はなめめ
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はなめめ
@starrailmeme
パソコン買いたくなさすぎて懸賞RTの鬼と化した悲しき 交流する気はあんまりない


定命の者たちが自分には持てない永遠の命を否定して「命は終わりがあるから美しい…」とか自画自賛してるのよく考えたらだいぶキショいよな。

疥癬のまま牛の飼槽を歩いて 配合飼料とかサイレージも食って 家の屋根裏に入ってためふんなどで天井ぶち抜いていくからな


うちの祖父の家も相続税が億超えて手放すことになった。今は分譲で一軒家が何軒か建ってる。私が夜店で取った金魚がいる池も潰れたし、庭の灯篭は安土桃山時代に作られたものだったのに壊された。対策しなかった祖父も良くないが、相続税まじ憎い



この相続税のせいで昔、福生にあった地主さんの大邸宅が壊され、三つの商業施設に売られるのを目の当たりにした。林の奥に蔵が見える程の敷地だった。 古く美しい昔のお屋敷を次々取り壊す法律が、日本文化を守るとは到底思えない。昭和の昔から皆が批判してた悪法。現実を踏まえ早く改正して欲しい

【科学の敗北を告げる円い痕跡 「吸い玉」効果はプラシーボ 進むスポーツ科学の陰で蔓延する疑似科学】 🟥 概要 🔹競泳金メダリストのマイケル・フェルプスをはじめとするトップアスリートの身体に刻まれた「赤紫色の痕」は、世界中にカッピング(吸い玉療法)の流行を巻き起こした。本記事は、この伝統的技法が持つ生理学的根拠の欠如を暴き、著名人の影響力が科学的エビデンスを無効化し、疑似科学を正当化していく危ういメカニズムを批判的に分析したものである。 🟥 医学レベルでの「体感と実効の解離(デカップリング)」 🔹強烈な物理的刺激が、実際の治療効果とは無関係に「効いている」という錯覚を生み出す構造を特定した。 🔸外傷の誤認: 皮膚に残る円形の痕は、吸引による毛細血管の破裂(皮下出血)に過ぎない。支持者が主張する「毒素の排出」や「血流改善」を裏付ける医学的証拠は存在せず、単なる局所的な外傷である。 🔸生理学的エビデンスの不在: 乳酸の除去速度や筋肉の回復促進、運動パフォーマンスの向上について、厳格な臨床試験において統計的な有意性は一度も証明されていない。 🔸物理的刺激による盲信: 「皮膚が強く引かれる」「痛みを伴う」という侵襲性の高さが、脳内で「強力な治療を受けている」というプラシーボ効果を増幅させる要因となっている。 🟥 心理的メカニズムとプラシーボの力 🔹極限状態のアスリートにとって、カッピングは生理的効果を超えた「精神的安定剤」として機能している。 🔸儀式による全能感: 100分の1秒を争う競技者にとって、科学的根拠の有無よりも「いつものルーティンを終えた」という安心感が心理的アドバンテージを生む。 🔸主観的改善の罠: 強い物理刺激に伴うエンドルフィンの放出などが、一時的に「体が軽くなった」という主観的な誤認を招き、プラシーボ効果を補強する。 🔸迷信的行動の正当化: 本人が「効いている」と感じること自体が、客観的な科学的否定を退けるための防壁として機能してしまっている。 🟥 インフルエンサーの影響と「ハロー効果」 🔹マイケル・フェルプスという圧倒的な権威が、疑似科学の拡散において触媒の役割を果たしている。 🔸専門外への権威波及: 水泳の天才であるという事実が、医学的知識においても正しいという誤認を大衆に抱かせる「ハロー効果」を誘発している。 🔸科学的検証の遮断: 専門家による緻密なデータよりも、金メダリストの「実体験」や「SNSでの発信」が優先されることで、社会全体の科学的リテラシーが低下する。 🔸疑似科学の免罪符: 著名なアスリートが広告塔となることで、本来淘汰されるべき根拠のない代替療法に「公認」という偽りの信頼性が付与されている。 🟥 スポーツ界における反知性主義への警鐘 🔹「結果がすべて」という勝利至上主義が、科学的思考を排除する土壌となっている。 🔸プロセスへの無関心: 勝利という結果さえ伴えば、その過程にある施術が非科学的であっても不問に付される風潮を批判。 🔸情報の非対称性の悪用: 影響力を持つアスリートが、自身の社会的責任を自覚せずに無批判な発信を行うことは、公衆衛生に対する「科学への裏切り」であると断じている。 🟥 まとめ 🔸カッピングは、生理学的な治療法ではなく、強烈な物理刺激を利用した高度なプラシーボ儀式に過ぎない。フェルプスという「相互接続された世界に絶大な影響力を持つアイコン」が疑似科学を肯定する現状は、科学的に検証された客観的事実という医学界の至上命題を形骸化させるものである。この「個人の直感や感情が、検証された事実を凌駕する」という主観優位の社会的風潮は、スポーツ科学の健全な発展を阻害するだけでなく、一般社会における健康上の意思決定に破滅的な価値観の逆転をもたらす危機となる。 💖科学的に正確な情報が必要な方に届きますように💖 Phelps Dives Deeper into the Pseudoscience of Cupping 🔗skepticalinquirer.org/exclusive/phel…






これ話題になってるけど、フランスでは結構普通にこれやる人多い気がする。もちろん全員ではない。バスや電車やメトロでも、向かいや横の席の席に普通に靴のまま足あげてる人いて、最初は留学した時めっちゃ衝撃だった。。そして今日も電車で子どもと乗ってるお母さんがこれしてるの発見…🥲

これずっと言ってるけど舐める対象としてチンコとマンコは対称じゃないから。マンコは肛門に近い存在。てか「マンコは舐められるけど肛門は無理」という人が結構いて一番意味がわからん。肛門の方がまだ綺麗だろ。不随意に液体出てきたりしないもん。基本的にはな。

擦屁股最后一下,不是你擦干净了,而是它的颜色淡到你能接受了,生活也正是如此,差不多就行了,你越往里抠,屎就越多。其实生活和擦屁股一样,不是擦干净了,而是看淡了。所以尽力了就行,剩下的交给内裤。 #男娘


今回の補償方針について、私からもお伝えします。まず、SANAE TOKENに関してご迷惑をおかけしていること、そして発表までに時間を要したこと、心よりお詫び申し上げます。 今回の件で、ミームトークンに対して補償を行うという判断自体が極めて異例であり、専門家・関係各所と協議を重ねながら、制度的な整理と補償財源の確保を同時に進める必要がありました。 ただ、その過程で多くの議論を要したのは「どこまで補償するのか」という点でした。 当初は、補償を発表したタイミングに相当する3月4日12:00時点のスナップショットを基準とする方針でした。 しかし、それでは対象者が限定されてしまうと判断し、より高い公平性及び客観性を確保するべく、「高市総理の投稿前、価格下落前」である3月2日21:00時点のスナップショットも基準として加えることで、補償範囲を広げました。 さらに、現在もトークンを保有している方だけでなく、すでに売却された方も対象に含めること、国内外問わず取引場所や目的(投機か否か)で区別せず補償することを決めました。 また補償については、現行の資金決済法など既存の法令に解釈が定まっていない部分が存在することから、多くのステークホルダーとの議論や調整を要し、結果的に時間はかかりましたが、可能な限り広い範囲を補償する形に至りました。 改めて、高市総理及び高市事務所の皆様、藤井先生、関係省庁の皆様、NoBorderを応援してくださっている皆様に、深くお詫び申し上げます。 最後まで、誠実に対応してまいります。

一週間も炎上し続けてて 精神的にも肉体的にも辛くなってきました このままこの国にいてもいいのか 日本人の方に許して貰えるのか 正直、不安しかないです。



















