の影響があるのかないのか注視する。 辰巳:もう影響出てるんです。 (国民の命はどうでもいい高市政権) #国会中継

中東情勢を踏まえ、石油製品や、エネルギー源ではない石油関連製品、とりわけ医療関連の物資に関する不安のお声を伺っています。 まず、原油や石油製品については、備蓄の放出により「日本全体として必要となる量」を確保するよう取り組んでいます。 一部、バスやフェリー、トラック運送事業者などの燃料や、工場や漁業・農業用の燃料などについては、流通段階で、備蓄から放出された石油製品が行き届いていないケースが見受けられます。 これに対処するため、経済産業省において情報提供を受け付けて、他の流通経路からの融通支援を行っています。 流通問題の解消については、例えば、九州地方の路線バス会社への軽油の供給が再開され、また、海底ケーブル敷設船への重油の補給を実現しています。 繰り返しになりますが、日本全体として必要な量は備蓄放出により賄われていますので、皆様には、これまで通りの落ち着いた対応をお願い申し上げます。 次に、ナフサやエチレンをはじめとするエネルギー源ではない石油関連製品についてですが、こちらは「国内での原油からの生産」と「海外からの製品も含めた輸入」の2つのルートがあります。 「国内での生産」は、原油と同様、国内での精製により、国産のナフサの量は確保されるよう取り組んでいます。 また、「海外からの輸入」については、中東からのナフサ輸入を他の国からの調達に切り替えるべく取り組んでいるところです。 石油関連製品についても、流通段階での偏りがある事例が生じているため、化学工業メーカー各社や卸事業者に対して、安定供給の確保に万全を期すよう、対応を要請します。 さらに、個別の製品レベルでは、アジア各国で生産し、日本に輸入している製品が、アジア各国における原油不足により、長期的な供給に懸念が生じています。 具体的には、食品包装材の原材料について食品包装材企業から、また、透析回路用の医療用プラスチックや手術中に使用する廃液容器などについて医療関係企業からも政府に情報が寄せられており、経済産業省において情報を集約しています。 特に医療関係については、厚生労働省と経済産業省が連携して、サプライチェーンに関する情報を集約し、国内の医療活動が停滞しないよう、異なるサプライチェーン間での石油製品の融通支援など、安定供給を図る体制を立ち上げました。 こちらも、ただちに供給が滞ることはないですから、落ち着いた対応をお願い申し上げます。 医療機器業界や医療機関の現場に対しても、経済産業省と厚生労働省共同で周知するとともに、皆様の命と暮らしを守るべく、原油と同様に、代替調達を含め、あらゆる可能性を追求していきます。

高市首相、在外投票を「十分に考慮した」と答弁 委員会室にざわめき asahi.com/articles/ASV3Z… 高市早苗首相は30日の参院予算委員会で、2月の衆院選において、国外に住む日本人による在外投票について「考慮したか」と問われ、「十分に考慮した」と答弁した。







