sskmbk@sskmbk·1 Mar100MHzを2分配するためのスプリッタを作りました! 16.7Ωの抵抗の代替に33Ωの2パラで組んでみました。 元の100MHzが20dBmもあるので6dB減衰しても問題無く使えます。 最初に治具を作ったので比較的キレイに製作出来ました!Çevir 日本語1101166.5K23
sskmbk@sskmbk·14 Şub八ヶ岳の5759.200MHz F2ビーコンを富士山反射で受信出来ました!反射も含めた伝番距離は約180kmです。 先方ビーコン2W(+33dBm)+先方コリニア(+8dBi)+自由空間損失(-152dB)+当方30cmパラボラ(+23dBi)+当方受信レベル(-110dBm)と想定すると、富士山反射+大気による減衰は約-22dBのようです。Çevir 日本語7181585.3K9
g8kmh@g8kmh·23 Oca@sskmbk Yes, those are pretty reasonable OCXO's. Still better stability with some insulation around them and the Vtune reference. Also play around with the REF level into the ADF.Çevir English101226
sskmbk@sskmbk·23 OcaADF5355+100MHz OCXOを検証中です! 13.8GHzに設定し、TRA_240_097で249GHzを出力させた場合の近傍CNがADF5355+26MHz OCXOの場合と比較して5dB程向上しました。 このOCXOは体積が大きい為か周波数が安定するまで比較的時間がかかるようです。 ADF5355のPFDは上限125MHzなので100MHzとしました。Çevir 日本語13733.8K12
sskmbk@sskmbk·12 Oca大気のコンディションが良くなったようで久しぶりに249GHzでの4.8km交信が出来ました! 249GHzのアンテナ半値幅は134GHzよりも鋭くて方向・仰角調整が難しかったです。 気温:7℃、湿度:32%、露点:-9℃ でした。 交信実験中にユリカモメが来てくれました。Çevir 日本語0261868.4K8
sskmbk@sskmbk·1 Oca135GHz帯TRXにも 26MHz OCXOを組み込みました! 12.8MHz TCXO時と比較してCNはあまり変化が見えないのですが(1dBくらい向上?)、ジッタが低減したためか受信感度が3dBくらい?上がりました。 TCXOではADF4155のCP電流調整がクリティカルだったけど、OCXOでは比較的ブロードに調整できました。Çevir 日本語12251.1K2
sskmbk@sskmbk·28 Ara249GHz TRXに 26MHz OCXOを組み込みました! OCXOはTCXOに比べて体積が大きいので筐体内でのスペース確保に工夫が必要でしたが、近傍CNの向上、ジッタの低減が出来て良かったです。 ADF5355の制御プログラム修正のついでに周波数の微調整も行いました。Çevir 日本語03482.1K6
sskmbk@sskmbk·20 Ara249GHz TRXのPLL-REFにOCXO 26.0MHzとTCXO 12.8MHzを使った場合の差異を検証中です! OCXO 26.0MHzでは近傍CNが約2dB改善する事が判りましたが、それよりもジッタの改善が顕著でした。 TCXO 12.8MHzではREFベースで19,459逓倍となるため温度補償回路特有の低周期位相ノイズが見えてきたようです。Çevir 日本語02301.2K
sskmbk@sskmbk·7 Ara77GHzのアンテナを25dBi平面アンテナから43dBiカセグレンアンテナに交換して約47km離れた局との交信が出来ました! 気温15度、湿度33%、露点-2度でしたが大気が霞んでいたので減衰が大きかったようです。 自宅の窓から5.6GHz 500mW(手前)、24GHz 100mW(左奥)、77GHz 5mW(右奥)で運用しました。Çevir 日本語03451.9K2
sskmbk@sskmbk·30 KasADF5355のRefを12.8MHz TCXO→26.0MHz OCXOへ変更してCNの変化を検証中です! 逓倍数が約1段減るので理論上は6dBほど改善する目論見でしたが、13.8GHzで試したところ50kHzオフセットで4dBほど改善しているようです。 OCXOは周囲温度による周波数変化が少なくとても安定しています。Çevir 日本語0094502
sskmbk@sskmbk·1 Kas24GHzトランスバータ(MITEL:100mW)+1.2GHzトランスバータ+FT817NDを使って約100km離れた移動局との59+/59+交信が出来ました! 久しぶりに100km交信が出来た事で24GHzトランスバータの正常稼働を確認出来ました。 ※緑色のアンテナは連絡用の1.2GHz ヘンテナ(秋葉原無線部)です。Çevir 日本語14272.3K2
sskmbk@sskmbk·20 EylHMC1040LP3CE(24~43.5 GHz)を検証中です! データシート通り24GHzで約27dB、40GHzで約22dBのゲインがありました。LNAに使えるかな? THRU端子もあって比較も容易。偶然入手出来たけど評価ボードって凄い。 Vddが+2.5Vと微妙だったので+5.0Vで使えるように75Ωパラ(1/2W)で2.5Vドロップさせました!Çevir 日本語24903.4K18
sskmbk@sskmbk·24 Ağuハムフェアでは秋葉原無線部のブースにて、249GHz帯トランシーバ2台を使った壁反射による送受信デモを行いました!様々な反応を頂けたので今後の方向性も見えてきました。 念願のSMAコネクタのトルクレンチも入手できたのでとっても嬉しいです!Çevir 日本語04532.5K3
sskmbk@sskmbk·26 TemMITELユニットを使った24GHz100mWトランスバータのLO用MAX2870の電源を変更してCNを改善し、LO周波数切替スイッチをパネルに設置しました! 全体の電源効率も上げたので12V印加時の消費電流はRx時350mA、Tx時480mAとなりました。 24GHz100mWでも130kmの交信が出来ています!Çevir 日本語00301.3K1
sskmbk@sskmbk·12 TemWILTON#2の口金を入手したので249GHzの室内実験用ホーンアンテナを製作しました! この口金は絞り口径が1.1mmなので内径1.0mmの円形導波管(のつもりの銅パイプ)との接続に適しています。 ホーン直径18mm、249GHz、開口率60%としてゲイン31.22dBi、ビーム幅4.68度です。Çevir 日本語0112769
sskmbk@sskmbk·30 Haz@jf1tpr ありがとうございます!試してみます。 視聴したところ440Hzに設定した割に高い感じがしていたのはこれが理由かもしれません。Çevir 日本語00021
くまさん@jf1tpr·29 Haz@sskmbk PICの出力は矩形波みたいな感じなので、CRとかでも良いので、できたらフィルターを入れた方が良いかと思います。でないと近接周波数にも影響があるみたいで、スペアナで見てビビったことがあります。Çevir 日本語10044
sskmbk@sskmbk·29 HazFT-817ND用のCWIDモジュールを作りました! PTTにも連動させたのでワンタッチでF2Aの送信が可能です。これで5.6GHz、24GHzトランスバータを使った交信時のCWID送信が簡単になりました! FT-817NDはMIC端子に5Vが出ているので便利です。Çevir 日本語1112898
sskmbk@sskmbk·8 Haz77GHzトランシーバのIF:7.2MHz復調用MC3362DW+PLLモジュールをGNDメッシュ基板で再製作しました! MC3362DWモジュール単体ではIFレベル-110dBmを復調出来ています。Çevir 日本語04702.7K7