Sabitlenmiş Tweet

2024年シーズンは、非常に厳しい結果となりました。
この現実を真摯に受け止めつつ、私たちスプレスは、来シーズン、北海道コンサドーレ札幌がJ1復帰を果たすその瞬間を見届けたいという強い思いから、オフィシャルパートナーを続けることを決めました。
J2降格という現実に向き合うのは、誰にとっても簡単なことではありません。それでも、私たちはこの選択に「挑戦する価値がある」と確信しています。
私たちのような小さな企業がオフィシャルパートナーを務めること自体、大きな挑戦です。そして、降格という状況の中で「なぜ続けるのか」と支援の見直しを問われる声があるのも当然のことです。
2024年8月16日に開催された冠マッチ――私たちにとっても一大イベントでした。準備も実行も決して簡単ではありませんでしたが、それを乗り越えたあの日、自分たちが成長したと実感しています。だからこそ、もう一度、北海道コンサドーレ札幌と共に挑みたいと思っています。
12月8日には、今シーズン最後の試合が控えています。
ふるさと納税事業の超繁忙期を迎えているため、スタッフが現地での応援は難しい状況ですが、心を込めて最後の試合を見守っています。
私たちが見たいのは、クラブがJ1でもう一度輝く姿。その瞬間を、サポーターの皆さまと一緒に分かち合いたいと願っています。
株式会社スプレス 代表取締役 加納 綾
@aya_kanou0508
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