山田大凱
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山田大凱
@snsuvw
後払い決済会社でエンジニアしてます。 将来は農家です🍐🍇 PCI DSS, AWS SAA, Golangなど。 現在はCQRS+ESのシステムを作っています。DDD, CleanArchitectureなど興味あります。呟きたい時呟きたいことを呟きます。 反応すること、されること大好きです。
新潟県 Katılım Ekim 2025
118 Takip Edilen40 Takipçiler
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書いた。全員が正しいのにね。とても悲しいね。 / 1件のコメント #utm_campaign=bs_tw" target="_blank" rel="nofollow noopener">b.hatena.ne.jp/entry/s/cybozu… “全員が正しいのに何も決まらない会議の正体 | サイボウズ式” (1 user) htn.to/2bqazVwVzg #nwiizoがいいぞと思った
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【Techブログ更新】
GoConf mini Sendai 2026に参加した弊社エンジニアがセッションきっかけで、Mutation Testingを導入
AIが生成する"中身のないテスト"をgremlinsで可視化・撃破した記録をまとめました💡
👇 np-techblog.hatenablog.com/entry/mutation…
#Go言語 #MutationTesting #テスト品質
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【生配信中】
カメラのいらないテレビ電話『POPOPO』
サービス発表会を現地から生配信中!
■登壇者:川上量生、GACKT、西村博之、手塚眞、庵野秀明
■ゲスト:佐藤健 さん
x.com/i/broadcasts/1…
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「コードレビューは死ぬ」という刺激的な記事が出ていた。論旨はこうだ。
AI活用チームはタスク完了21%増、マージ98%増。一方でPRレビュー時間は91%増。変更の数も規模も指数的に増えている。人間がコードを全部読むのはもう無理だ。
ではどうするか。著者の提案は「レビューの対象をコードから意図(Intent)へ移す」こと。
人間がやるべきは500行のdiffを読むことではなく、仕様・制約・受け入れ基準を定義すること。コードはspecの成果物に過ぎない。
信頼はスイスチーズモデルで多層的に構築する:
- 複数エージェントに競わせて最良を選ぶ
- テスト・型チェック・契約検証などの決定的ガードレール
- BDDで人間が受け入れ基準を定義し機械が検証
- エージェントの権限を最小スコープに制限
- 書く側と検証する側を分離する敵対的検証
特に重要なのは「検証基準はコードより先に、specから定義する」という点。エージェントにコードもテストも書かせたら、問題が移動しただけだ。
「遅くレビューして、どうせバグを見逃して、本番でデバッグする」から「速く出して、すべてを観測して、もっと速く戻す」へ。人間は機械より多く読むのではなく、上流でより深く考える側に回る。
latent.space/p/reviews-dead
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AIが仕事を奪うという話を聞くたびに思うのは、競争の本質を見誤っているということです。
私たちの競争相手はAIではなく、あくまで人間と人間、企業と企業です。AIは道具であり、ChatGPTもGeminiも世界中の誰もが同じようにアクセスできる。つまりAI技術そのものはもはや競争優位の決定要因ではありません。
重要なのは相対的な優位性です。AIで効率を30%改善しても、競合も同じように効率化していれば相対的な位置は変わらない。赤の女王仮説が示すように、同じ場所にとどまるためには走り続けなければならないのです。
日本社会は歴史的に変化を恐れ、常に数年遅れて後追いしてきました。PCもスマホもクラウドも、物理的インフラは整備されているのに活用では遅れる。この文脈で考えると、AIで人手不足が解消されるという話も疑わしい。むしろ導入が遅れ、品質が期待水準に届かないという結末の方が現実的でしょう。
だからこそ、変化の初期段階に飛び込む意味があります。技術が成熟してから導入するのは一見賢明ですが、最も価値の高い機会を逃してしまう。新しい技術を使いこなせる人の希少性が高い価値を生むのは、まさに初期段階だけです。
マクロな議論に時間を費やすよりも、今この瞬間に何をするかが未来を決定します。自分自身のミクロな現実に向き合い、他者とは異なる速度・方向・深さで進化し続けること。これが相対優位を築く唯一の道です。
#NewsPicksトピックス
newspicks.com/news/15452592/…
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「モジュラモノリスにおける境界をGoのinternalパッケージで守る」で使ったスライド資料はこちらにアップしました! #sendaigo
speakerdeck.com/magavel/moziyu…
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Go Conference mini in Sendai 2026
ご参加いただいた皆さま、
スピーカー・スタッフ・スポンサーの皆さま、
本当にありがとうございました。
仙台でのGoの熱量を、また次につなげていきます。
またお会いしましょう!
#GoConference #GoConferenceMini #SendaiGo #golang

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