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@kirisameink これで「匿名・無記名の人間の言う事はおかしい。実名出してる人は偉い」っていう認識の人は完全に頭おかしいことがハッキリしました。
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@gIsMlLzQY346CnW 規制する側は
卍(゚∀゚卍)「公序良俗に反する」
って言って規制するに決まってらあな。
どこの世界に
卍(゚∀゚卍)「我々に都合悪いから規制します」
って言うやつがいるのさ。
それにしてもエロはゾーニングが必要です。
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賛成しない
そもそもエロ広告ごときをわざわざ法律で規制する必要性がない
トニ@rocktoniel
@gIsMlLzQY346CnW そんなこと言い出したらなんの法案も通らんくね?仮に絶対エロ広告だけ規制ってことなら賛成なん?
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ハイパーインフレーションの
「敵が馬鹿すぎて論理的に行動しないせいで対策できない」
みたいやな…

みっちー@comic_gyakusai
ワンピカードは増刷(合計約150万部)と受注生産含めて何百万枚と溢れかえる →転売しても価値がつかなくなる →それを考えた転売ヤーが買い占めない それが集英社側の狙いなのに、転売ヤーに話が通じなかったから買い占められたってことだと思ったんだけど違うか? どうしたら良かったんだろうねぇ
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「松本何某が腫瘍切除したらしいが悪性なら癌だし良性ならただのポリープ('∀`)勿体つけた言い方で」
「相変らす注目はされたいけど一方通行の発信だけで都合の悪いことは中居何某と同じで世間の批判には晒されたくない」
…捻じ曲げ力がスゴイ。
nikkansports.com/entertainment/…

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伝統なんて嘘に決まってるだけど、でもそれを尊重するという話をしています。その逆説というか矛盾を通り抜けないのが「幼稚」だというのが僕のツイートの趣旨です。
地図に無い未来 🗺 改憲反対・消費税廃止・原発廃止@Slepton2525
英国王室の例を見ても判る通り、ヒトは間違いもするし、嘘もつく、未来に於いてもっと簡単にDNAの詳細な解析などができるようになって、教条主義的ファンタジーという「伝統」の秘密が暴露された時に右往左往しないよう今から直系長子、女性天皇を認めて、同時にそれによって皇統の安定性を保とうとする事のどこが「幼稚」なのか 明らかにデタラメと判る「伝統」に縋り着くほうが幼稚以外のなにものでもない x.com/Slepton2525/st…
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令和の女子高生が『究極超人あ~る』を読みながら実況「だいぶおもしろい」→たくさんの大人を刺激し、ゆうきまさみ先生も少しホッとする togetter.com/li/2594465 #Togetter
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これは誤解している人が多いですが、腸内は「体外」です。
これは、人間の身体を一本の「筒」としてイメージすれば理解しやすいと思います。
人体は筒状であり、口から肛門に至る部分は筒の内壁ですので、「体外」なのです。
エレキテル之助@erekiterunosuke
これはデマ この理屈が通ったら脳内も体外になる #コミュニティーノート リクエストだ
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@NicoPika3 えっと、先生キモいです。
激キモですが、子供の前で先生の悪口言ってはいけません。
卒業してからにしましょう。
あと住所調べときましょう。
キモいです。
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#アントニオ猪木
【“猪木スキャンダル”の裏側】
'95年、秋。私が初めて臨んだ猪木インタビューのテーマは“猪木スキャンダル”だった。その時、猪木はこう語った。
「信じようとしない相手に、自分を理解させようとエネルギーを使うのは無意味なんだ」
アントニオ猪木は幾度となくリング内外でスキャンダルに見舞われながらも、その度、不死鳥のように蘇った。スキャンダルこそがイノキイズムの真骨頂であるという見方も一方にはある。しかし、猪木も人間。1993年の政治スキャンダルの話になると「どんな技よりもあれは痛かった」と本音を漏らした。信じていた側近達の裏切り。理不尽なバッシング。マスコミの集中砲火。あのとき、さすがの猪木も傷つき、ぼろぼろになったという。
しかし、弁明のために出演したテレビのワイドショーの現場で、猪木はすべてが演出なのだということに気付いた。
正義をふりかざして猪木バッシングを展開するレポーターやコメンテーターが、裏に回れば逆の発言をしているのを見て驚き、番組スタッフ達の興味も真相の追及ではなく、あくまで視聴者の興味を惹くために刺激を煽る──ただその一点のみであることを思い知ったのだった。
以来、猪木はテレビカメラの前で逆上したり、自分の正義を訴えたりすることがバカバカしくなってしまった。
無力感に苛まれながらも、猪木は思い切って街へ出ることにした。世間が本当はどう受け止めているのか。どうしても自分の目と耳でたしかめたくなったのだ。罵声を浴びせられ、石をぶつけられるのも覚悟の上だった。が、結果はまるで予想と違っていた。
「頑張って下さい!」
「負けないで下さい!」
このとき猪木は、政治家ではなく、プロレスラー・アントニオ猪木の歴史が、土壇場で自分を救ってくれたことを確信したのだった。
写真/1995. 9. 14 撮影

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