ミツ|銀座の腰痛職人

13.8K posts

ミツ|銀座の腰痛職人 banner
ミツ|銀座の腰痛職人

ミツ|銀座の腰痛職人

@step_mitsu

日本中の慢性腰痛をなくす銀座の腰痛職人|20年で10万人の腰を診た| 3度の心身崩壊で地獄を見たから語れる教科書には載らない身体のトリセツ | 原因は腰以外にある | タヒにかけて分かった本当に大切な3つのこと

施術予約→ Katılım Mayıs 2022
322 Takip Edilen748 Takipçiler
Sabitlenmiş Tweet
ミツ|銀座の腰痛職人
ミツ|銀座の腰痛職人@step_mitsu·
【地獄を3度くぐり抜けてやっと分かった、本当の「治す力」】 応接室のドアが閉まった瞬間、私の人生は大きく狂い始めた。 理学療法士になって3年目、25歳の真冬。総務部長に呼び出されたのは、いつものデスクではなく応接室だった。 心当たりはない。何かやらかしたわけでもない。なのに心臓はドキドキ強く拍動してる。 「4月からマネージャーになってくれ。今のマネージャーが女性問題で3月に辞める。だから君が選ばれた。頼むよ」 まさかの展開にワケが分からず 「はい、がんばります!」 という言葉以外出てこなかった。 あとからジワジワ実感がわいてきた。誰よりも頑張ってきた自負があった。誇らしかった。少し鼻が高くなっていた。 でも、この時はまだ分からなかった。 ここが3度の心身崩壊に向かう地獄の入口だということに。 【第1の地獄】 布団から起き上がれなくなった朝 マネージャーになって2年後、27歳。 理学療法士としての腕を磨けないストレスは溜まる一方だった。30人のスタッフマネジメントは問題だらけ。気軽に相談できる人もいない。全部を自分で抱えて「自分でどうにかしなきゃ」と思い込んでいた。 そのジレンマが無視できなくなったきっかけは専門学校の同期との飲み会。 周りが現場で腕をどんどん上げている話を聞くのが、だんだん辛くなってくる。 「なんで自分だけ……」 そこからの1ヶ月は24時間悩んでいた。スタッフの呼びかけが遠くに聞こえ、食事の味がぼやけ、寝たいのに眠れない。 ある朝、体が動かなくなった。 布団から起き上がれない。涙が頬を伝う生ぬるさだけは感じた。 「これ、終わったな」 直感で分かった。 うつ状態って診断された。 どん底から3ヶ月、なんとか回復できた。 それは自分のほんとにやりたい仕事をやりたいというリトルミツの叫びが聞こえたから。 高校生の頃、腰痛で苦しんでいた私を救ってくれた人がいた。その人みたいになりたい。師匠のようなゴッドハンドになって、腰痛で悩む人の力になりたい。 その想いが、僕を立ち上がらせた。 【第2の地獄】 無心で顔を掻きむしった夜 転職して3年後、30歳の春先。 順調に腕を磨いて自信もついてきた。一度へし折られた鼻もニョキニョキと高くなり始めた。 そんなタイミングで波風を立てたのは宇宙人。 産休の上司に代わってやってきた新しい上司は、うわさ以上の宇宙人だった。 毎日噛み合わない会話。溜まっていくフラストレーション。 家に帰ったら晩ごはん後にジャンクフード、お菓子が止まらない。次第にアルコールの量も増えた。 ある時ふと気付いた。 なんか体がかゆい 幼い頃からの持病、アトピー。大人になってからは落ち着いていたので、まさかと思いつつも放置した。 それから1ヶ月。 仕事も終わり、家で晩ごはんを食べよう座った瞬間、急に襲ってきた猛烈な顔のかゆみ。 ちょっとかいてもおさまらない。顔を洗ってもダメ。パチパチ叩いてもダメ。 ついに我慢できなくなって無心で掻きむしった。 隣では妻の怒った声がかすかに聞こえた。「ご飯どうするん!?」 それどころじゃない。かゆい。 その日はいつの間にかリビングでそのまま寝ていた。 翌朝、傷だらけで顔は真っ赤だった。 それから1週間、状況は悪化するばかり。全身のかゆみと、かき傷から液体も出てきた。朝起きたら、右肩の肌がパジャマにピタッと貼り付いているのが分かった。 仕事を休んで皮膚科に駆け込んだ。先生も驚いていた。僕の全身の皮膚の状態を診ながら、こう言った 「入院しますか」 幸か不幸か入院先の空きがなく自宅療養となったが、そこからはリンデロン(ステロイドの強力な塗り薬)を1日1本の超ハイペースで全身に塗りたくった。 1ヶ月後、肌はすっかりキレイになった。 が、体は思うように動かない。食欲はない。働きたいという意欲もゼロ。 それから2ヶ月後にようやく復職できた。 ジャンクフードもお菓子もお酒もやめた。食事についての勉強も始めた。 そして分かった。 食事をおろそかにするとこんな痛い目に遭うと。 【第3の地獄】→
日本語
16
3
52
6.7K
ミツ|銀座の腰痛職人
@SHINGAKU_SEIKI そうなんですよね。失敗することでどこ線引きすればいいかの基準が明確になってくる。致命傷にならない範囲だけ守っておけば大丈夫ですね!
日本語
0
0
0
0
ミツ|銀座の腰痛職人 retweetledi
ミツ|銀座の腰痛職人
管理職になって出世する以外にも自分の能力を活かせる選択肢が、個人も会社も救うことになる。
おいぬさん|新入社員のミカタ@oinu_koinu_13

「え?管理職以外の出世もあるんですか?」 後輩くんは驚いた顔をした。 「部長に言われたんですよ。 次は管理職目指そうかって」 「でも正直、部下持ちたいと思ったことないんですよね…。 人をまとめるより、自分で手を動かす方が好きで」 私は思わず声が出た。 「じゃあ、どう考えても、 専門職コースやろ」 「え、何ですかそれ?」 本当に知らなかったらしい。 「最近は、管理職になりたくない人が多いからな。 そういう道もあるんやで」 そして、ひとつ付け加えた。 「管理職になるかどうかで悩む前に、 自分は何で価値を出したいかを決めた方がいいよ」 後輩くんは、一瞬黙った。 実は私も昔は、 管理職になりたい気持ちはなかった。 だからこの後輩くんの気持ちは、 よくわかる。 でも多くの会社は、こう。 出世=管理職。 プレイヤーとして優秀でも、 最後はマネージャーになるしかない。 ただ、最近は増えてきている。 マネジメントではなく、 技術や専門で昇給・昇格するルート。 そこを目指して転職する人も多い。 「え、そんな道あるなら そっちの方がいいです」 後輩は少し目を輝かせた。 その時、ふと思った。 「管理職になりたくない=向上心がない」 この空気自体がおかしい。 無理にマネージャーにして、 優秀なプレイヤーを失う会社は多いから。 「出世=偉くなること」 じゃない。 出世は、自分の強みを 最大化できるポジションに行くことだと思う。

日本語
0
0
1
12
ミツ|銀座の腰痛職人
@torao_carrier ありがとうございます!全方位で自分を守る術があればこれだけ健康でいられると毎日実感しています!
日本語
0
0
0
8
ミツ|銀座の腰痛職人
家作りでさえ一生に一度あるかないか。同居リフォームになるとその確率はグンと下がるから、そもそも何がいいのか分からん。そんなとき小林さんのような【お家】のことを信頼できるプロに任せられたらどれだけ心強いか。
小林勇一|婿入り建築士@yuichi_ko_yo

同居リフォーム、最初にこれ言う人だいたい失敗します。 🙊初回打ち合わせ ・「玄関は絶対に別!」 ・「自分のキッチンが欲しい!」 ・「お風呂一緒なんて嫌だ!」 ・「書斎が欲しい」 😣現実が見えてくる↓

日本語
1
0
2
32
ミツ|銀座の腰痛職人 retweetledi
ミツ|銀座の腰痛職人
ミツ|銀座の腰痛職人@step_mitsu·
デスクワークでちゃんと座れてる自信のない人は全員コレやって!
日本語
2
2
4
132
ミツ|銀座の腰痛職人
【腰痛を悪化させる筋肉の硬さ】 第5位 押すと柔らかくマシュマロみたい 第4位 押すと痛気持ちいい 第3位 押すと硬くて痛い 第2位 押されるとくすぐったい 第1位
日本語
1
2
8
695
ミツ|銀座の腰痛職人
@KachonoSaho そうでしたか!それブランディング再考しておきます😂 個人的には来るもの拒まず去るもの追わずのスタンスであります。
日本語
1
0
1
17
ミツ|銀座の腰痛職人
@nomado_tnk そうなんですね!障子越しの明かりがいい雰囲気でした!人口密度も随一かと😆 やっぱり数出さなきゃですね!
日本語
0
0
1
13
ミツ|銀座の腰痛職人
プロ野球選手のように毎日長時間練習してる人でも「適材適所」じゃなくなればミスる。マネージャーの責任は重い。 それにしても、新井監督は1年目は勝てて良かったのに2年目以降成績も采配も低迷してる。うまくいってたことを更に改善しようと動きすぎてもダメだし、動かなすぎてもダメ。マネジメントって流動性高いから難しいなって分かってるけど、生粋のカープファンとしては歯がゆいところ。
鈴木貴博|陰キャ経営者のリアル@takasbn

x.com/i/article/2040…

日本語
0
0
0
107