
ウマたん(上野佑馬) | AI×個人開発
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ウマたん(上野佑馬) | AI×個人開発
@statistics1012
海外プロダクト成功事例分析(https://t.co/S8uxLkR4Qx)/個人開発(8プロダクト)/Udemy10万人(https://t.co/7VvkdBGh9y)/YouTube6万人/出版書籍2冊/ジョージア在住/エンジェル投資/代表1社取締役2社/世界獲ろう!














今回の「サブスクBox」は運良くバズって収益化できましたが、それは今まで5年間の開発と勉強、そして発信の積み重ねの賜物だとも思っています。 現在の僕のGithubのリポジトリ数は1000を超えていまして、20代はほぼプログラミングとビジネスに費やしてきました。 「成果は一日して成らず」と思っていまして、何事もロングゲームで考える必要があります。 継続のコツは「楽しむこと」です。逆に楽しくない事は全てにNoと言います。かなり我儘ですが、その我儘が強みでもあると思っています。

スゴイ!サブスクではなく「買い切り」プランを提供するのは、かなり良い打ち手(特に初期)。 海外の事例でも、ローンチ初期は買い切りプランのみで展開して、初期ユーザーのフィードバックを元に改善しまくって、途中からサブスクに移行して伸ばすというアプローチで成功してるパターン結構多い。 だいぶ前に紹介した事例だけど、Testimonialというプロダクトで大成功してる「Damon Chen」氏とか、その最たる例👇 umatan.m-newsletter.com/posts/e4c74f08…



個人開発アプリの売上が 「月5万円」見えてきました。。!😭 「サブスク」型から「買い切り」型へシフトしてから勢いがすごい。。。! (あくまでも私の場合は)日本向けアプリなら「買い切り」課金にしておくのがよいのかもしれない🧐 #個人開発


10個のアプリを作っても1ドルも稼げなかった24歳のカナダ人Louis氏が、自分が全くターゲットじゃない「女性向けメイク×AI」アプリを作ってローンチから1年で1億円以上の収益を叩き出した話、えぐい。 大学を2年で中退し10個アプリを量産するも全て失敗。 スタートアップで2年修行後、今度はマーケ起点で考え直す。 彼が実践したプロセス👇 ❶ TikTokでバズってる動画をリサーチ → メイク動画に強烈な需要を発見 ❷ コーディングより先にTikTokでコンテンツを量産してバズを確認 ❸ 女性向けAIメイクアプリ「Glowup」をローンチ → 3日で10万人ユーザー獲得、1日で150万円以上稼ぐことも プロダクト作る前にマーケを考える。自分が全くターゲットじゃない女性向けアプリをTikTokで攻略する。 この逆張り発想がスゴい。 詳しくはこちら 👇 umatan.m-newsletter.com/posts/83d62510…











たった21時間で作ったフラッシュカードアプリで月1500万円稼ぐ男がいる。同じくフラッシュカードアプリを運営している身として、彼の手法を徹底的に調べ上げた。 「やられた」と思った部分が何個もあり、すぐ自分のアプリに取り入れた施策もある。個人開発者の参考になるはず umatan.m-newsletter.com/posts/4e0f6ec9…


この月1500万円まで成長したAIフラッシュカードアプリ「Jungle」のオンボーディングを分析したんだけど、これまで見てきたオンボーディングと全然違う。 なるほどなーと感心した。 最初に成功体験を提供することに重きを置いている。まずとにかく画像やPDFをアップロードしてもらって、そこからフラッシュカードを生成する導線を置いている。これが最初の"ワッ"という成功体験になる。 また、キャラクターを選んだり、回答するごとに木が成長したり、経験値を貯めてジャングルを進めたり、ゲーミフィケーション要素が詰め込まれている。 ペイウォールはもうちょっと勉強したいというタイミングで表示される。 結構導線設計複雑で長いので全部楽にチェックしたい人は以下のOnbo Hubでチェックしてみてください👇 onbo-hub.com/apps/jungle








