aoisora

1.9K posts

aoisora banner
aoisora

aoisora

@sora_rose1

音と空気の記録。

Katılım Kasım 2023
869 Takip Edilen249 Takipçiler
aoisora retweetledi
あお|波動ヒーラー
突然ですが、ハッキリ言います。 5月25日「天一天上×神吉日」 腰を抜かすほどの奇跡が雪崩れ込みます。 ここまでよく頑張ってきましたね。 もう大丈夫。 あなたはダメだったんじゃない。 必死に生きてきただけ。 安心してください。 これからは受け取る番です💫✨ "最幸アクション"は……
あお|波動ヒーラー tweet media
日本語
64
67
2.6K
47.2K
aoisora
aoisora@sora_rose1·
断捨離したので いいものを取り入れたくて。
aoisora tweet media
日本語
0
0
1
20
aoisora
aoisora@sora_rose1·
頂上では、態度が悪かった参拝家族が、宇迦之御魂神様の悪口を言った途端… スマホを落として 画面が割れました。 天罰すげぇ、と思った次第です。 ちなみに連れは階段の中央に座り、ペットボトルを 2本、階段下まで転がされるという軽いバチが当たってました。
aoisora tweet mediaaoisora tweet mediaaoisora tweet media
日本語
0
0
4
75
aoisora
aoisora@sora_rose1·
今月ゴールデンウィーク。 伏見稲荷神社にお詣りしたとき、 下り道の赤い鳥居の間から⛩️ ふと左の林を見ると 苔むしたキレイな倒木が。 よく見ると 『美しい九尾の狐さん』✨ にしか見えない。 これを見たら 神々が木に宿って いると本気で思う。 AIじゃない。 無加工。
aoisora tweet media
ライブドアニュース@livedoornews

【迷惑行為】外国人男性が参道の竹に落書きする動画が物議 京都・伏見稲荷大社「マナー守って」 news.livedoor.com/article/detail… 千本鳥居につながるハイキングコースの竹林では、竹にイニシャルなどが彫られる被害が続出しているという。伏見稲荷大社は「マナーを守ってご参拝ください」と呼びかけた。

日本語
1
0
7
335
aoisora
aoisora@sora_rose1·
春の味のパスタは美味しい。 しかもあるもので作るのも楽しい。 筍の煮物が残ってたから 絹さやとオイルサーディンと。
aoisora tweet media
日本語
0
0
4
73
aoisora
aoisora@sora_rose1·
@lvjin1993 これはエレベーターから先は別の家ですね。とても魅力的でステキだけど合成🫶 あの建物にこのエレベーター作れない。一階との天井高が違う。 でもちょっとこんなこともできるのね!と夢を見ました👏✨ありがとう。
日本語
0
0
0
33
Li Mengbai
Li Mengbai@lvjin1993·
当亲戚以为女子住20年楼龄老小区,觉得她日子过得拮据……于是,她直接来了个全屋一镜到底。
中文
1.3K
7.6K
45.7K
3M
aoisora
aoisora@sora_rose1·
満月の美しいこと。
aoisora tweet media
日本語
0
0
4
89
aoisora
aoisora@sora_rose1·
話しきれないけど、話し手の話の受け取り方は人それぞれ、聞き手の解釈に委ねられることが前提となる。日本人が“聞く”ことは“聴く”の意味合いが強い。 金子みすゞの“みんな違ってみんないい”の詩を、国歌の“君が代”言葉を、日本人が心に(まるで経典のように)もっているからだと私は思う。
日本語
0
0
2
108
aoisora
aoisora@sora_rose1·
この方は日本語や日本人の価値観の美しさを際立たせてくれる。“日本人の図鑑”を彼が作ったらとてもステキなモノが出来そう。敬意と感謝を。 子供の頃から『立場の違いによって言葉や言葉遣い、単語を選ぶべき』という理念が家庭や学校で常識として育児される。 その基準は“正しさ”よりも“美しさ”。
THECULTURALLINK@THECULTURALLINK

日本語を勉強していて、不思議に感じることがあります。 英語のように順番で意味を積み上げていくというより、全体の意味が少し遅れて立ち上がってくるように感じるのです。 最初は、ただ翻訳して理解しているだけだと思っていました。 しかし今は、何か違うのではないかと感じています。 日本語は「読む言語」というよりも、 読んだあとに意味が成立する言語のように感じられます。 同じ文章でも、読む人の経験や背景によって解釈が変わることがあります。 ここで少し考えました。 意味とは、文章そのものの中に存在するものなのでしょうか? それとも、読む側によって作られるものなのでしょうか? もう一つ気になるのは次の点です。 日本語のネイティブの方は、言葉を一つ一つ意識的に解釈しているのでしょうか? それとも、ほぼ“反射的に”理解しているのでしょうか? もし反射的だとすれば、それは「理解している」というよりも、 そのまま「感じている」に近いのでしょうか? さらに深く考えると、次のような疑問も浮かびます。 もし意味がこれほど文脈に依存しているのであれば、 コミュニケーションは、それを解釈する心に届くまでは未完成の状態なのではないでしょうか? もしそうだとすれば、「本当の言語」はどこに存在するのでしょうか。 文章の上なのか、話し手の意図の中なのか、それとも聞き手による再構築の中なのでしょうか。 もう一つの質問です。 日本語は思考そのものにおいて、曖昧さをより受け入れる傾向があるのでしょうか? それとも単に、曖昧さを無理に確定させないだけなのでしょうか? そしてもし曖昧さが自然なものであるとすれば、それは真理の捉え方にも影響するのでしょうか。 真理は固定されたものになるのでしょうか、それとも状況によって変わるものなのでしょうか。 また、ネイティブの方は、一つの文に対して複数の意味の可能性を同時に感じることがあるのでしょうか? それとも、正しい意味は通常すぐに一つに収束するのでしょうか? 最後にお聞きしたいです。 日本語はあなたにとって「情報」に近いものですか? それとも「感覚」に近いものですか? あるいはそれ以外の何かでしょうか? そしてさらに、その上でお聞きしたいのですが、 日本語はあなたの思考を形作るものなのでしょうか? それとも、すでにある思考を表現しているだけなのでしょうか? あるいは、その両方だと感じますか?

日本語
1
0
3
223
aoisora retweetledi
ryo ozawa|食べられる花屋
薔薇のケーキが今年もスタート。「バラとラズベリー アールグレイのケーク」。予約はコメント欄へ。 アールグレイのケークを、ラズベリーのコンフィチュールで覆い、ブルガリアローズで香りを添えたラズベリーのガナッシュを絞りました。仕上げはいちごチョコレートでコーティングしました。
ryo ozawa|食べられる花屋 tweet mediaryo ozawa|食べられる花屋 tweet mediaryo ozawa|食べられる花屋 tweet media
日本語
1
107
719
74.1K
aoisora retweetledi
la bijou
la bijou@BijouThosoya·
紫の鈴蘭、素材を見つけられなくて…もう手元にある分だけしか作れないかも…
la bijou tweet media
日本語
1
23
154
2.4K
aoisora retweetledi
熾火-okivi-
熾火-okivi-@repagers_vo_RPG·
10年前の写真をふと見た時に、あの頃に戻れたらな…と思うことばかりでもない。 人には話せないことや話したくもないことだっていくつもあったから。 けれど、今の後悔や哀しみの記憶を持ったまま還れたなら、幾分あの頃の腐り切って弱り切った時期をマシな感傷に出来るのかな?とは時々思うよ。 でも、今が幸せで未来にワクワクしてるから過去の一時点へ戻りたいとは思えない。 今は違えた道だってさ、 きっとまた笑い合える。 きっとまた一緒に話せる。 大丈夫。時間は時に残酷で冷たいけれど、優しくも厳しいんだから。 またこの先の道で懐かしく思う日もある。もっと真剣に一生懸命に目の前に映るものを愛せていたならば、と後悔もある。 でもね、10年後に今日を振り返った時に、おんなじように悔いて朽ちたくはないから、過ぎてしまった10年のようにはしないよ。この先の10年を全力で愛でる。思いっきり楽しんで愛して、たくさん笑ってたくさん嬉し泣くんだ。 一生分怒って悲しんて憂いたもん。 もう怒りもヘイトも疑いも欺瞞も自己嫌悪も充分味わったから、自由であろう。 自分が生きる理由に素直になるよ。 紆余曲折あれど波乱万丈の上で順風満帆!俺は幸せものだもの。
日本語
0
3
11
596
aoisora
aoisora@sora_rose1·
この感覚の言語化がすてきです。
motoko gram@momogramo

夫が言う。日本には温かな場所が皆に開かれていた。彼がかつて25年前に訪れた日本ではたくさんの優しい方々、英語ができないからと赤くなりながらも身振り手振りで切符を買うのを助けて下さり、ハラヘリでふらり、迎え入れて下さるお店ではメニューが分からないとお客さんが俺が食べてるのはこれ、このやつだよと、湯気で曇ったラーメン屋さん、煙が香ばしい焼き鳥屋さんで、周りのお客さんが囲んで助けてくれた。 桜が見たい、でもどこだろうと迷っていると、知らない御婦人がこっちこっちと手を引いてくださった。 老舗の和菓子屋さん本店でレシートご入用ですか?とご丁寧に夫ごときにお声を掛けてくださったのに「いらん」と言ってしまい、私がすみませんと頭を下げると「はは、和菓子が好きなんて珍しい西洋のお方やなあ、大事に柚子の入れ物抱えてくださるなんて可愛らしい、うれしいですな。また来てくださいね。」と、謙虚にユーモアを込めて笑って下さった。 夫が続ける。「日本のしとは優しい、優しいから傷つくし誇りに思える長い長い歴史や文化、伝統があるからそれを解らないで踏みにじるストレンジャーに違和感を覚えるのは当たり前なんだ。温かな場所は皆に開かれているのに扉を閉めさせてしまっているのはそれを尊重しない、土足で踏みにじるわからんぼう達なんだよ。残念ですよ、あんなに美しい国、人々に本当に触れ合わずに、にわか観光に、移住してもまるで国ごと引っ越したみたいに振る舞うなんて、失礼だよ、かなしいよ。」 私の近所にある古いパブがある。チェーンに多くの店が吸収されたり、参加していく中、そこは一見さんお断りのような無茶苦茶コアで入りにくい雰囲気が漂っている。何度も窓から入りたいなと伺ったが勇気が出なかった。中は地元の立ち飲みを愛する人々、テーブルがあるにその脇に立って飲む、又はゆっくりパイントエールと読書を味わう、そんな時間が止まったようなそこは30人も入ったら満員な小さなパブ。 かつて勇気を出し入った際には、私がどれだけイギリスのパブが好きで、疎外感を感じたり孤独だった時にはパブで人々のドラマを眺めて、あの方もお一人だな、どんな背景があるのだろうなど考えていた事を話したら、それ以来温かく、君は私たちの一員だから、と頑なで一見怖そうなバーマンの方や、まさにイギリス地元のジェントルマンさん達も温かく迎えてくださるようになった。 私が英語を話す努力もしないで、ただ指さしていたり、いきなり自国語でこれくれっていったら、どうなっていただろう。 日本でも、夫を受け入れてくださった方々がいた、扉は今も開かれているのだ。ただ、訪れる側が勝手にそこを狭く、固く閉ざしてしまっている。 私は今温かな人に恵まれ、温かな場所にいる。イギリスで常にその文化や伝統、しきたりを尊重している。当たり前のことだと思っている。 逆の立場で願う。訪れる人は日本の文化や伝統にどうか、どうか、尊敬を持って、人々を敬い、優先してほしい。そして、温かな場所にたどり着いてほしい。 夫に優しくしてくださる皆様、本当にありがとうございます。感謝しかありません。 パブ The Trafalgar 23 High Path, London SW19 2JY インスタグラム instagram.com/thetrafalgarsw…

日本語
0
0
4
85
aoisora
aoisora@sora_rose1·
日曜日の昼間からぜいたくー🌸
aoisora tweet mediaaoisora tweet mediaaoisora tweet media
日本語
0
0
2
65
aoisora
aoisora@sora_rose1·
本当に可愛い🩷 桜🌸 #SAKURA
aoisora tweet media
日本語
0
0
6
92
aoisora
aoisora@sora_rose1·
@parisfrfr 教えてくれてありがとうございます🥰
日本語
0
0
1
5
aoisora retweetledi
HANAMUSUBI デザフェスH395、396
青のアクセサリー集めました💙 澄んだ青から、神秘的な青まで。 #魅力のある青を見せてください見た人全員強制
HANAMUSUBI デザフェスH395、396 tweet media
日本語
0
177
1.2K
21.4K