
アホだろ、こいつ... 「全部タダにする」で当選したマムダニ、死亡税を16%から50%へ。 死んでも税金を取られる――マムダニの「遺産税爆上げ」計画が中間層を直撃し批判殺到。 ニューヨーク市長のマムダニが、州議会に衝撃的な増税案を提出した。 現在約730万ドルの遺産税免除額を、わずか75万ドルに引き下げる。約90%の大幅削減だ。さらに最高税率を現行16%から50%へと一気に引き上げる。 これが何を意味するか。NYCでは75万ドル超の「普通の家」が遺産税の対象になる。 親が死んだとき、子供は家を売らなければ税金を払えない。連邦遺産税と合わせると最高70%近くになる可能性まで指摘されている。 名目は市の財政赤字約54億ドルの穴埋めだ。だが割を食うのは富裕層ではなく、一軒家を持つ中間層の家族。 「アメリカンドリームへの攻撃」NYポストの表現は正確だ。 マムダニの政策は一貫している。市営スーパーといい、遺産税といい、社会主義的発想で市民の財産を侵食していく。

















