今日一日/masayo

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@step_today

💗果物,コーヒー,お茶, 旅行,映画,パン屋.カフェ.韓国の食べ物/映画/ドラマ/本 🍀平和,人権,環境 ⭐AC,複雑性PTSD,ASD傾向,適応障害/うつ病当事者🌸recovery college,自助グループ,オープンダイアローグ,主体性🐡私自身とまわりの人を大切に生きたい

Tokyo,JAPAN Katılım Ekim 2019
92 Takip Edilen448 Takipçiler
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今日一日/masayo
今日一日/masayo@step_today·
AC当事者で、仕事依存・共依存があります。12ステップ、自助グループに参加しています。親との関係は手放せた気がしますが、仕事がうまくいかず、適応障害→うつになり、今、休養中です。
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金剛出版
金剛出版@kongoshuppan·
🔥『家族と支援者のためのひきこもりサポートプログラム -ひきこもるこころとつながる全6回』刊行記念連続講座 テーマ:「ひきこもりの家族心理教育入門」 講師:齋藤暢一朗[北海道教育大学 准教授/NPO法人メンタルコミュニケーションリサーチ] 📅開催日時 第1回:6月16日(火) 第2回:6月30日(火) 第3回:7月14日(火) kongoshuppan20260616.peatix.com/view
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正木伸城
正木伸城@nobushiromasaki·
本書は、森田正馬・土居健郎・河合隼雄・木村敏・中井久夫といった日本の「心の治療」の道を切り開いた5人を取り上げる。特に木村敏は、その全著作をぼくが読み切った初めての著作者でもあり、個人的に思い入れがある(木村の次にぼくが全著作を読み切った著作者は谷崎潤一郎である)。彼らはどんな世界を切り開いたのか。本書の知見をベースに、簡単に紹介する。 たとえば森田は、「あるがまま」の重要性を説いた。神経症の人は、不安や恐怖を異物として消そうとし、消せない自分を責めて、さらに苦しむ。だから森田は、「不安があってもいい、それを抱えながらやるべきことをやれ」と告げる。本書によれば、自然と対立する西洋的な二元論の限界が問われるなかで、東洋の知恵を含んだ森田療法が改めて注目されたという。「症状をなくそうとする努力が症状を強化する」という森田の洞察は、認知行動療法やマインドフルネスとも響き合う、普遍的な発見だったとぼくは思う。 土居健郎は、「甘え」という日本語を精神分析の中心に据えた。「甘え」は子どもが養育者に向ける、受け入れてもらえることへの基本的な信頼の感覚だ。著者によれば、土居はこれを、人間関係の根に置いたのだという。日本人の心を理解する鍵は、自我の自立ではなく、依存の質にあると考えたのだ。これはフロイト以来の「自我の自立」を頂点とする西洋的な発達観に対する異議申し立てだったと思う。「人間は依存する存在だ」と認めたうえで、その依存をどう質的に成熟させていくかを問うのである。これは現代の愛着理論にもつながっていく。 河合隼雄はユング派の分析を日本に持ち込み、箱庭療法を広めた。言葉にならないものを、砂と人形と風景のなかで表現させる。著者は河合の仕事を「無意識との対話」として描く。意識の合理性で病を退治するのではなく、無意識の語りに耳を傾けながら、ゆっくりと統合へ向かう作法だ。子どもの臨床現場では、いまも箱庭療法が使われ続けている。河合は心の治療に「物語」という補助線を引いた人でもあった。一人の人生を原因と結果ではなくひとつの物語として読み直す。その読み直しが、症状の意味を変えてしまうことがある。 木村敏は、現象学から「あいだ」の精神病理を立ち上げた。自己は自己の内側にあるのではなく、他者との「あいだ」に生まれる──統合失調症やうつ病を、その「あいだ」の構造変容として読む視点を彼は提示した。本書では木村のこの仕事が「現象学から生命論へ」と展開していく道筋として描かれる。「自己とは何か」という哲学の問いと「精神を病むとは何か」という臨床の問いを、まったく地続きの問題として扱ったのだ。日本語の「人と人とのあいだ」「世間」「間が悪い」といった独特の感覚を精神病理の言葉に変換した点でも、木村は固有の仕事をした。 そして、中井久夫。本書は彼の臨床を「世に棲むための」臨床として位置づける。中井は統合失調症の寛解過程をていねいに記述し、PTSDを日本に紹介し、風景構成法を考案した。著者の手にかかると、中井の仕事は、人間が「世界に棲み直していくこと」を支える臨床作法そのものとして立ち上がる。中井はまた、阪神・淡路大震災のときに被災者の心の支援に深く関わった人でもあり、災害後のメンタルケアという領域を日本に根づかせた一人だった。 さて、実はこの5人には共通点がある。彼らはみな、心の病を「壊れた部品の故障」としては扱わなかったという点だ。 現代のぼくらの常識では、心の病はしばしば、脳の器質的な不調として説明される。本書を引く書評にもあるように、現今のこころの治療は脳の障害に還元され、まるで修理するかのように薬物が処方されている(と懸念する声もある)。これは効率的だし、多くの人が救われてもいる。だから、それ自体を否定したいわけではない。 でも、本書が紹介する5人は、別のことをしていた。彼らは人間そのものを理解しようとした。 森田にとって神経症は「人間が完璧でいたい欲望」と切り離せなかった。土居にとって患者の振る舞いは「甘え」をどう発動できるかの物語だった。河合にとって症状は無意識からの便りだった。木村にとって病は「自己と他者のあいだ」の歪みだった。中井にとって治療は人が世界に棲み直すまでの並走だった。 5人とも、症状を点として見ない。症状を、その人の人生という長い文脈のなかで起きるべくして起きている動きとして読む(それはまたつらいことなのだが、大切な視点でもあるのだ)。 確かに、かつて精神疾患を患っていたぼくも、つらいと感じるときに欲しいのは、原因の特定や薬の処方だけではないという実感はある。たとえば「いま自分が、なぜ、どんな仕方で苦しんでいるのか」「なぜ苦しんでいるのか」を誰かに分かってもらえること。その感覚は、たぶんどんな薬よりも先に必要になる。 5人の臨床家は、その「分かろうとする態度」そのものを技法として磨いた人たちだった。 そして、もうひとつ大きいのは、5人がそれぞれ日本語と日本の生活感覚に根ざして理論を鍛えたという点だ。 「甘え」は日本語でしか言えない関係の質を捉えた。「あるがまま」は禅や神道の感性に通じる。箱庭は、子どもの遊びと日本の風景画の伝統に橋を架ける。木村の「あいだ」は、和辻哲郎の倫理学とも響き合う。中井は、統合失調症者の世界を、日本語の繊細さで描き直した。 これは、西洋の理論を輸入しただけの仕事ではない。輸入したうえで、日本語と日本の暮らしのなかで作り直された固有の知だ。本書の終章は「文化を超えた心の治療へ」と題されている。日本という固有の臨床から出発しつつ、それを文化の境界を超えて開いていく。その著者のまなざしは、内向きには閉じていない。 仕事の前に重い気分で目が覚める朝。眠れない夜。理由のわからない涙。突然湧いてくる怒り。ぼくらの日常は、診断名がつくほどではないにしても、心の不調と地続きだ。そういうとき、5人の臨床家の発想は、たぶんぼくらにも効く。「症状を消す」ではなく「症状の意味を読む」。「自分を直す」ではなく「自分を分かる」。発想が変わると、苦しさのありようも少し変わると思う。 そこには、「人間を、人間として理解しようとする」太い系譜がある。そしてその遺産は、効率化と還元主義に飲み込まれそうな現代の心の臨床に、今こそ必要な視座を与えてくれるとぼくは思う。 「治す」のと同じくらい「分かる」も大切なのだ。 『こころの病に挑んだ知の巨人 森田正馬・土居健郎・河合隼雄・木村敏・中井久夫』山竹伸二/筑摩書房
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今日一日/masayo@step_today·
憲法記念日に✨
FRaU(フラウ)@frau_tw

『虎に翼』寅子が語った「日本国憲法・第14条」生まれるまで尽力した22歳のアメリカ人女性の存在 gendai.media/articles/-/166… #日本国憲法第14条 の「すべて国民は、法の下に平等であつて、人種、信条、性別、社会的身分又は門地により、政治的、経済的又は社会的関係において、差別されない」。映画化もされる朝ドラ『#虎に翼』で、伊藤沙莉さん演じる寅子が心の支えにしていた一文でもある。 この草案をつくったメンバーに、22歳のウクライナ系アメリカ人女性がいる。小児精神科医でハーバード大学医学部准教授 #内田舞 さんがこの女性 #ベアテ・シロタ・ゴードン さんについて寄稿した記事を再編集の上お届けする。 #憲法記念日 @mai_uchida

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国連広報センター
#世界人権宣言 第23条 安心して働けるように 人には、 仕事を自由に選んで働く権利があり、 同じ働きに対しては、 同じお金をもらう権利があります。 そのお金はちゃんと 生活できるものでなければなりません。 人はみな、仕事を失わないよう守られ、 だれにも仲間と集まって 組合をつくる権利があります。 訳:谷川俊太郎/アムネスティ・インターナショナル日本@amnesty_or_jp 🔽やさしい日本語で読む世界人権宣言 unic.or.jp/activities/int…
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金剛出版
金剛出版@kongoshuppan·
精神疾患の診断は長年カテゴリー診断が主流でしたが、ICD-11におけるディメンジョン診断の導入などパラダイムシフトが起こっています。今回は榊原英輔氏にディメンジョン診断とカテゴリー診断の利点と欠点、見立ての重要性について解説いただきました。 note.com/kongoshuppan/n…
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《対話する本屋》ポルベニールブックストア@大船駅東口 個別選書実施中 戦争反対🍉NO HATE!
【お知らせ・拡散希望】急なお知らせですみません。この度、ポルベニールブックストアの営業を終え、この場所を引き継いで本屋をやりたい人を「公募」することにいたしました。2018年11月のオープンから約7年半、この大船の地で本屋を営んでまいりましたが、経営的なこと、店主自身の加齢や(続く→)
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吉藤オリィ
吉藤オリィ@origamicat·
モスバーガーさん、障害があり出勤できない人でも働ける店舗にしたいとOriHime店員として複数人のポジションをつくり、さらにお揃いのユニフォームまで作られています
@Titus_Neighbors

オリィさん! @origamicat 聞いてください!この間、原宿のモスバーガーで初めてOriHimeの実機を初めて見て、感動しました!残念ながら勤務時間外でしたが、実物を確認出来て嬉しかったです!もっと身近で見られるようになると良いな! スマホ電池切れだったので友人に代わりに撮ってもらいました。😅

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